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ゆななん
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解散してから嵐にハマってしまって、、どうしようもないので自給自足で書きます
櫻井翔➞櫻
大野智➞大
二宮和也➞二
相葉雅紀➞相
松本潤➞松
です!
今回は櫻×大の🔞です。苦手な人は回れ右でお願いします🙏🙏
楽屋
大「翔ちゃんかっこいい」
大「翔ちゃーんかわいいね」
大「翔ちゃんイケメンだぁ」
いつものように櫻井愛が爆発している大
相「まーた言ってる笑」
松「ほんと翔君の顔好きだよねリーダー笑」
大「う〜ん大好き〜」
櫻「おいっやめろよ笑」
そしていつものように上手くこなす櫻
大「ちょっとトイレ行ってくる」
二「りょうかーい」
大が楽屋を出ていく
二「いやーいつにも増して愛されてるね翔君」
松「内心ヤバいんじゃない笑?ねぇ翔君」
相「そりゃ好きな人に褒められたら嬉しいよね!」
櫻「ちょ静かに、!」
顔が赤くなる櫻
松「まさか翔君がリーダーの事好きなんて絶対本人は気づいてないだろうな笑」
二「大野さんが一方的に言ってるだけに見えるもんね」
相「言われすぎて襲っちゃったりしないでよね?笑」
櫻「いやぁー…内心結構やばいよ」
二「笑笑大変そう」
松「まあプライベートでする分には別に構わないけど」
相「ねー!」
櫻「いや俺はそんな真似は絶対しない!紳士だから!」
二「おぉ!言った!!」
松「1ヶ月で発言撤回するに1票」
相「僕も〜」
櫻「いいや!この気持ちは必ず隠し通す!!」
2週間後
国民的アイドル の嵐は休む暇はないほど大変だ
楽屋
櫻「お疲れ様でーす」(ガチャ
(あれ、俺が一番か)
楽屋にはまだ誰も来ていない
櫻(新聞でも見てようかな)
櫻が新聞を手に取ろうとしたら
「ッは…ぅッ…ッ//」
奥の方で誰かの声がしていた
櫻(誰だ?てかこんなとこで何してんだよ)
怪訝な目でで考える櫻
櫻(バレたら気まづいだろうし、向こうが出てきたら気づいた風にしよ)
そう思い新聞を読み始める櫻
「ぅッ//…ぁ♡ッ…」
櫻(…全く集中できねぇ…)
新聞を読む手がとまる櫻
櫻(もういっそ覗いてやろうかな)
邪悪な心が芽生え始めたその時
「ッ♡しょッ…ちゃん♡♡…」
櫻(は!??俺!!!?)
(まじかよ…俺オカズにされてんのかよ…
こうなったら誰がシてんのか見てやる!!)
ゆっくりゆっくり奥の方へ歩く櫻
櫻(ったく誰だよ)(チラッ
(っっッッ!????)
そこには櫻の名前を言いながら自慰行為をしている大が居た
バッッ!!
思わず隠れる櫻
櫻(ッは、???どういうこと???なんで大野さんが…)
混乱する中、心の中で期待が膨らむ櫻
櫻(もしかしたら大野さんも俺の事好き…?)
(いやまだ確信がない、大野さんには悪いけど少し盗み聞きしていよう )
大「ふッ//ッあ♡フー……//」
「う゛♡♡ぁッ゛…ン///」
櫻(ちょっと待ってえろすぎだろ…他の奴らに聞かれたらどうするんだよ)
大の声を聞いて櫻のモノも大きくなる
櫻(ッきちー……あーどうしよ…)
このまま盗み聞きしていたら理性が持たなそうだと考えていると
大「ッあ♡しょッぅちゃん//ッすき♡♡」
櫻「え?」
櫻は驚きすぎて声に出てしまった
大「ッだれ??」(ビクッ
大が振り向こうとすると
ぎゅッッ
櫻「ごめん大野さん続けて♡」
とバックハグをした櫻が言った
大「ッ!??ぇしょうちゃん///??」
櫻「ん♡しょうちゃんだよ♡♡」
大「なんでッ//ここに… 」
櫻「ごめんね大野さん、ずっと聞いてたよ 」
大「っッッ///!!」(カあッッーーー///
真っ赤になる大
大「ッごめんしょうちゃん///」(泣
櫻「なんで謝ってるの笑ほら続けて♡」
大「でもッ…俺きもちわるいよね…」
櫻「大野さん、俺も同じ気持ちだよ」
大「ッえ?」
櫻「大野さんのこと思いながら何回もシてるし俺のものになれば良いのになっていっつも思ってる」
櫻が大の耳に顔を近づけ
大「ほんとッ…?」
櫻「うんほんとに好き大好きだよ」
大「ッよかったぁ……もう、俺嫌われたと思ってッぇ」(泣
櫻「ッはは笑笑嫌いになるはずないでしょ」
(チュッ♡♡
そう言い大の唇と自分の唇を合わせる
大「んッ♡♡///」
櫻「かわい♡♡」(ちゅッ♡♡チュ♡♡
何度もキスをする櫻
大「ン♡♡フッ//」
櫻(なんか大野さんモゾモゾ動いてるな……あ、そういえば途中でやめてたんだった)
大(きすきもちい♡…もっとして欲しいっ)
大がとろんとした瞳で櫻を見上げる
櫻(ゾクゾクッッ!//)
「大野さん、そういえばココまだ途中だったよね」
つんつんと大のモノに触れる櫻
大「ぁ♡もういいよ…//」
櫻「だーめ途中で終わるのなんか体に悪いでしょ?」
大「でも、恥ずかしいし…///」
櫻「ッッ♡♡…じゃあ一緒にシよ?」
櫻がズボンのチャックを下ろす
櫻「俺も大野さんの声聞いてたらこんなになっちゃって笑責任とってくれるよね?」
大「ッはい///……」
向かい合いお互いのモノを扱っている
大「ぁ゛ッ♡♡んン♡♡ッはぁ♡…ぁ///」
櫻「ンん…きもちいーね? 」(しゅこ♡シュこシュッシュ♡♡!!!
大「あ♡♡ぁッまっッて//っはやッ♡…」
櫻「ほらー手止まってるよ?俺のも気持ちよくして♡♡♡」
大「ぁッ ♡♡」(しゅこちゅこ…//♡♡シコシこ♡♡
櫻「ッッあー♡ッきもちい♡」
自分より一回りも小さな手で懸命に扱っている姿が愛おしい
櫻「大野さん♡」
櫻が大を抱き寄せる
大「ッえ//」
至近距離でお互いの顔を見つめ合う
櫻「大野さん俺の顔好きなんでしょ?いっぱい見ていいよ♡」
大「ぁ//…みれない…//」
櫻「なんでだよぉ笑けどそういう所が可愛い」
櫻が顔をグッと近づける
櫻「ちゅッ♡♡ジュルッ♡♡くちゅクチュッ♡//」
大「!??ッん♡♡ふっ♡ッぁ// 」
櫻(かわいい…)(しゅこシュこ♡♡ッチュコチュコ♡♡//
大「んン゛♡ッうぁ//ぁっ♡♡」
大も櫻のモノに手を伸ばす
大「ちゅこチュ♡♡こしゅシゅッこ♡ぐちゅグちゅ♡♡」
櫻「ぁ♡ん…じょーずだね」(ちゅッジュルッ♡くちュッ//しゅこシュこ♡シュッ♡♡しゅッ♡!!
大「んッ♡らめッ♡♡ッ」
櫻「ッ、大野さん一緒にイこ♡♡」(シュちゅッ♡♡ちゅこちゅコ♡♡///チュこちュこッ♡♡//♡
大「んッ♡」(ちゅこチュコッ♡♡ぐちゅっッ♡♡グチュッ♡♡//
櫻「くっ♡…ッぁいくッ♡」(しゅこシュ♡♡こチュコグちゅ♡♡///♡
大「んっッ♡ぁ゛っイッッ♡♡」(ぐちゅっッ♡しゅ♡こシュッ♡
大「ぁッあ゛ッ♡♡…///」
櫻「ンッ//ふッぅーー♡…」
「きもちよかったね♡」
大「うんッ…///」
櫻「かわいい♡♡」(ちゅ♡
大「んッ♡♡//」
櫻「笑笑」
「大好きだよ大野さん♡♡」
大「僕も…大好き翔ちゃん//♡」
はいどうだったでしょうか!
難しかったですとても。でも書いてて楽しいですね!
良かったらいいねとコメントよろしくお願いします🙏🙏
コメント
1件
えっと…読んだよ…!👀💦 第1話からもう、櫻くんの「好き」が溢れすぎててびっくりした!笑 大ちゃんがこっそり名前呼んでるところ、めっちゃドキドキしたし、櫻くんが後ろからギュッてするところは思わず「きゃー!」ってなったよ…!😳💕 お互い好き合っててよかったね、ほんと…! 続きも読みたいな〜!お疲れさま、みるくさん!📖✨