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メンバー
「転生先は不良学校の世界!?」から
・瀬木雷 優斗
・雷牙 律
・水蘭 紅雅
・伊南雲 星夜
・夢主→〇〇に自分の名前を入れてね
今回のは夢主たちがなんか、修学旅行?みたいな感じで色んな場所に行きます、まぁ、そんな感じで
注意
r18です 見たくない人は今すぐ戻って別なのを見ましょう!
なお、私の作品でなにかの扉を開いたり、何か害になった人!責任取れないから!それを同意して見てると判断しますので!自己責任!
それでは!いってらっしゃい!
瀬木雷優斗
「なんでこうなったんだ、、」
今から2日前
あれは2日前の出来事、
普通は2年生で校外学習、3年で修学旅行が当たり前だと思うが、、僕らの学校は違う、
1年だと姉妹校との交流が始まる
先生
「2日後に姉妹校との交流会がある」
〇〇
「はぁ!?急に?」
水蘭紅雅
「そうなんだよね、、
この学校は普通の学校とは違って1年に3回はやってるの」
雷牙 律
「1年に3回、俺達1年生は一度経験済みだぜ!」
水蘭紅雅
「〇〇ちゃんは転校してきたから これが初めてだね、、」
伊南雲 星夜
「あー、前回は何やったっけな?」
雷牙 律
「はじめましてってことだったからな!
喧嘩してどっちの高校が強いか抗争だったはずだぜ!楽しかったな!」
〇〇
「いや、、そんな、はじめましてだからみんなで自己紹介、みたいなノリでやらないでよ、」
先生
「では早速班のグループを作ってもらう、もちろんほ他のやつともグループを作ってもらっても構わない!」
モブ1
「え、誰と組もうかな、、」
モブ2
「〇〇さん誘おうぜ!」
モブ3
「私は紅雅くんと班になりたいな〜!」
モブ4
「私は優斗くん!」
モブ5
「私は伊南雲くん!」
モブ6
「律の兄貴と一緒に組めるじゃん!」
モブ7
「早速声かけしに行こうぜ!」
先生
「静かに!ただし一班最低でも人数は5〜6とする」
〇〇
「(班か、、誰とにしよう、、)」
その頃 優斗のクラスでも同じことを言われていた
麗
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49
瀬木雷優斗
「(今期も始まったか、、前回はつまらなかったからな、雷牙も紅雅も大暴れ、、)」
瀬木雷優斗
「はぁ、、、どうしたものか、」
モブ8
「ね、ねぇ、瀬木雷くん」
瀬木雷優斗
「ん?どうした?」
モブ9
「よかったら私達の班に混ざらない?」
瀬木雷優斗
「あー、、遠慮しておく、組むやつらがいるから」
モブ10
「え〜、なんで?必ずしも組めるわけじゃなくない?」
〇〇にて
モブ1
「ねぇ!〇〇さん!」
〇〇
「ん?どったん?」
モブ2
「どう?一緒に班組まない?」
水蘭紅雅にて
モブ3
「あ、あの、紅雅くん!」
水蘭紅雅
「どうしたの?モブ3さん、?」
モブ3
「良ければ一緒に組まない?」
伊南雲 星夜にて
モブ5
「ねぇねぇ!伊南雲くん!一緒に班組もうよ〜!」
伊南雲星夜
「ん、あ〜、、」
雷牙 律にて
モブ6
「雷牙の兄貴〜!」
モブ
「一緒に組みませんか!またあいつらに示してやるんです!最強の不良学校はこの学校で一番強いのは律の兄貴だって!俺ら手を貸しますよ!」
モブ10
「だからさ〜、ね?きっとみんな律くん達、
喧嘩祭で人気だったし〜」
モブ9
「そうそう!だからさ〜!一緒に組もう?楽しいよ〜!うちらといるのも!」
瀬木雷優斗
「いや、それはないな、あいつらは絶対に」
モブ10
「え?」
〇〇
「あー、、ごめん、あいつらと組むからまた今度誘って」
水蘭紅雅
「ごめんね、僕ら今回も同じメンバーで行く予定なの」
雷牙律
「悪いが俺は今回も優斗たちと組む、優斗には次は絶対に負けねぇ!」
伊南雲 星夜
「悪いけど、〇〇ちゃんたちといる方が楽しいんだよね〜、眠くもならないし、」
水蘭紅雅
「〇〇ちゃん!班一緒に組もう!」
雷牙 律
「俺様に、紅雅に、星夜に、〇〇、、あとは優斗で5人になるな!」
伊南雲星夜
「そうだね〜」
〇〇
「じゃぁ、昼に聞いてみようか?」
あれから昼休みになり
雷牙 律
「おーい、優斗飯食い行こうぜ〜!」
伊南雲 星夜
「やっほ〜、優斗くん、屋上で二人とも計画立ててるよ」
瀬木雷優斗
「嗚呼、すぐ行く」
〇〇
「へー、、今回はここの温泉旅館に泊まるんだね?」
水蘭 紅雅
「うん!ここの旅館の料理美味しいって聞くよ!それに卓球とか、、変わった施設とか、ね、、、」
〇〇
「?……変わった施設?」
水蘭紅雅
「気にしないで? ほ、ほら、ここのお店とか美味しそうだね!」
〇〇
「本当だ!美味しそうだな!」
雷牙 律
「お〜い、おまえら〜」
瀬木雷優斗
「待たせた、」
伊南雲 星夜
「お腹すいた〜、食べよ〜」
雷牙 律
「ってか、お前らどこまで話進めた?」
〇〇
「まだ特には、どんなところに止まるのか、姉妹校の交流がどこの学校なのか、ぐらいかな?」
雷牙 律
「俺らの所と同じで共学のところだな、」
伊南雲星夜
「基本的に喧嘩以外はフレンドリーだよ」
〇〇
「あ、そうなんだ、ずっとドンパチしてるイメージだったから、、」
伊南雲星夜
「ほら、行くところ決めちゃお?」
〇〇
「さんせーい!どこ行く?」
水蘭 紅雅
「僕は、ここ行きたい!」
雷牙 律
「ゲーセンあるぞ!」
伊南雲 星夜
「お土産屋さんいっぱいあるね」
瀬木雷優斗
「今回は〇〇優先しろよ、初めてなんだし、」
〇〇
「行きたいところ全制覇しよう!」
って、ことになり、今はいつものメンバーとあちこち回ってる最中だ
〇〇は色々目を光らせて楽しんでるし、雷牙は、、まぁ、いつも通り、紅雅もあいつなりに楽しんでるし、星夜も可愛いグッズを見ている
〇〇
「私お手洗い行ってくる!」
水蘭紅雅
「待ってるね!」
瀬木雷優斗
「転ぶなよ」
伊南雲星夜
「知らない人についていかないでね」
〇〇
「私は5歳児か」
知らない店の店主
「そこのお兄さんたち、ちょっと寄ってかないかい?」
水蘭紅雅
「こんにちは、?ここはなんのお店ですか?」
知らない店の店主
「人間の隠れた欲を満たすお店だよ」
雷牙 律
「胡散くせぇ」
伊南雲星夜
「そうだね、行こうか」
水蘭紅雅
「そうだね、〇〇ちゃんのところいかないと」
瀬木雷優斗
「全くだ、くだらない」
全員が去ろうとしたとき
知らない店の店主
「あんたら全員同じ女に惚れてるね?名前は、、〇〇というのか、」
雷牙律
「っ!////」
水蘭紅雅
「あ、ぇ?////」
瀬木雷優斗
「……////」
伊南雲星夜
「あーあ、バレちゃった、、まぁ、薄々気づいてたけど」
雷牙 律
「な、なぁ、、よってみるか、?」
水蘭紅雅
「う、うん、、」
瀬木雷優斗
「嗚呼、、」
伊南雲星夜
「そうだね、、」
知らない店の店主
「お前さんたちにはこれをやろう4本600円だ.これは飲ませた相手の中身の一部を変える薬、どうだ?」
水蘭紅雅
「まぁ、、お試しみたいに思えば、、」
瀬木雷優斗
「割り勘するか?」
伊南雲星夜
「まぁ、そういうことなら、」
結局、、、
四人
「(買ってしまった、、、)」
〇〇
「おーい!みんなー!」
4人
「!?」
(ポケットに瓶を隠す)
〇〇
「そろそろ宿に行こうよ〜!」
水蘭紅雅
「そ、そうだね!」
雷牙 律
「そうだな!」
伊南雲星夜
「そうだね〜、じゃぁ、行こうか」
瀬木雷優斗
「嗚呼、」
旅館に着いて
〇〇
「すごーーい!」
先生
「今から旅館に止まるが全員に旅館内では喧嘩はするなよ、外の広場でやれ」
みんな
「はーーい!」
〇〇
「不良学校なのに、うちらの学校ってこういうところしっかりしてるよね、、」
部屋にて
〇〇
「へー、、意外に広いね!」
水蘭紅雅
「そうだね!」
雷牙 律
「なぁ!風呂入りに行こうぜ!」
瀬木雷優斗
「おい!雷牙!」
伊南雲星夜
「でも、ここって、、」
看板
この旅館は混浴となっておりますゆえ、不快に思う方は旅館部屋の湯土をお使いください
男子メンバー
「……ゑ?」
〇〇
「へー、、混浴なんだ、、まぁいいや、!入るぞ?おまえら、、」
瀬木雷優斗
「なんでそんなにお前は冷静なんだよ!!?
恥じらいとかないのかよ!」
〇〇
「別に見せて困るものないぞ?」
伊南雲星夜
「なんでそんなに男前みたいなこと言えんのよ、、」
それから、、
〇〇
「っ、ん”ん〜♥」
雷牙律
「ほら、口開けろ、」
〇〇
「ん”ん〜♥」
水蘭紅雅
「かわいい、、♥」
伊南雲星夜
「動画取りたいな、、」
〇〇
「やらぁ〜♥(泣)」
瀬木雷優斗
「たくさん喘いでくれて構わない」
雷牙律
「それにしてもまさかな、、取られなくてよかったぁ〜」
瀬木雷優斗
「嗚呼、本当に良かった」
雷牙律
「そうだな、なんてったってこの旅館に条件があるとは、、」
〇〇
「ほら!入るよ!四人とも!」
雷牙 律
「タオル巻けーーー!」
(〇〇にでっかいタオルを投げつける」
瀬木雷優斗
「さすがにだめだろ!」
伊南雲星夜
「なんでそんなに躊躇いもなく、、」
〇〇
「え?だって、誰がこんな貧相な体見ルビといないだろ?だから小さいタオルでもいいかなって、前だけ隠せば」
四人とも
「無訳あるか!ばか!」
姉妹校の生徒(女生徒)
「きゃぁ〜♥お兄さんたちイケメン!」
〇〇
「言われてるぞお前ら、じゃぁ、私は入ってくるな〜」
姉妹校の生徒(男子生徒)
「えー、めっちゃかわいい」
〇〇
「言われてるぞ、紅雅、星夜」
伊南雲星夜
「いや、可愛いのはありがたいけど、、」
水蘭紅雅
「今は嬉しくない、」
〇〇
「で?姉妹校の生徒かな?」
姉妹校の生徒(男子生徒)
「そうそう!よろしく!てか、今夜どう?」
〇〇
「あー、遠慮します、コイツラとチキチキデスフードチャレンジするので」
水蘭紅雅
「勝手に殺さないで!?」
瀬木雷優斗
「ただ死ぬほど辛いものを食べたり死ぬほど甘いものを食べたりするだけだろ、」
姉妹校の生徒(男子生徒)
「てか、君たちここの旅館初めて?」
〇〇
「嗚呼、、私はそうだが、、」
姉妹校の生徒(男子生徒)
「札もらっただろ?鍵と一緒に」
瀬木雷優斗
「嗚呼、僕らは16番だった、、」
姉妹校の生徒(女子生徒)
「え〜、残念、お兄さんたちイケメンだったのに、、」
(女子生徒退場)
雷牙 律
「一体何だったんだ、、?」
瀬木雷優斗
「さぁ、、?」
姉妹校の生徒(男子)
「ならさ、そこの女の子俺らと一緒に楽しいことしないか?」
〇〇
「あーもう、話し合いなんて物騒なことしてないで拳で語りましょうよ!」
瀬木雷優斗
「待て待て!お前そんなキャラじゃないだろ!?」
水蘭紅雅
「てか、さっき言ってたここのルールって、、」
姉妹校の生徒(男子生徒)
「まず1つ目、ここにはルールがあって、受付でもらう番号の風呂に入る、
2つ目 その風呂の番号にいる人と行為をする
こと」
〇〇
「つまり喧嘩売ってるのね、おけ」
伊南雲星夜
「わかってない!わかってない!おけ、じゃない!」
瀬木雷優斗
「お前たまに変な解釈するのやめろ」
姉妹校の生徒
「ねぇ?どう?」
〇〇
「もちろん嫌にk((
四人
「だめに決まってんだろ!/でしょ!」
水蘭紅雅
「ほんとに良かった、、」
伊南雲星夜
「その後、ちょうどポケットに入れたままのあの瓶飲ませて正解だったね」
雷牙 律
「ほら頑張れ、〇〇」
〇〇
「やだやだぁ〜♥(泣)」
水蘭紅雅
「ほら?嫌だ言わないで?ほら、ぎゅーって」
〇〇
「無理無理〜♥(泣)」
伊南雲星夜
「かわいい、、、今回は水蘭の買ったやつにしたんだね?」
水蘭紅雅
「うん!不安とか寂しさとかいろいろなのが混ざってグズグズになっちゃう薬だよ」
瀬木雷優斗
「嗚呼、いいな、最高だ、」
水蘭紅雅
「はい、〇〇ちゃん、ぎゅ〜して、キスしようね〜?」
〇〇
「やらやらぁ♥」
水蘭紅雅
「はぁ♥かわいい、、♥」
雷牙律
「でた、紅雅のドSな性格、」
〇〇
「やらやらぁ♥あ”ぁぁ♥」
雷牙律
「次俺様な!」
瀬木雷優斗
「お前はさっき終わっただろ、次は俺か星夜だ、」
水蘭紅雅
「終わったよ〜♥」
〇〇
「ぁ、、うぅ、♥」
伊南雲星夜
「あーあ、意識トビかけてるじゃん、」
瀬木雷優斗
「ほら、頑張れ〇〇、」
〇〇
「もう、終わろ?」
四人
「だーめ、」
伊南雲星夜
「僕まだ終わってないし」
瀬木雷優斗
「俺もまだこれからだ、」
水蘭紅雅
「もっと可愛くなろうね?」
雷牙 律
「覚悟しろよ〇〇」
〇〇「やら!やら!待って!やっ!」
おしまい!
やっと!書き終わったぁぁぁ!!やった!!
嫌さ、あんまりこういうの思いつかなかったわ、、
大勢とかのやつとかあんまり思いつかないし、まじ!だから今回はR系は少しだけかな、、マシマシじゃないかも、思いついたらまた書く!取り敢えずあとはぷり小説も書きたい!
これを見てくれた人にお願い
リクエストしてくれる人いたらしてほしい、マジで思いつかないから、
あと、この話し番外編とかじゃなくてr系の番外編にしてるからぷり小説ではこのr系じゃないやつを書くから見てくれると嬉しい!
健全なの!なんかグロすぎて運営からr18タグつけられたけど!
あとファンタジー系とか色々増やしていきますんで!よろしくお願いします!
あといいね、フォローお願いします、
取り敢えずいいね30行くまではそのまま放置で、
それじゃ、さようなら、
また次のお話をお楽しみに