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こんにちは‼️初めての小説ひドキドキしております💓💦練習用なので続きは出さないつもりです。
君たちはこの世界に天国はあると思いますか私は思いますなぜなら・・・
私たちは「もう死んでいるから」
遠くから足すかに聞こえる足音その先にはある少女が歩いて来た、その少女の名前は「ツツジ」茶色のサラサラなショートヘア、年齢は13歳くらいだろう、シンプルな白いスカートを着ている少女は今日も【天国】でせっせと働いている
「おい!ツツジ!聖水はまだか!」
「ご、ごめんなさい、今から水をつぎにいきます!」
今日も怒られた、もう嫌になっちゃう、
隣から男の2人の天使が歩いてきた
「なぁ今やばいらしいぞ、昨日の一昨日神様が死んだらしい」
「は?!マジ!やばいじゃん、これからどうすんだよ!」
「え、?」 私は言葉を失ったこの天国は神様のエネルギーで動いているエネルギーはなくなればこの天国、私たちは無になってしまう神様が復活するのには100年、いや300年はかかるそんな天国は何年持つか
どうしよ、どうしょ、い、いや!それよりも今は聖水を、私は急いで聖水をつぎにいった
聖水は森の奥にある私はそこに向かった
「もうぅ、ここ怖いんだよな、」
その瞬間
グザッグギュグシャ
「イヤア゙ア゙ア゙ア゙ア゙」
何、?何今の!
奥からは物凄く刺されているのか引き裂かれているのかその音がした私は恐怖で動けなかった
「、、、」
「い、行かなきゃ、」
私は恐る恐る1歩ずつ進み確認したその瞬間恐ろしい物を目にし私は動けなくなったそこには金髪でツインテールの首からは刃物のようなものを出し天使を食い殺してる美しい少女がいた
次の瞬間少女が喋った
「ごめなさい💦 あなたを脅かすつもりは無かったんだけど、見てしまったからには生かしては行けないの、」
彼女は首から生えている刃物を私に向け殺そうとした、私は混乱していて咄嗟に
「お、お友達になりたい!」
「、、、え?」
私はずっと一人ぼっちだった友達なんていない私はその悩みから咄嗟に口から出てしまった終わったと思ったその瞬間
「い、いいの!わ、私お友達なんて、よろしくね!私あなたの事が気に入ったわ!」
「えっ、?あ、うん、」
私は予想外のことに頭がパニックになってしまった
「私ロベリア!あなたは?」
「つ、ツツジ」
「ツツジちゃん!可愛い名前ね(ニコ」
「、、、あ、あの、」
「ん?どうしたの?」
「その、人って、」
「あーこの人?悪い奴よ私間違えてここに来た悪い奴はやっつけてるのよ」
「他にも目的はあるのよ」
彼女はよく喋る、私は悪い人では無さそうと思ったこれから私はどうなってしまうのだろうかと思った、
「これからずっとお友達だ。!」
続きは出しません🙇♀️
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霧崎雨林
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霧崎雨林
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コメント
3件
わあ、たぴおかさん、第1話読ませていただきました!「もう死んでいる」って冒頭から不気味で惹き込まれました…。ツツジちゃんの孤独な日常と、急に現れたロベリアの恐ろしさ&可愛さのギャップがたまらないです。あの「お友達になりたい」の咄嗟の一言に、思わず胸がぎゅっとなりました。練習用とのことですが、続きが気になりすぎます…!