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こんにちはっ!!
初めてのノベルです!
では早速!
⚠️この作品全ては涼ちゃんの病みです。⚠️
⚠️リスカ等この作品にある事があります。⚠️
藤澤 side
夢〜
m『あいつなんでこのグルに入れたんだろ』
w『いやそれ、なんで入れた?ww』
m『わからんw当時の自分がアホだったw 』
( 目が覚める。)
はぁっ。まただ…ほんとに嫌なのかな。
信じたくないよ。
今日はオフか…。
ピンポーン
チャイムがなった。誰だろ。でも行きたくない。怖い。元貴と若井だったらって怖くて。
ガチャ
鍵閉めてたのにッ。そーだ…合鍵か。
てことは元貴と若井のことは確定。
やだ、何しに来たんだろ。
w『涼ちゃん〜?』
m『どこ〜?』
ぁ〜探してる。心配はかけたくない
僕は返事をする
f「は〜い。」
w『出てきてよ〜』
m『そーだそーだ!』
f「はいはい、w」
怖い。開けたらなにかされそう。
勇気をだして扉を開け
いつもよりひきつった笑顔で接する
w.m『2人でお泊まり考えたんだけど、涼ちゃんも強制参加ってことで涼ちゃん家でお泊まりってことになった!』
f「え〜汗、片付けてないよ汗」
なんでこんなに焦ってるのか教えるね。
昨日使ったらリスカ道具などが机に散乱してるから
m『まあまあ、お邪魔しま〜s』
w『って、何このカッター』
僕は作り笑いで
f「なんか作ってみよーかなって、笑汗」
m.w『ふーん』
はぁ。『最年長』だから顔とかに出したらダメ。
でもいつ分かるか分からない
怖い。
ちなみに3泊4日らしい
いつバレるかも分からない。
怖い。
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どうです????
下手です、すいませんでした