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コメント
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あ、このエピソードめっちゃいいですね!カイリュウと杏の二人だけの世界感、自然に出てて「おっ」てなりました。「俺に借りにこいや」ってセリフ、独占欲みたいなの感じてちょっとドキッとしました笑。夏希と🐰が「怪しいよね」って反応してるのも、読者代表みたいで共感しかないです。日常の何気ないやり取りの中にじわじわ来る感じ、好きです!続き気になります🔥
あっという間に1日も終わり
帰りの時間を迎えた
帰りの準備をしていた
夏希「かえろう!!」
🐰「俺はダンスあるから!」
『あ、私も 今日用事あるんだ!』
夏希「そっかー!じゃぁ、また明日」
なんて三人で話をしていたら
廊下がざわざわしていた
その、人集りに目をやるとカイリュウがいた
☕「杏 行こう」
『あ、うん!じゃあね!皆』
🐰 夏希 「、、、、うん、じゃぁ」
☕「今日お前誰かに体操服借りとったやろ?」
『そう!リュウキ君に借りた!もぉギリギリセーフだったよー』
☕「いや、俺に借りにこいや いつでも貸してるのに」
『いいの?今度からそうする ありがとう!』
なんて2人だけの世界になっており
そのまま2人は帰っていった
夏希 「なに?あれ?え?とりあえず明日聞くしかないね」
🐰「せやな、、、、付き合ってるとかないよな?」
夏希「んー、怪しいよねw w w」
🐰「まじか、、」
セイトは苦笑いした