テラーノベル
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遅くなってしまい申し訳ございません😭
近日中にとか言ってたくせに全く近日じゃなかったですね
言い訳するとちょうどテスト期間と被ったんですよ
まじで留年かかってんでさすがに勉強してました
もう忘れてる方も多いと思いますが やっと書く気になったので書きます
「ん〜?まだダメだよ♡」
綾華は突然手を離すといたずらっぽく微笑んだ。行き場を失った欲望が体内で渦巻き暴れ回る。ペニスは打ち震えるようにビクビクと脈打ち続けている。
「もっと可愛がってあげる♡」
そういうと綾華は身体をずらし、膨張した肉棒に顔を近づけた。鼻先を亀頭につけ、すうっと匂いを嗅ぎ取るような仕草を見せる。そしてその可憐な唇を開くと―
「んんっ……!?♡」
温かく湿った感触が襲ってきた。綾華の口腔内にペニスが呑み込まれていく。舌が螺旋を描くように絡みつき、喉奥まで導かれる。あまりの快感に意識が飛びそうになる。
「ぁっ…あやか…ぁ、♡」
名前を呼ぶ声さえ途切れがちになる。彼女は目を閉じたまま首を前後に動かし始めている。ずるずると粘液の壁を擦り上げる感覚は筆舌に尽くしがたいほど強烈だった。唾液をたっぷり含んだ口腔内で捏ね回される度に快感の波が押し寄せてくる。
「あぁ…っ、きもちぃ…んっ、♡♡」
喘ぎ声を抑えられずにいると綾華が一旦口を離した。銀糸が伸びて切れる光景が異様にエロティックだった。彼女は完勃ちになったペニスを片手で支えながら先端にキスをする。
「ふふっ……ここが1番好きなんだよね?」
そう言い放つなり尿道口をチロチロと舐め始めた。最も敏感な部分への執拗な刺激に耐えきれず悲鳴のような声が出てしまう。
「だめっ…そこやばいからっ…ぅぁ…♡♡」
涙目になりながら訴えるが効果は内容だ。綾華の舌技は巧みすぎて抵抗する余裕もないまま翻弄され続けるしかなかった。
尖らせた舌先で執拗に穿られると先走りが止まらず溢れ出すばかりだ
「おいし…もっとちょーだい♡」
そう言って今度は全体に唾液を塗りつけたあと手で扱きながら鈴口から垂れる雫を啜るように吸引してきた。
ぢゅるるると大きな音を立てて吸い上げられる感覚についに我慢の限界を迎えてしまう
「ぁっ……でちゃうぅ…っ、あやかぁ゛…っ♡♡」
言い終わらぬうちに大量の精液が放出された。勢いよく飛び出す白濁液を綾華は目を見開いて受け止めた。
全て出し終えたあともなお衰えない屹立に再び彼女が手を伸ばしてきたところでようやく我に返ることができた。
「はぁ…はぁ……あやか、ごめん……」
荒い息遣いの中で謝罪を口にするも返事はない。代わりに綾華は唇についた精子を拭いとるとその指を自らの乳首に塗りたくった。
「ふふ…まだ終わりじゃないよ♡」
精液で濡れた乳首を見せつけるように綾華が笑う。その姿は妖しく美しく、理性を溶かしていく。
「ほら、綺麗にして」
有無を言わさぬ口調で命じられ、自然と彼女の胸へと近づけた。
一旦終わらせます
なんかこんなの書いてると本人たちに申し訳なくなってくるのは私だけか🤣
ほいたらね〜
コメント
3件
おおおおおおおおおお、!さいっっっっこう
めっちゃ好きです!大森さんの乱れ具合エロすぎる
なんだろう、このおねショタ感………すっごくえっちです😭😭😭🫵🫵🫵aymt少ないのでとっても助かってます……