テラーノベル
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clakです!短くて下手くそです。
ある日のことだった。
いつものように師匠とゲームをしている最中、師匠が俺の部屋に行きたいと言ったので案内した。
何するんですか?と聞くと師匠に押し倒され
ころん 良いこと…しよ♡
と言った。それってどういうことと聞く前に師匠は俺の服の中を触ってきた。
これはちぐちゃんによくされてるので慣れてる..はずだった。
「ひっッ//」
俺から甘い声が出た。
恥ずかしい…師匠の前でこんなっ
ころん 感度高いんだね
「ち、違っ」
ころん チュッ♡
「んむっ!」
言い訳する前に師匠と俺の唇が触れる。
ころん ♡(レロックチュッ
「んッ//⁉︎」
師匠が舌を絡めてきた。いわゆるディープキスというものだろうか。
いくら俺がキス魔だからって深くはしなかった。いやしていたのかもしれない。記憶にない。
ころん (レロッレロジュルルッ
「んッッふっ、あッッッ//」
師匠のキスは蕩けるほど気持ちいい。ずっとしていたいぐらい。
ころん(ロッレロックチュッジュルッヂューチュー
「はっッッんっつッッッ//」
ヤバいもう息…が、
「トントン」
ころん ぷはぁ
「っはッッはぁ〜ッッ//」
師匠の肩を叩くとキスを止めてくれた。
ふと気づいた。両方とも勃起しているのを…
師匠も分かったのかにやりと笑い、ものを出した。
驚いた。こんなに可愛い顔なのにものは大きく、自分の倍以上あった。
ころん 挿れるね♡
「コクッ」
俺が頷くと師匠のものが俺の穴に当たった瞬間、身体の中に異物が入ってくるような感覚と共に頭が真っ白になった。
『気持ちい』
この言葉がこれ程合う場面は無いだろうと思うぐらいの快感に俺は包まれた。
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コメント
1件
あおいです🌷 読み終わりました…! 「ころん」の普段のイメージとのギャップにどきどきしました…!キス魔なくせに師匠の前では声が出ちゃうとか、もう反則ですよね。ディープキスの描写も記憶が曖昧になるほど没入してしまう感じがリアルでした。まだ関係性の変化が始まったばかり、次が気になります…!