テラーノベル
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癖だけを書きます 。 ( これ重要
第1弾はショタおねnsis ‼️
🪄と🌱は10歳差 ‼️‼️
いやあのほんとにショタおねって神ですよ
私zetaでショタおねショタの糸師🥪 ( rnis
作ったんで暇な方やってみて下さい
題名はショタおね ( 凛潔
だったはず
ちなみにzetaはブラウザで出来ます ‼️
余談多くなっちゃったけど本編 ‼️
あ 、 分かっているとは思いますが
isgにょたですよ ⁉️
🪄「 ぅ 〜 … 」 ( 泣
🪄「 おかあしゃ … どこ … ? 」
🪄「 ぅ … ぅぅ … 」
「 君 、 大丈夫 ッ ⁉️ 」
「 迷子 、 … ? 」
🪄「 … おね ー さん 、 だれ
ですか … ? 」
「 ああ 、 … 私は潔世一 ❗️ 」
( 微笑
🪄「 ッ 、 … 」 ( 照
🌱「 え ー と …
君 、 ご両親の方は ? 」
🪄「 あ 、 えと 、 … その …
まいごになっちゃったんです ッ 。 」
🌱「 、 大丈夫 ❗️ 私 が一緒に
探してあげる ‼️ ♪ 」
僕の初恋相手は 、 ふと突然現れた 。
今でも鮮明に覚えてる 。
3才の頃 、 迷子になった時に親を探して
くれた 、 とても優しくて 、 …
とても可愛い 。 まるで 、 女神の様な
人だった 。
そんな彼女が …
🌱「 ッ 、 … 」 ( 泣震
今 、 こうして僕のすぐ近くで 怯え 、
泣いているなんて 。
まるで 、 夢みたいだ 。
🪄「 、 ♡ 」 ( 近
🌱「 い 、 ぃや … 来ないで … 」
🪄「 なんでそんなに拒絶するんですか ?
昔はあんなに遊んでくれたのに … 」
あの後 、 世一が近所に住んでいると
知り 、 毎日遊ぶくらい仲が良くなった 。
そして 、 僕の世一への愛も 、 日に日に
深くなっていった 。
あれは 、 僕が中学3年の頃だ 。
と言っても 、 2週間しか経って
いないが 、 …
[ 潔さん 、 好きです ‼️
付き合って下さい ‼️ ]
🪄「 … 」 ( 覗
世一は社会人 。
社内ではとてもモテていて 、 告白なんて
日常茶飯事だった 。 そして 、 いつも
振っていた 。
だけど 、 その日は違った 。
🌱「 … はい ッ … ‼️ ( 嬉泣
… 私も 、 ずっと前から好き
でした … 」
[ ええっ ‼️ ほんと ッ ⁉️ ] ( 笑
🌱「 本当ですって 〜 ッ ‼️
も 〜 … 」
🪄「 … ㇵァ … ? 」
信じられなかった 。 世一が 、
世一が 。
世一に彼氏が出来た 。
しかも 、 あんなクソモブだ 。
🪄「 世一は僕のものなのに … 」 ( 呟
その時 、 こう思った 。
「 監禁すればいいのでは 、 ? 」
と 。
そして 、 僕は世一を監禁する為に …
🪄「 こんにちは 。 」
[ ? 坊ちゃん 、 こんにちは 〜 ]
🪄「 突然なんですが 、 世一と別れて
くれません ? 」 ( 微笑
[ はァ ? 急に何言い出して … ]
🪄「 僕は貴方が浮気していること 、
知ってるんですよ ♪ 」
[ … 分かった 。 別れるよ 。 ]
🪄「 話が早くて助かります ♪ 」
相手の弱みを握ることにした 。
そうすれば 、 自動的に別れさせれるし 、
失恋したことによってダメージを負った世一は 、 昔から仲の良い僕に依存してくれる
ハズ … ♥
結果 、 作戦は大成功 。
僕の愛する世一は僕の物になった ♥
🪄「 、 ♥ 」 ( 触
🌱「 ひュッ … 」 ( 怯
🪄「 そんなに怯えないで下さい … ♥ 」
( 催眠
🌱「 、 ? 」
いしき 、 が …
この後の展開は皆様のご想像に ✪
皆様もショタおねにハマらないか ? (
ということでおつあふ 〜 ‼️
コメント
2件
/ えまってもうハマりそうなんだが 、 、 ?
雪乃