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雪 「雫ここの式間違ってるよ」
雫 「えっ?まじで?じゃあ答えも違うじゃん…」
雷斗「勉強もう疲れた兄さん休憩しよ?甘い物食べたいなぁ」
雷火「まだ30分もしてないよ?もう少しがんばろ?」
雷斗「そんなこと言っても集中力きれちゃったし」
雨弥「はぁ…」
霖織「……」
今はみんなで勉強中
雫・雷斗「「もう無理…頭壊れるわ これ」」
雪 「はいこれ ケーキ作ったから休憩しよ?」
雫・雷斗「「神!いただきます!」」
雨弥「どうしてこんなに2人はできないんだろう 」
雪 「地頭悪いからじゃない?」
雷火「赤点回避のご褒美とかあげた方がいいのかな これ」
雪 「それで頑張れんのか?こいつら」
雨弥「でもそれ以外方法ない気がするんだけど」
霖織「…わかったここは僕に任せて」
雷火「え?霖?」
霖織「ねぇ2人とも?今回のテスト頑張らないと係できないよ?雷火くんの最後の体育祭一緒に盛り上げなくていいの?」
雷火「それは嫌だけどさ…」
雫 「やっぱり勉強むずいしさぁ」
霖織「なら赤点回避さらに平均点70店超えたら僕がご褒美をあげる 」
雫 「まじ!?」
雷火「やる気出てきた!」
雫・雷斗「「よっしゃやるぞ!」」
雪 「さすが霖だな」
雨弥「2人のツボを見事に抑えてる」
雷火「2人ともなんだかんだ霖のこと好きだからね」
それからテスト勉強を頑張りました
次回テストに続く