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コメント
3件

うわあああめちゃくちゃ良い… 余韻のある終わり方ですごく好きです…!! 良ければニキキャメも見てみたいです!
なんと!!
嬉しいことにお二人にリクエスト?貰っちゃってもうテンション爆アゲです!!!!
久々に承認欲求が満たされました。
ありがとうございました。
最初に謝っときます。
内容・シチュエーションは変えてあるのですが、
雰囲気などは頑張ってそのままにした、、つもり、!なので解釈違いでしたらすみません。
あとバカ低クオなんで期待しないでくだい😭😭
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『そんなとばして大丈夫なん?』
「ぅえ〜?大丈夫大丈夫」
せんせーとの飲み
今日は一体一。
何故か今日は一日落ち着かなかったので最初はお酒をガブガブ飲んでしまった。
そのせいで今も少し酔っている。
「だっておれが潰れたらせんせー介護してくれるでしょ?」
当たり前だよね?みたいな顔をしながらせんせーに言うと、
『今日は無理やで??あれ、言ってなかったっけ』
『てか当たり前やろ?みたいな顔で見てくんな』
ほっぺを掴んで優しく自分から目線をのけた。
「えぇ〜なに介護してくんないの。」
「あ〜前クローゼットん中に入ってた女?」
『女じゃないしクローゼットの中にもおらん』
今日は予定があるから無理、ときっぱり言うせんせー。
なんか悔しくて酒を喉に流し込んだ。
それもすごい勢いで。
内心すこーしがっかりしながらそっかぁと声をもらす。
『なに、俺に介護してもらいたかったん?』
とせんせーはいたずらっぽく笑った。
酒が回っていたのもあり、せんせーも飲んでいたから、というのも言い訳になるだろうか。
その場でおれは
「かいごしてもらうならせんせーがいい。」
と言った。
まぁ気づいた時点で遅かったが
「なーんてね、笑」
と苦し紛れのごまかしを口にした。
その後はせんせーもそれ以上触れなかった。
もちろんおれも。
最後はジャンケンに負けたせんせーが呑み代を払ってくれ、解散した。
帰り道
おれはひとりで反省会をした。
「かいごしてもらうならせんせーがいい。」
なぜあんなことを言ったのか。
まぁ理由はなんとなーーく、なんとなくわかっていた。
多分、好きなのだろう
彼が。
今日1日ソワソワしていたのもその理由だ。
はぁーあ、と落ち込んでいるおれを慰めるように
ヒューと少し肌寒い夜風が吹いた。
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もーーー難しいです。
マジでごめんなさい
こんなつもりじゃなかった。
まぁ納得いかないなら最初から作れよってなるんですけどちょっと今日もう疲れたんで、笑
もし、リクエストくれた方々がここをリベンジして欲しい!とか、ここがちょっと解釈違いかも、、と言う所を言ってくれたらもう一度かきます、、。
リクエスト?くれたの超超超超超嬉しかったんでありがとうございました!!!!
リクエストじゃんじゃんしてってください!!
と言いたいところなんですけど、、
私地雷がおおくって、
ニキしろ、 しろニキが地雷なんですよ、で、りぃちょくん攻めも無理なんで、キャメさん攻めも
この地雷たち以外だと受け付けるんですけど
大人気のニキしろ、しろニキ以外リクエストくれる人なんていないから〜😭😭
とまぁここまでにしておきましょう。
最後に長文すみませんでした。
見てくださった方ありがとうございました!!