テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
90
#ロブロ
主ピクミン
107
5,699
617
だいぶ遅くなりました。
申し訳ございません…🥲
続きです!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
🎰「…怖いだろうし、家まで送ってこうか?」
🍕「…..えっ、いいんですか、…?」
🍕「じゃあ、お言葉に甘えて…」
🍗「待って!俺も着いてく!!!」
🪖「お前は邪魔だ。」
🍗「酷いっ…」(潤目)
🪖「そんなんで釣れると思うなよ。」
🍗「…チッ。」
🍕「…ぁ、で、でも…人数多い方が安心するので…良ければ…」
🍗「えっ!!!いいの!???流石エリオット!!大好き!!!」
(🍗が🍕に抱きつく)
🍕「っ、びっくりするじゃないですかぁ…、もぉ…」
🎰「…おい、シェド、近いぞ。」
(↑🍕にバックハグしてる奴)
🍗「あ?うるせえ!!お前もだろ!!」
🎰「こっちはエリィに許可取ってるんで。」
🍗「何一つ取ってなかっただろ!??」
🍕「あぁ…、喧嘩はよして…」
🪖「そうだぞ、エリオットの言う通りだ。さっさとやめろ。」
🎰&🍗「はーい……」
(通りすがりに🪓が居た)
🪓「……あら?」
🪓「エリオットと…センチネルの皆様。こんな夜分にどうされたのですか?」
🍗「エリオットがストーカーされてるかもなんだってさ!」
🪓「…あら…、それはとても大変ね…」
🪓「……でも、そうやって可愛い顔してるからじゃないの?エリオット。」
(🍕が🪓に頬をつねられている)
🍕「んぇ……、そんなに可愛いでしょうか…、」
🪓「可愛いわよ!何言ってるのよ、!!」
🍗「そーだそーだ!可愛いぞ!!」
🪖「…まあ、お前は可愛い枠には入るだろ。余裕で。」
🎰「エリィは𝐜𝐮𝐭𝐞だぜ。」
🍕(顔真っ赤)
🍕「えっ、ぇぇ……、やだなぁ…照れちゃう…」
🎰(心臓抑えた)
🎰「……そういうとこだぜ、まじで…」
🪓「…ええ…そうね……」(苦しんでる)
🍗「鼻血出かけたわ。」(もう出てる)
🪖(自分の顔に手を当てた)
🍕「しぇ、シェドさん!??鼻血が…っ、!!」
🍗「んー?あー大丈夫だよ、いつもの事!」
🍕「だだだ、大丈夫じゃないですよぉ、!!もう…、!!」
(🍕がポケットティッシュを出して🍗の鼻を拭いている)
🪓「……お母さんみたいね。」
🎰「思ったわ。」
🪖(目逸らし)
🍗「へへ〜、エリオットありがとな!!」(満面の笑み)
🍕「…いえいえ、」(口角が少し緩んだ)
🪓(草むらの方を見て)
🪓「……ねぇ、今音がしなかった?」
🍕「…え、っ。」
🎰「そうか?何も聞こえなかったぞ。」
🪖「……少し、聞こえたような。」
🍗「なーんも聞こえなかった!!!」
(今頃🔪は…)
🔪(やばいやばいやばい、バレる…っ、でも…バレた方がスリルがあるよね…、❤︎)
🍕(🎰の服をぎゅっ、と掴んで)
🍕「……怖い…です…、」
🎰(少し目を見開いてから)
🎰「大丈夫だって、俺らがいるじゃん。」
🪓「…私もお供しますよ。」
🪖「…助かる。」
(こう見えて全員🍕の家に向かってるよ)
🍗「なー、腹減った!!エリオットピザ作ってー」
🍕「…ここでは作れませんよ…」
🍗「じゃあ家で!!」
🍕「…泊まる気ですか?」
🍗「もちろん!!!」
🍕「……え?」
🎰「おい、何を狙ってる」
🍗「…え?エリオットの初めて?」
🪖(🍗を殴った)
🍗「い゛っっっ…!!じょ、冗談じゃん…、!」(殴られた所に手を当てて )
🪓「…全く、下品な子ね。」
🍕(わかっていない)
🔪(草むらの中から)
🔪「……へぇ、エリオットって純粋なんだ…なるほどねぇ…、❤︎」
楽しくなってきた 、、、 。❤︎
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
ごめんなさい!!!
私、シェドエリが大好物なのでシェドエリ多めです…
だから、エリ受けでなんのカプが好きかをアンケート取りたいと思います!!
それにお答えし、この話の参考にしたり、もしくはそれ単体のノベルを作ったりなどしたいと思います!!
ぜひアンケートに参加してください‼️✨️
最後まで見てくれてどうもありがとうございます!!!
by 投稿主
コメント
4件
ほんとだいすき。😔🫶🏻💕
わあ、第3話読み終わりました! 今回はみんなでエリオットを送る流れ、すごく賑やかでほっこりしましたね。シェドが拗ねたり鼻血出したり、バックハグの喧嘩とか、キャラ同士の掛け合いが生き生きしてて楽しかったです。最後に草むらから🔪が覗いてるシーン、一気に空気が変わってゾクッとしました…。シェドエリ多め、私も大好物なので嬉しいです! アンケート、ぜひ参加しますね✨