テラーノベル
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俺の彼氏が可愛すぎる件について。
注意⚠️
・🔞
・しきます
・キャラ崩壊
・主はまだにわかの範疇…
1話♡
「ね〜、真澄たいちょ〜まだ仕事終わんないのー?」
「あと少しだ。我慢しろバカ。」
「あー!また暴言!!それ禁止っつったろ! 」
「聞こえねぇな。」
「ぶー、さいて〜!!」
「はっ、どうとでも言え。 」
「……」
刻刻と時間が進む。
時刻は深夜を回っていて四季の眠気も限界に達しそうだった。
「眠いなら寝ろ。」
「やだ〜、真澄たいちょーに構ってもらう、」
こくん、こくん、と眠気に耐えながら、
恋人の仕事が終わるのを待つ、
報告書が溜まっているらしい。
こんな深夜までやることはないだろ、
傍に彼氏がいるのにさ?
「あ゙ぁ゙!やっぱもう我慢出来ねぇ!!真澄隊長が悪いんだからな!!」
「あ゙?それどういうことだ__」
勢いよく真澄隊長を押し倒す。
仕事が終わるまで待ってようと思ったけど、
流石に深夜過ぎてからは、待ちきれない
明日、休みだって言ってたから、
存分に楽しめると思ったのに……(怒
徐々に怒りが込み上げてくる。
「おいっ離せッ!」
「やーだね、真澄隊長が俺の事ほっとくから悪いんだ!」
「終わったら構ってやるつったろ。」
「いつまで待てば終わるんだよ!!」
「朝まで。」
「無理に決まってんだろ!!!」
「はっ、そりゃお前が我慢弱いだけだろ笑」
真澄隊長はいつも通り煽ってくる。
こんなのは日常茶飯事だ。
どうってことないけど…今日は我慢の限界。
真澄隊長の服を乱暴に脱がして、
tkbを攻める。
「真澄隊長のここ、ヤりまくってるから真っピンクじゃん♡」
「うるせぇ、お前が攻めるからだろ。//」
「まー、そーだけどさぁ〜、」
くりっ、くにくに、♡くりゅ♡♡
「んっ、♡ふぅッ♡」
「きもちーっしょ?♡」
「うっるせぇっ、♡早くヤれよッッ////」
「はいはい、分かってますよー、 」
カチャカチャ__
「ち〇こ痛ぇ、」
「うっわ、ガチで勃ってんじゃねぇーか、きも」
「また暴言!!酷い!」
「ふんっ、」
ぬぷ、ぬぷぷ、ぐちゅ♡
いやらしい音を鳴らしながらナカに挿れる。
既に暖かくて、生々しい感触が 癖になる。
「なんでそんな緊張してんだよ」
「うるっせぇ!後で絶対真澄隊長に怒られんじゃん、」
「たりめぇだろ、仕事終わってねぇんだぞ」
「仕事と俺どっちが大事なの?!」
「めんどくせぇ彼女みたいになんな。」
「余裕そうなのムカつく、」
「一ノ瀬はまだガキだからな笑」
「2人の時は四季って呼んで。」
「むり。」
(ブチっ
俺の中で何かが切れる音がした。
理性だろうか、
「真澄隊長、後悔しても知らないから」
「どういうことだ…y」
ズパンッッッッッッッ♡♡♡♡♡♡♡
「お゙ッッ?////////♡♡♡」
🍞×好きな数
「おいッ゙はやッッ♡♡やめっろッ♡♡」
「嫌だね、後悔しても遅いって♡」
ばちゅっばちゅっ♡♡
「んぉッ、ひッッ♡♡」
「あ゙ぅッ//♡しきぃッッ///♡♡♡」
「なんすか〜?」
「やめろッッ////♡♡」
「だから嫌だって。」
「んひッッ♡♡ぃ゙ッあ゙ぁ゙ッッ♡♡ふーっ♡ ぉッッ?イくっイくからぁッッ♡♡♡ 」
ぴたっ
「なんっでッッ♡♡♡」
「だって俺が折角我慢してたのにさぁ、 真澄隊長は我慢せずにイくっておかしくない? 」
「はっ?////♡♡」
「だから俺が許可するまでイくの禁止! 真澄隊長ならこれくらい我慢出来るでしょ?」
「ふざけんなッッ♡♡♡」
「そー言ってられるのもいつまで持つかね♡」
ばちゅんッッばちゅんッッ♡♡
ぐちゅぐちゅ♡♡♡
(はー、やっぱ最高❤︎)
いつも下から見上げてる人が、
今、この瞬間だけ自分の下で鳴いてる。
いつもいつも、絶頂期する度に、 俺の名前を呼ぶ。
四季って、一ノ瀬じゃなくて、俺の下の名前で。
付き合ってからそれがずっと嬉しくて、
何回でも絶頂させたくなる。
本当に可愛い俺の彼氏、❤︎❤︎
「ん゙ぉ゙ッッ♡♡ち〇こッッきもちッッ///お゙っほッッ♡♡ しきッッ////しきぃぃぃぃッッ♡♡♡」
「あっは、ちょーかわい、♡いつもの威厳は何処だろなw♡♡ 」
「イくッッ♡♡」
ぴた
「あ゙ぁ゙ッッ♡♡くそっッッ////////♡」
「ダメだって、♡」
「イかせろっ糞ガキッッ♡♡」
「じゃあ、さ、四季様のち〇こでイかせてください。って、土下座しろよ、 」
「は、?誰がそんなことッッ///」
「えぇーじゃあ一生イかせないけど?♡」
ばちゅ、ばちゅ、ずちゅん♡♡ぐちゅン♡♡
「ぉ゙ッッや゙ッッ頭おかしくなッッる、//♡♡」
「おかしくなっちまえ♡」
「ぁ゙んッッ゙♡お゙っふ、////♡♡イかせろッッ♡♡」
「じゃーさっきのセリフ言ってよ」
「四季…さまのち〇こでッッ♡イかせてくださいッッ////////♡♡♡これでいいかっ糞ガキ!//」
「最後のセリフはいらないけど上出来♡」
「はッッやくぅッッ////♡♡」
「やっば真澄隊長の方が我慢出来ないんじゃん、まぁ可愛いからいっか♡ほらよッッ♡♡」
ぐっッッッッッッッッッッぽんッッッッッッ♡♡♡
「お゙ッッッッッッッッ??///♡♡♡」
びゅるるるるるるるるる
ぷしゃああああああああああ(同時)
「メスイキしてるじゃんw♡ざっこ、♡」
「四季、テメェ、後で覚悟しとけッ、///♡♡ 」
「怖くなーい、てか初めから俺の事かまってくれれば良かったじゃん!」
「爆速で仕事終わらせて、構ってやろうとしたんだよッ!テメェが邪魔するからだろ!」(怒
「え、俺のせい?」
「そーだよ、糞ガキ。」
「まぁ、いいじゃん?ヤれたし、♡」
「糞ガキは嫌いだ。」
「ひっっど!!」
はい、あの、ごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさい。
にわかなんかがこんな小説書いて
申し訳ありませんでしたm(_ _)m
叩くなら優しく叩いてください。
暴言はお断りです、🥺🥺🥺🥺
ばばい、🥺
𝐧𝐞𝐱𝐭…♡700
コメント
7件

しきます全然ないからうれしい!!
はい無理好き。大大大大大好き あの表情筋死んでるまっすーが♡♡♡いる…!?正直しきます見たことなかったけど、完全に完璧に目覚めましたわぁぁぁぁ
ごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさい😭😭😭😭😭😭