テラーノベル
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今回は、学パロでーす!
(中学生って設定で、!)
仁人「」 佐野『』
仁人「はやと〜一緒に体育いこー」
佐野『おっけ〜すぐ着替えるから待ってて〜?』
仁人「分かった」
(お着替え中)
佐野『行こっ、じんとっ』
仁人「(かわい~)」
体育始まり
先生【はーい皆さーん今日は、バスケしまーす!】
先生【まずは、ペア組んで体操から!】
佐野『じんと、一緒やろっ』
仁人「いいよ」
開脚みたいなやつ?
仁人「うわっ俺硬くなってるわ、押してー」
佐野『ニヤリ』
ぐぐッッ
仁人「いっッッた」
仁人「まじ、、、やり返してやるわ、、、」
佐野『いーですよーだ笑俺柔らかいもーん笑』
ペタッ
仁人「うわッッお前きもっ、軟体動物やん、、、(えろッッ♡)」
佐野『すごいっしょ!』
仁人「うん、、、♡」
体育終わり
佐野『じんと意外に下手だった笑』
仁人「まじだまれ、///」
先生【あぁ待って2人とも!】
佐野『なんです?』
先生【私、今すぐに学校出ないと行けなくなって、、、片付け頼んで良いかしら?】
仁人「えぇーめんどー」
佐野『いいですよっ!』
仁人「分かりました〜、、、」
先生【ありがとう笑!】
体育倉庫に片付け中、、、
仁人「なんで俺たちがやんないといけないんだよ、、、」
佐野『いーじゃん!これも青春って感じでさ!まだ早いけど、、、笑』
仁人「まぁーね笑」
ガチャリ
佐野『ん?なんか音しなかった?』
仁人「俺はなんも聞こえなかったけど?」
佐野『気のせいか!片付けよ!』
片付け終わって、、、
佐野『ふーやっと終わった〜、、、』
仁人「やばっ、次の授業八木先だよ、、、」
佐野『早く行こっ!』
ガチャガチャガチャ
佐野『あれッッ?開かない』
仁人「え、まじ?」
佐野『え、やばいやばい』
仁人「うーんまぁいいんじゃね?笑」
仁人「俺にとっては、最高なんだけど、、、?♡」
佐野『は、、、?どういう意味』
仁人「だから〜察してよ〜」
佐野『ほんとにわかんない、、、』
仁人「はぁ、、まじ鈍感、」
ドサッ(押し倒す)
佐野『ぅえ”ッッ?』
仁人「ずっとお前のこと狙ってたの、♡」
佐野『でも俺、男ッッ』
仁人「そんなの関係ないから、もう俺きついからヤっていい?♡」
佐野『ヤるって、、、どゆこと?、、、』
仁人「そんなんも知らないの?ほんとに中3?笑」
仁人「まぁいいよ、今日どうせ分かるから、」
佐野くんの服脱がせる
佐野『え”ッッ?ちょっやめてッッ』
仁人「おとなしくしといて、、、?♡」
佐野『んッッ”泣♡やっッッ泣』
仁人「ちょっと痛いかも、?」
ツプッ
佐野『ぅ”♡気持ちわるッッ泣』
仁人「そんなこと言っちゃダメ♡」
クチュクチュ♡
佐野『ん”ぁッッ♡やだこれッッ』
仁人「それは気持ちいいって言わないと?♡」
グチュグチュッッ♡
佐野『あぅ”ッッ~なんかくるぅッッ泣♡』
ビュルルルル♡
佐野『ん”ッッ~~泣なにこぇ泣♡』
仁人「え、もしかして初めてイったの?♡」
佐野『なにッッ?ん”♡』
仁人「これは、精子って言って、気持ちくなったら出てくるんだよ?♡」
佐野『そぉッッなの?』
仁人「そ、だからこれ出そうな時はイくって言ってね?♡」
佐野『んっコクッ分かった、、泣♡』
仁人「えらいね?♡もー解けたかな?♡」
グチュグチュッッ♡チュクチュクッッ
佐野『ぉ”ッッ~~ッッ♡』
仁人「解けてるね、じゃあさ、挿れていい?♡」
佐野『はっ?♡なにを?』
仁人「おれの、、、これ、♡」ちんこ指さす
佐野『はッッ、むりむり入らんし、泣♡』
仁人「だから無理無理言わないの!♡できるか試そっ?♡」
佐野『でもここ体育倉庫だしッッ誰か来たらやばいって、、、!』
仁人「鍵閉まってるし、誰も気づいてないって、、、♡」
佐野『やだッッ泣じんとのおっきいからッッ』
仁人「なに褒め言葉?笑ありがと♡」
佐野『ほんと無理ってば!泣』
仁人「はぁ、、、もううっさい、、、もう挿れるから♡」
ドチュン♡
佐野『あがッッ♡泣グスグスッッ泣ぃたいぃ泣♡ぉ”ッッ』
仁人「かわいー♡」
ドチュドチュドチュドチュ♡
佐野『”うッッ泣♡くぅしッッ泣♡ぉぇッッ♡』
仁人「ちゅーする?じゃあ♡」
佐野『ぅんッッ』
仁人「え、まじ?♡かわいッッ」
チュクチュクペロヂュ~~~~
佐野『ん”ッッ♡ん”ッッ~~泣』
プハッ
佐野『ゴホッッッ泣♡カヒュッッ泣♡ふッッ泣』
パンパンパンパンパン♡
佐野『お”ほッッ♡~~~”』
ビュルルルルルビュルルルルル
仁人「あ、イくって言ってないのに、、、♡悪いこ、、、♡」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン♡
佐野『あ”ぅッッ♡ごめッッなさぃ~ッッお”ゴッッ泣♡イくッッイッッ』
ビュルルルルルプシャャャャャ♡
仁人「えッッ潮吹いたの?♡おんなのこみた〜い♡」
佐野『むぃ♡おほ”ッッ♡』
パンパンパンパンパンゴチュン♡
佐野『お”ッッ~~~~ッッ♡泣』キュウウウウ♡
仁人「んッッお前いきなり締めんなッッ♡」
佐野『ん”ぇッッ♡きもぢい?』
仁人「ぅんッッきもちいよ?♡」
佐野『そなの?泣♡なら俺もっとがんばる!♡』
ゴチュンゴチュンゴチュン♡
佐野『あ”っ♡ッッ~~♡』キュウウウウゥぅ
仁人「俺イくかもッッ♡」
佐野『なか出してッッ?♡』
仁人を抱きしめる
仁人「ちょッッ♡、、、あ”~-」
ビュルルルルルビュルルルルルビュルルルルルビュルルルルル
佐野『お”ッッ』
ビュルルル コテッ
仁人「トンじゃった、、、てかやばッッ♡」
佐野『スゥスゥ』
仁人「寝てる、、、?♡うーん俺ヤり足りないんだけど、、、」
仁人「まぁいっか、、、誰かに気づかれるまでヤろー笑」
続く、、、
もー疲れた、、、流石にもう書けません、、、
こんな中途半端で終わってすみません!
でも、続き次の話で書くので!
ではまた、
コメント
3件
良い!!!!
あらら、最初はほのぼの体育の時間だったのに、途中から倉庫でガチ展開になっててドキドキしたよ〜!仁人の「ずっとお前のこと狙ってたの」ってセリフ、すごく彼の執着が出ててエモかった…。佐野くんが無邪気で純真だからこそ、そのギャップがたまらないね。続きが気になるよ!お疲れさま、ゆっくり休んでね🤍