テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
テントのお姫様♡
ベキ×ノコル
⚠︎︎下手
⚠︎︎VIVANTにわかで話おかしいかも
「っ’ ‘…、くッ…」
あぁ…お父さん…やめてくれ。今だけは本当に無理だ…
みんなが会議で集まり、テントの中でも下っ端であろう奴が喋ってる間みんな顔をあげて聞いてるが俺は違う。必死に声を殺しながら肩がピクピク揺れている。それをお父さんだけは見ている。ちゃんと下っ端の話は聞いている。聞きながら俺の反応を見て楽しむ。なんて人だ。
「ふ、ぅ’ ‘…」
「なぁ…ノコル…大丈夫か?」
そう小さい声で呟くのはピヨだった。俺がずっと顔を下げながら変な声を出してるのに気がついたのかピヨは心配そうに俺に言う。それに俺は
「大丈夫だ…ッ”」
と言う。それでもピヨは納得がいかない顔をするが、これ以上はなにも聞いてこない。
やっと会議が終わった。そしてお父さんが機械を弄るのをやめた。それに俺はホッと息をついた。他の奴らはもう帰り俺とお父さんとピヨ、バトラカの4人になる。早く…はやくお父さんと2人きりになりたい。
「ノコル…大丈夫ですか?」
「さっきから顔が赤いし、息が荒いぞ。」
「…ッ!?」
あぁ…今になってまた機械を弄りだしたお父さん。もうやめてくれ…せめてピヨとバトラカの前ではやめてくれ…。本当に
「っ…ふッ’ ‘…大丈夫だからッ…」
「本当ですか?」
もう助けてくれよ…お父さん。この状況を見て微笑んでいないで…助けて…。
「ノコルは大丈夫だ。たぶん…会議で疲れたのだろう。」
「そうなのか?ノコル」
「あ…あぁッ…」
やっと助けてくれた…ありがとうございますお父さん。だから…だから早くピヨとバトラカは…出ていってくれ…。
「ほら、ピヨとバトラカも疲れただろう。ゲルに戻って休んだらいい。ノコルは私が見ておくから」
「…そう…ですか。」
はやく…はやくしてくれ。
「ノコル…気をつけろよ。」
「あ、あッ…ぁ…。」
バタンとゲルの扉が閉じた。ピヨとバトラカが居なくなった瞬間お父さんは機械を一気に「強」にして俺は今まで我慢していた声が一気に溢れ出す。
「う’ ‘、ぁ”ぁ”ぁぁッっ…!?♡♡」
「ふふ…」
「ん’ ‘、…ッあ”ぁッ…もう無理ぃ’ ‘ッっ…♡♡」
「よく我慢していたな…ノコル。」
「あ’ ‘、ぁッ…お父さッ…♡」
やめてよ…今まで必死に耐えてきたのに…こんな情けない姿をお父さんに見られたくない…。んん”…ほんと…むり…。もうやだ。こんな玩具でイきたくない…お父さんのでイきたい…。
「ん’ ‘ッ…♡お父さっ…、こんなので…イきたくないッ…♡お父さんので…イきたいれすッ…♡♡」
「ほほう、私のでイきたいのか?」
「は…はいッ♡」
「まったく…しょうがない奴だな…。」
ベキが立ち上がりノコルを机に手を置かせ、腰を掴む。ガッチリ掴んだら焦らすように一物をノコルの肛門の周りをなぞる。それにノコルはさっきより肩をビクビク揺らし顔を後ろにしてベキの顔を見る。
「お、お父さッ…♡もう…挿れて…焦らさないでください…♡♡」
「しょうがないな…」
やっとお父さんのを挿れてもらえる…。はやくイきたい、はやく…はやくぅ…。
ノコルは餌待ちの犬みたいに尻を振る。
そして、ベキはズプププとノコルの拷問へと一物を挿れる。
「あ’ ‘、ぁッ…♡きたぁ’ ‘ッっ…♡♡」
「本当に可愛いな…お前は…。」
ベキはもう我慢の限界に来たのか、さっきとは全然違うスピードで奥へと突ついてくる。
「う’ ‘ぁッ!?♡はげしッ…♡♡」
もう疲れました。終わりです🙏
コメント
1件
ああ、なるほど…「会議中のテントで、お父さんに隠れて必死に耐える」っていう構造、設定としてすごく面白いですね。表面は会議の空気をちゃんと作りつつ、裏では違うドラマが進行してる。ピヨの心配そうな反応とか、お父さんが「強」に切り替えるタイミングとか、そういう細かい演技が効いてて、読んでて「あ、こういう関係性か」とすぐに掴めました。一話でここまでキャラの関係を描けるのは上手いなあ。続き、気になります。
めめ村リア狂の雑談部屋
291