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ワンク

BL表現出ます

いじゅるかです

キャラ崩壊してるかも


私の名前は伊集院茂夫今流川君と散歩に出ている拷問ソムリエだ

設定クリスマスにしてください


流川「散歩なんて久しぶりですね」

伊集院「あぁ流川君と行きたいところがあるんだ」

流川「どこに行くんですか?」

伊集院「それは行ってからのお楽しみだ」

10分後

伊集院「ここだ」

流川「ここってイルミネーションじゃないですか」(なんか日本語おかしくね)

そうたまたま手紙を整理してたらこんなのが出てきたのだ

そこには辺り1面カラフルに輝いた世界があった

流川「わー!綺麗ですね」

伊集院「そうだな」

私は流川君と何気ない会話をしていた時だ

バッ

伊集院「どうしたんだ流川君」

そう流川君が急に抱きついて来たのだ

流川「先生こんないい所連れてきてくれてありがとうございます僕幸せです」

伊集院「フッそれは良かったそれよりここは周りの目があるから今日はもう1つ行きたい場所があるからそこで続きをしようか」

流川「はい、いきなり抱きついてすみません」

伊集院「気にする事はないよ」

そしてもう1つの目的地にたどり着いた

伊集院「ここは少し高級なホテルだ今日はここでゆっくり過ごそう」

そういうと流川君は芽をキラキラ輝かせた

流川「はい!ありがとうございます!」

そして指定された部屋に入り温泉に入ったあとの事だった

あきらかに流川君の目から我慢を感じた

伊集院「どうしたんだね?流川君」

流川「はっ!?なんでもありません」

伊集院「嘘を着いても無駄だって流川君もわかってるだろ」

流川「実は…先生の事が…好きなんです」

私は驚いた実は私も流川君のことが好きだったからだ

伊集院「ありがとう私も好きだ流川君」

チュ

流川「…///」

キスをすると流川君の顔が赤くなった

流川「先生今日クリスマスですよねなのでクリスマスプレゼントは僕の初めてなんてどうでしょうか///」

バタ

私は我慢できずに流川君をベッドに倒してしまった

伊集院「流川君私をその気にさせたのは君なんだからな」

流川「…はい///」


続き1000♡


お疲れ様です今日は自己紹介だけじゃつまらないと思うんでもう1つ上げましたもう今日で今年終わっちゃうんですね多分明日は小説アップしないと思いますすいませんなのでみなさん良いお年を

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