※ kym × sr ( きゃめ × しろ )
地雷 さん 、純粋 さん 逃げましょう 。
分かりにくいかも …
キャラ 崩壊 レベチ に あります 、
♡ ・ ゛ の 使用 、せんしてぃぶ も あります
kym さん が 高3 、sr せんせー が 高2 の 設定です 。学パロ 、バスケ部 。
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kym side
「 ふー 、これ 倉庫に持ってったら 最後かな? 」
『 いや ごめん 、まさか キャメ まで 居残りさせちまうとは 』
「 こら 、学校 では 敬語 で さん付け って 決めたでしょ 」
『 2人 やし よくない ? 』
ダメでしょ 、なんて不慣れにつっこむ俺 。それに ‘ ダメかぁ ’ と呟く彼 。その俺らの関係は よく言われる ‘ 恋人 ’ と言われるものだった。初めて 男 が 好き って思えるように なったのが 、彼 。付き合って 、学生 っていうのも あるから 、2人 で ルール を 決めていた 。
1, 外 (学校内)では 敬語 や 先輩 等 で 話す
2, 話 を 他人 に 洩らさない
とか 諸々 。彼 は めんどくさい 、といって 1番 を 守らないことが多い 。全然いいんだけどね 。先輩 とか 付けるの 恥ずかしいんだって 。可愛いよね 。男同士ってのもあって 、あまり バレたくないというか 。そんな 気持ちもある。
「 ほら ちゃんと 敬語 で さん付け とか しないと 、今後 バレちゃうよ ? 」
『 … 分かりましたよ 、キャメロン先輩 』
「 ふふ 、可愛い 。ありがとう 」
『 も ー 、なんなん 、』
と 頬を赤く染める彼 。慣れないこと に すぐ 照れる 。そんな所 が 本当に 可愛い 。
ボール 籠 を 体育倉庫 に 入れると 、扉 が 閉まってしまった 。固定するのを忘れていたな 、なんて思い 扉 に 手をかけると 、開かない 。
「 … ん? 開かない? 」
『 どしたん 』
「 いや 、開かなくて 」
『 嘘つかんといてもらえます? 』
彼 が そういい 開けようとするも 、開かない。でも 誰もいなくて 、鍵も自分が持っているため 、閉められた可能性はないだろう 。万が一のため 、倉庫内 で 待つ ことにした 。
「 今日 ってなんか 予定 あるの せんせー 」
『 今日 は 先輩 の 家 行く予定 やったっすけど 』
「 そうだわ 、一緒に帰る って話したね 」
「 … 帰るの遅くなりそうだね 」
『 せやな 』
部活 後 で 汗 を かいている 彼 。首元 が とても えろい 。やばい 、可愛い 。2人しか いない 空間 で 何もしない わけがなく … ! なんて 事ができたらな 。
『 うぃ … しょ 』
「 … え? 」
俺 の 前 に くっつく ように 座る 彼 。俺 が 戸惑っていると ふふ 、と笑う 。
『 なん 、どした ? 』
「 えいや 、それはこっちのセリフ なんだけど? 」
『 寒かったからさ ? あかん ? 』
可愛い 。’ ね 、こっち見て ‘ なんて 言って 向かせる 。そして 、彼の口 に 唇 を 落とす 。
『 な … 、に 、』
「 可愛くって つい … 」
『 うるせ …、』
耳 を 赤く 染めて 言う彼 。可愛すぎる 。そこで 、俺 は 彼 を 押し倒す 。
『 は 、おまっやめろ、!』
「 可愛いのが悪いよね。」
『 やだっ、ね、キャメ、? 』
「 キャメロン先輩 、でしょ? 」
彼 は 最初 抵抗 していたが 、後々 俺に されるがまま に なっていった 。可愛いんです 。ほんとに 。
『 … ん 、ぁっ 、や …、♡ 』
「 可愛いね 、せんせー 」
『 あ”ぁ、っ、!? ♡ 』
「 響いてるね 、えっちな声 」
『 い、… ぅなあ…、っ” ♡♡ 』
えろくて 、可愛い 。こんな スペシャルセット なくない ? 最高なのよ、せんせー
『 い 、く 、ぃぐ … ♡ 、! 』
「 だめ 、汚れちゃうでしょ ? 」
『 いいから、イかせてっ…、♡ 』
彼 の 物 を 掴み 、いかせないようにする 。それに対して 、彼 は 痙攣 している 。
『 あ”ぁ、っ ♡ 、もう… 、イく 、っ、゛♡ 』
「 っは 、メスイキ ?」
「 女の子になっちゃったか 、せんせー 」
『メス 、ィキ…、?♡ 』
「 そう 、 かわい ( 」
ゴン、という 音 に 2人 で 肩 を 跳ねらせる 。彼 の 穴 から 抜き 、彼 を 少し 落ち着かせ、俺 は 扉 に 触れた 。
「 あ 、開いた ! 」
『 まじ 、すか … 、』
「 うん ! ごめん 、帰ろうか ? 」
「 大丈夫 、立てる ? 」
『 大丈夫 、いける 』
まじ ごめんね 、と 苦笑いし 、彼に言う 。そうすると 彼 は
『 … 先輩 の 家 で 、続き やってくれたら 、許しますけど 』
「 え 」
いいの ? と 聞くと 、’ いいから言ってるんやけど、’ なんて 目 を 背ける 。可愛い 。
「 じゃあ 、家 帰ったら まず 、一緒にお風呂だね ! 」
『 それは遠慮するわ 』
「 え 〜 … 」
と 、拗ねたように 言い 、彼 は 笑う 。この後 帰って 、夜 ちゃんと 彼 の 望み通り に させてもらいました 。
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きゃめしろ で 学パロ でした 。
体育倉庫ですね !
結構 シチュ としては よさげやと 思ってますが、口調 が 掴めなくて 困りましたよね 。。
たくさん いいねください ✋🏻︎︎⟡
コメント
3件
🔗様のかく、しろ受けほんと好きです😭💞がちで栄養貰いましたありがとうございます!💕💕それとリクエスト受け付けてなかったらぜんぜん無視して良いんですけどニキしろで、無理やりってできたりします?🫣💞