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ホスト!!!!ホスト!!!!
はい今回はホストです。チャンスくんがホストです。
生暖かい目で見てくだちゃい‼️‼️☺️
ちなみにこれ没にしたやつなのでえっち途中しかないです。
下に書かれているのはこの作品に含まれるものです
これは没にした作品です
チャンエリ🎰🍕
付き合ってりゅゾ
モブ女との会話、イチャイチャあり
ホスト
🔞
そういえばちゃんえりでえっち作ってなかったね
俺はチャンス。
このお店でホストをやっている
俺結構人気なんだよ??すごいでしょ
まぁ一位ではないけどさ。
…去年は一位だったんだせ?
「チャンスさーん!!指名ですー!!」
「チャンスくん…!♡」
またこの子か
いやまぁ今まで会ってきた子よりかはいい子なんだろうけど…
ちょっとヤバイことしてくるからなぁ…
Chance「わぁ〜!またきてくれたの〜!嬉しいっ!」
「…?その袋何、?」
「今日ね、!チャンスくんのためにこれ作ってきたんだぁ〜♡」
たまぁ〜に手作りのもの渡してくれる
嬉しくないって訳ではないけど…
Chance「…!チョコだ!俺のために?まじで!?嬉しい〜!ありがと〜っ!」
髪の毛とか入ってるからほんとに勘弁してほしい。
持ってくるならちゃんと食べれるもの持ってこいよな…
Chance「ごめん!!ちゃっと席外すね?」
「えー!!やだぁ〜っ…!ひとりにしないでよぉ…!」
Chance「すぐ戻ってくるからね」
「いい子に待っててくれると嬉しいなぁ〜?」
「!、うんいい子に待ってるねぇ〜♡♡」
Chance「ありがとう〜!姫〜!」
Chance「ただいま〜姫」
「あ!おかえりっ♡チャンスくん!♡」
「何してたの〜…?」
Chance「姫がせっかく作ってくれたチョコが溶けちゃうと思ってさ、溶けないようにしてきたの。」
もちろん嘘。確認してきただけ。
さっきスタッフさんに確認してもらったら予想通りに髪の毛入ってるし。
当たり前にゴミ箱行き。
食べてほしいなら普通のもってこいって…
何でわざわざ食べれなくすんだよ…
まぁでも髪の毛くらいだったらまだマシ。
食べないけど
髪の毛よりももっとヤバイのいられたことあるし…
「チャンスくん優しいぃ〜♡」
それから数分。
シャンパンや酒、色々頼んでくれた。
最近入ったばっかりの子だけど、もう十分に依存してるみたい。
俺の財布にお金がっぽがぽ入ってくるわ。
「お客様〜!そろそろお時間ですー!!」
「えー??もうそんな時間?!」
やっと終わった…
「んじゃあまたね…?チャンスくん、」
Chance「またね、待ってるからね姫」
「大好きだよ」
「…!!あたしもっ!!♡」
「またねぇ〜っ♡♡」
大好きな訳ないのに。
あんなの好きになれるかよ。
まぁ何年かやってるから、たまに可愛いーって思う子もいるけどほんとにそんくらい
恋愛感情なんて一切なし。
はぁ…早く帰りの準備しよ…
タクシーに乗り家まで送ってもらった。
タクシーから降りて玄関ドアまで向かう。
ポケットから鍵を出して、慣れた手つきでドアの鍵穴に差し込む。
カチャリという音が鳴ったのと同時に奥の方からドタドタと走ってくる足音が聞こえる。
Elliot「おかえり〜っ!」
ドアを開けて中に入った瞬間、エリオットが走って抱きついてきた。
エリオットは俺の胸に顔を埋めて猫のように頬をすりすりとしてきた。
Chance「うぉっ!あはは…俺が帰って早々甘えたさんか?」
エリオットは顔をゆっくりとあげて、俺と目を合わせる
Elliot「いいでしょ、別に…。一緒にいる時間あまりないんですから…」
Chance「ごめんね、」
俺は謝りながらもエリオットの頭に優しくキスをする。
キスをしてすこしの沈黙に浸かった数秒後、エリオットが顔を真っ赤にして「うぅ…」俺の胸に顔を埋めてきた。
Elliot「…急にちゅーしないでください、びっくりしちゃいます…」
Chance「ふふ、だってエリオット可愛いもん、仕方がない。」
俺が可愛いと言うとエリオットは「んなっ、!?」驚いた声を出してもっと赤くなり、首まで赤くなっていた。
Elliot「…馬鹿。からかわないでください…。」
彼は完全に拗ねたのか、それとも照れ隠しなのか、顔を背けて俺と目を合わせるのをやめる。だが、俺にまだ抱きついたままで離れる気はないらしい
Chance「ごめんごめん、もう寝よっか、ね?一緒寝てあげるから…。」
Elliot「…もう寝るんですか…?」
Chance「え。うん、疲れたし…眠たい…。」
Elliot「そ、そっか…僕お風呂入ってから寝ます、」
Chance「ん、じゃあ先に寝るね。おやすみ。」
Elliot「…うん。おやすみなさい…。」
エリオットは俺から離れててちてちとお風呂場は向かう。
俺も寝ようと思い、体を軽く伸ばしながら寝室へと行こうとしたら、
Elliot「…まっ…て…」
エリオットに服の袖をくいっと掴まれた。
Elliot「…今日、えっちしたいって言ったら…。」
「怒りますか…?」
潤んだ目で上目遣いをして、夜の誘いをしてきた。
Elliot「さ、最近…その、チャンスさんも僕も…忙しくて、お話する時間少ないから…寂しくなっちゃって…」
「ご、ごめんなさい…疲れてるのに…」
Chance「いいよ。」
Elliot「…え…?」
俺はエリオットを思いっきり抱きしめた。
俺の大切な人が寂しそうにしてるのに俺はそれに気づかなかった。
Chance「寂しかったんでしょ。ごめん、気づかなかった。」
Elliot「ぇ…ぅ…、で、でも…!しょうがないですよ…!チャンスさん最近出勤すること増えたから…疲れてるんですよね…」
Chance「もう疲れなんか吹っ飛んだ。目ぇ覚めた。今からヤる。」
Elliot「…?はい??」
Chance「エリオットから誘ってくるなんて珍しいもん、こんなん耐えられないじゃん。」
俺はエリオットを姫抱っこで寝室まで連れて行く。
ベッドに着いたらエリオットをベッドに下ろして、逃げれないよう手首を掴んで押し倒す。
Elliot「ぁ、う、動けな…っ」
Chance「…可愛い…」
空いてる方の手でエリオットの服をめくりあげる。
露わになった腹、胸…全部俺が開発した。
ここ以外にも耳も前立腺も他にも全部、開発済み。
俺だけのエリオットだから。
もう挿れなくてもイけちゃう体になっている。
俺はエリオットの乳首を引っ張ったりころころと転がす。
それだけでエリオットはもう荒くなっている息を出して体がびくびくとしている。
Elliot「ぁっ、んん゛…♡ひっ、きもちぃっ…♡♡」
Chance「んふ…気持ちいい?よかった…♡」
もうこれだけイきそうなの、分かる?可愛いでしょ。
Chance「ふふっ、エリオット舐められるの好きだよねぇ〜♡」
俺はそう言いながらエリオットの乳首に顔を近づけ口に入れる。
Elliot「ひゃッ…!ぁ…♡♡これ、しゅきっ…♡きもちーのしゅきっ…♡♡イく…っ、♡いぐいぎゅぅう゛…っ!!♡♡♡」
びくんっ、びくっびぐッ…♡
Chance「あはっ、かわいぃ…♡イっちゃった?」
Elliot「ぉ゛お゛っ…はふっ、ぁ゛んぅっ…♡♡」
Chance「あ〜…もう何も聞こえてないか…まあいっか。」
もう下も脱がし始める。
すべて脱がし終えてエリオットは全裸。
もうすでにびんびんに立った乳首、そのもっと下には先ほど出た精子でベチャベチャになっている男性器。
Elliot「ちゃんすさん…っ、はやくぅ…♡」
Chance「欲張り…かわい。」
自分もズボンを落としローションを手に取り、自分のソレに塗る
十分に塗ってから、エリオットの穴に自分の固くなったものを当てがい、そのまま…、
ごちゅんッ♡♡♡
と、奥を抉るような音がなった
Elliot「ぉ゛ごっ、!?♡♡」
エリオットの背中が弓なりに反った
腰が浮いてビクビクと麻痺している
Chance「ぁは…っ、エリオットの中あったかーい♡」
そのままゆっくり引いて…また、奥をごちゅッ♡と突いた
Elliot「あ゛ひっ♡ぁ゛っ♡きもちぃっ、♡♡もっとぉ…っ、♡♡」
エリオットがそう言うと、エリオットの足が腰に巻き付いてきて離さないと言わんばかりにがっしりだいしゅきホールドしてきた
Chance「…っ、はいはいっ…♡」
ここらへんでキモイなって思えてきて没にしました。
てか聞いてくださいよアタクシ彼女いるんですよ。
彼女ちゃんも腐女子なんですねBLもGLもいける子で。
アタクシはバイで彼女ちゃんもバイかな。レズビアンではなかったはず
それでちょっと彼女ちゃんが本当にバイなのか疑い始めてきまして…
ごめんなさいこれ偏見なんですけど、腐女子でGL行ける方って、自分はレズビアンって勘違いされる方多くないですか…?
元カノもそうだったんですけど…
あたし、女の子もいけるって思ってたけど、やっぱ無理。と言われて別れました
縁切りましたさようなら‼️😡😡
彼女ちゃんもGL行けるんですね
これが一個目、
自分も前はモテなくて勝手にアタクシは女の子もいける!!と勘違いしていた頃もありまして…今はガチガチのバイです。
垢抜け成功っ🥺💕
それでモテないから同性に手出してるのではと。
この2個です。もしかしたら彼女ちゃんこのどっちかなんじゃないかな〜って
よくいるじゃないですかいける同年代にモテないからって年下に手ェ出す雑食野郎
まあこんな感じなんです😭😭
あたしその彼女ちゃんのことは小学校の頃から好きで、やっと付き合えたー!!て超ハッピーなはずがこんな感じで最悪です😭💦💦
コメント
3件
もうみんなかわいい あらまそれは酷い … 俺にはなんにもできないから頑張れ ‼️
うわ、没作品って言うけどめっちゃ刺さりました…。チャンスのホストとしての外面と、エリオットの前だけ見せる甘さのギャップがたまらなく好きです。エリオットが「寂しい」って勇気出して誘うシーン、すごく切なくて胸が締め付けられました。没にするのがもったいないくらい、二人の温度がリアルで…。途中まででも読めてよかったです。ありがとうございます🌙
ななし。
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ななし。
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( ・∇・)あは★@カンヒュ民
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