テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
🍍📢 です
2人とも 特に 📢彡が キャラ崩壊やばいですほんとに 、すみません …
( 書き終わりました私です 、ほんとにやばいです 別人格でした 、、()
展開おかしいですが 少しでも呼んでくれると … 🥲
ー
がらがらがら
📢 「 おはよ ~ ございます … ( 歩 」
俺は そー っと 教室に入る 。
👑 「 まにき !! おはよ ッ 」
そうすると みことが最初に 笑顔で話しかけてくれた 。
📢 「 ん 、はよ ~ 」
適当に返事を返すと 、次はすちに話しかけられた 。
🍵 「 おはよ 、今日は 1人なの ? 」
📢 「 ん 、? なつは 置いてき t 」
俺が言いかけた時 、突然後ろから聞き慣れな声がした 。
🍍 「 いるま ーーー !!! 」
そういいなつは 俺を 強く抱き締める 。
📢 「 ぅわ ッ ( 驚 」
いつもの事とはいえ 急だったため 思わず驚いてしまう 、
🍵 「 ぁ 、ひまちゃんおはよぉ 」
🍍 「 おはよ 、 いるまと 何話してたん ? 」
そしてなつは 俺を抱きしめる力を 更に強める 。
少し苦しい … が 、喜んでいる自分もいた 。
🍵 「 いや まだ 挨拶しただけだよ ? ( 笑 」
🍍 「 そ ~ なん 、? ならい ー けど … 」
すちとなつが 二人で話し始める 。
2人きりで話しているのが 嫌だったため 遮るように 声を出す 。
📢 「 なつ 、ッ くるしぃ … 」
🍍 「 ぁ 、ごめん 、 」
そうすると なつは 俺から離れた 。
別に離れて欲しかった訳じゃないのに 。
📢 「 ん ~ ん ? はよ 席つこ 。 」
俺となつは 席が隣で端の席のため 席に座れば俺の勝ち 。
2人きりで 話すことが出来るから 。
🍍 「 ん 、 」
軽く返事をしてなつは 俺の手を引っ張りながら 席に向かう 。
🍍 「 … ( 座 」
なつが 座ったため 俺も隣の席に 腰を下ろす 。
座った反動で 少し腰が痛かったのは 黙っておこう 。
🍍 「 … いるま 、さっき 俺とすちが喋ってて 嫉妬してたでしょ ? ( 笑 」
📢 「 んな … 分かってたなら さっさと 会話やめろよ 馬鹿 。 」
悪趣味なやつ 。
🍍 「 嫉妬して 不機嫌丸出しのいるま 、 いつもに増して 可愛いんだもん … 」
いつも “ より ” じゃなくて 、いつもに “ 増して ” 。
この些細な差すら 嬉しいなと 思ってしまう俺は 自分でもわかるほど単純だ 。
📢 「 あっそ … ⸝ 」
🍍 「 いるま 照れた 、かわい ~ ( 頭撫 」
📢 「 ん … 触んな 、 」
腕でなつの手を遮ろうとするが 力の差で負けてしまう 。
🍍 「 んふ 、俺 いるまの ふわふわな髪の毛好きだなぁ … 」
頭を撫でながら 愛おしそうな目で なつは 見てくる 。
📢 「 ッ ⸝⸝⸝ 」
その雰囲気に耐えきれなくなり 、思わず 目線をそらす 。
🍍 「 いるまって 、照れやすいよなぁ ( 笑 」
📢 「 それは … ッ … ⸝⸝ 」
一瞬 、言葉を返そうと思ったが なつが また口を開いため 俺は黙った 。
🍍 「 いるまの照れた顔 、俺以外に 見せたくないから 照れんなよ ? ( 笑 」
📢 「 ~ ッ ⸝⸝⸝ 」
🍍 「 ふは 、照れてやんの 。 1時限目 移動だから 準備しときな 。 」
📢 「 馬鹿 。あほ 。クソイケメン 。馬鹿 。ばかばかばかばかばーか ッ ⸝⸝ 」
🍍 「 褒められた気しかしねーわ ( 笑 」
あ ~ あ 。
かっこいいじゃん俺の彼氏 。
こんなん 好きが溢れてく一方じゃんか 。
お前のかっこいいとこも ださいとこも 、可愛いとこも全部全部 俺だけが知ってればいいんだよ ふざけんなよ 、
お前が俺のこと大好きで お前の愛はすんごく重いことだって 俺 知ってるから 。
でも俺も そんなお前についていけるくらい お前のことが大好きなんだよ 。
📢 「 んもぅ … そーゆーとこが 大好きなんだよ ( ぼそ 」
📢 「 なつの 馬鹿 ッッッ !! ⸝⸝⸝ 」
ー
📢彡 どした … 、? (
キャラ崩壊とかのレベルじゃない気が … 👈🏻
あと短いですよね分かってるんです 😭
最近冬休みの宿題終わらなくて しんでたんです …
これからまた少しづつ投稿していくので待っててくれると嬉しいです ‼️
コメント
2件
うわぁぁ最高すぎる…、、 最後の茈くんの語り好きすぎました…✨️