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ゆのでい🍄🩵

kgty 🌈🕒️
nmmn R18 女体化 TL
※tyが女の子になってます。
捏造有 個人的な妄想
⚠️ご本人様達にはマジで関係ありません。
無理な奴らは戻りたまえ…。
kg…『』
ty…「」
もう付き合っている設定
ty side
ty「…////」
kg『ふぅ…。knmcさん湯加減は大丈夫ですか?』
ty「う、うん…。ちょうど良いです。」
僕は今、恋人とお風呂に入っている…。
…何故こうなったんだ…。
ty side
ty「えっ。マジで?」
ヤバイ…。どうしよう…。
ある日に体重計に乗ると自分でもびっくりするぐらいに体重が増えていた…。
最近、甘いもの食べ過ぎのせいかもしれない…。
心なしか、お腹周りに脂肪が付いている気が…。
どうしよう…。こんなこと、kgmさんバレたくない…。バレたら恥ずかしさで死ぬ。
ty「痩せるか…。」
でも、kgmさんは隙あらばこちらの体を眺めてくる変態だ。
極力バレないためには…。
ty「あれしかない…。」
ty「という訳で!!!しばらくの間はエッチなことは禁止です!!!」
kg『えっ。何故です?』
kg『私のことが嫌いになったのですか?』
ty「いえ、社長のことを嫌いになったわけではありません。」
kg『では、なぜできないのですか?』
ty「そ、それは…。」
太ってお腹周りがぷよぷよしたからって口が裂けても言えない…。
ならば、あの手を使うか…。
ty「今週辺りは危険日だからです!!!」
kg『えっ。』
これなら社長も納得してくれる。
まあ、実際は全然その日では無いですけどね。
kg『…失礼ですがそれは…女の子の日が来ているということでお間違いないですか?』
ty「そ、そうなりますね。」
kg『……あなた…』
kg『”嘘”ついてますね。』
ty「えっ…」
なんで?わかったんだ?
ty「…な、なんでそう思うんですか?」
kg『だって、貴方。先週くらいにきていませんでしたっけ?』
ty「えっ。キモッ。なんで知ってるの?』
ty「ま、まさか…。」
kg『誤解です!!!誤解です!!!』
kg『あとキモいは地味に傷つくなぁ…。』
kg『……これで判断するのはこのご時世、良くないって自覚はしているのですが…。』
kg『先週辺り、knmcさんずっと機嫌悪そうにしていたので、もしかしたらそうなのかなぁって…。』
ty「…。」
ty「そんな機嫌悪そうに見えました?」
kg『いえ、普段knmcさんを見ていない人でしたらわからないと思います。』
…つまり、普段から社長は僕のことを見てくれたということ?
ty(…///
kg『それでknmcさん?』
kg『なんで嘘をついたのですか?』
あっ…。ヤベッ…。
kg『なるほど。太った姿を見られたくないからしばらくは無理と…。』
ty「はい…。」
最悪だ。結局バレた…。
kg『…knmcさん』
ty「?」
kg『次からは隠さないで教えてくださいね?いきなり、触れないで的なことを言われるこっちの身にもなってください。』
ty「うッ…。ごめん…次からは気をつけます…。」
kg『…。』
kg『でも、太りすぎると体には良くないですからね…。』
kg『…knmcさんのダイエット、お手伝いいたします!』
ty「…良いんですか?」
kg『はい!恋人のお望みとならば!!!』
やった!!!正直、一人で痩せるのは気乗りがしなかったから、嬉しいな。
kg『では、手始めに…。』
kg『代謝を上げやすくした方が良いですよね?』
ん?なんか嫌な予感が…?
ty「やっ、やっぱり一人で頑張ッ…。」
そう言うと僕の腕を強く掴む社長
kg『…逃がしませんよ?』
あっ…。終わった…。
そして今に至る。
kgm side
ty「社長まで一緒に入る必要ありました?」
kg『貴方がサボらないように見張るためですよ。』
ty「お風呂でサボるも何もないでしょう。」
ty「…////」
kg『もしかして、恥ずかしいのですか?』
ty「当たり前でしょう!!!普段、一緒にお風呂なんか入らないんだから!!!」
kg『ふふッ…。』
ty「お風呂に入っているからか、熱いわ//」
そう言いなから長い髪の毛をかき揚げるknmcさん。…この人、自分の色気わかってやっているのか?今、私のギリギリの理性でなんとか成り立っているんだからな?
…いや
kg『knmcさん。』
ty「なんですか?」
己の理性を抑えなくてもいい方法があるのではありませんか。
kg『もしよろしければ…。』
kg『欧米のダイエット方法を試してみませんか?』
ty side
ty「え?」
それってつまり……。
ty「このケダモノ!!!やっぱりシたいだけじゃねぇか!!!」
kg『さっきからエロいknmcさんが悪いです。』
kg『それに…痩せたいんですよね?』
そうだけどさ…。
ty「別にそれじゃなくてもいいじゃん。」
kg『どうせ痩せるなら気持ち良く痩せたくないですか?』
なんかこの感じ引き下がる気が無いな…。
社長、最近忙しそうだったからな…。
たまには、社長の我が儘に付き合ってあげるか…。
ty「しょうがない…。良いですよ。」
kg『…!!!』
ty「ただッ…んぅ///」
承諾するとすぐにキスで口を塞いできた。
ty「うふぅ…///はッ…////んんッ…///」
舌をいれたと思えば、ゆっくりゆっくりまるでアイスでも舐めるように舌を絡ませて来る…。
ty「あぁッ…////」
下の歯茎から上顎までじっくり舐め回してくる。
ty「んんんーーー!!!💢」
ドンドンドン!!!
kg『プハァ…///』
ty「ハァー…//ハァー…//」
ty「長すぎだ!!!///ばぁか!!!//」
kg『すみません。つい、嬉しくて』
熱さと酸欠で死ぬかと思ったわ。
kg『…。』
kg『knmcさん。失礼しますね。』
そう言うと社長は浴槽の縁に僕を乗せた。そして、股の前に社長の強い顔がある形になった。
ty「ちょッ…おま、なにやってんだ!!!///」
kg『knmcさん先に謝っておきます。』
kg『今回、止まれそうにないです。』
ty「は?えっ。ちょっッ…まッ…。」
僕が止める間もなく社長は僕のクリを舐め始めた。
ty「んあ”ッ♡♡はッ…んぅ♡♡♡」
止まれないって言った癖の割には優しく優しくなぞるようにペロッ…♡ペロッ…♡ってなめてくる。焦れったい…///
ty「くッ…♡んぅッ…♡♡ふーふー♡♡」
kg『ふふふッ…♡クリ、真っ赤にしてかわぁい♡♡』
ty「おまッ…♡♡どこみぃッ…!?♡♡」
少しツッコミを入れようとしたら、社長の唇ではむはむしてきた。
ty「んふぅ”ッ…♡♡♡…ぉお”♡♡い”ぃ♡♡」
ty「ちょっ…♡ま”ぁじ♡で♡やめッ…♡♡」
kg『少し、うるさいですね…。』
ty「だぁれッ…♡の”…せいだ!?///♡♡」
両手で皮を剥いて、口で舐め始めてきた。ジュルル♡ペロッ…♡ペロッ…♡と卑猥な音が風呂場に響く。
ty「ッぉお”あ”♡♡─♡♡♡いぃ”ぅ”♡♡」
ty「っああ”ッ…♡♡やぁめッ…♡♡♡♡」
kg『ちょっ…。knmcさん!!!太ももで挟まないで!!!」
ty「だっ♡♡て、社長が♡♡」
kg『そんなにいいんですか?♡では、もっとしてあげなくては…♡♡』
そう言うと社長は僕の太ももとお尻でがっしりと掴んで自分の顔の前に固定して逃げれないようにしてきた。
ジュルル♡♡チュッ♡♡チュルルルルルル♡♡♡♡
ty「へッ…♡♡っお”あ”ッ…!?!だッ…めぇ♡♡」
ty「ぉお”ッ…♡♡いぐ、いくいぐ♡♡♡ッ…ぁぁ…♡♡」
kg『ふふッ…♡もっと気持ち良くなってください♡♡♡』
ty「あ”あ”ぁ”ッ…♡♡は”ぁ♡♡い”っだ!!!いっだばぁッ…か♡♡♡」
kg『こらこら♡暴れないの♡♡♡」
ty「やぁ!!!♡♡も”う”♡じな”いでぇ♡♡♡」
ty「ッぉお…いぐ♡♡♡っ~♡イク♡♡♡」
ty「っ~~~ぉお”お”♡♡♡」
ジュッ♡ジュルルルルル♡♡チュッ♡チュル♡♡
ty「はッ…♡あ”ぁ”♡♡ハァーハァー♡♡」
ビクッ♡ビクッ♡ビクンッ♡♡♡
kg『…。』
僕がイった後に彼は舐めるのをやめたと思えば、チュッ♡チュッ♡チュッ♡と内ももやお腹とかいろんな所にキスマをつけ始めた。
ty「んッ…♡♡ふッ…♡♡♡」
ty「あッ…♡はッ…♡♡ん”ぅ”ん”♡♡♡」
ty「…そんなにッ…♡つけるッ…必要っ♡♡あります?♡」
kg『…』
ty「おい♡♡なんかッ…♡言えよ…♡♡」
kg『…knmcさんに私のものだという証が欲しくて…///』
ty「え?////」
あの社長が照れてる…?いつも余裕感があって僕のことを煽っているあの社長が?
kg『…////』
kg『ちょっと…////何か言いなさいよ///』
ty「…。」
なんだろうこの気持ち…。
もっと…
もっと…
もっと社長が照れてる姿を見たい…
戸惑っている顔を見たい…。
ty「…。」
kg『ね、ねぇッ…knんふッ…♡♡』
チュッ♡チュッ♡チュルル♡♡
kg『んあッ♡♡…ふッ…♡う”ぅ”♡♡♡』
さっき社長がしてきた感じのキスを見よう見まねでする。すると、気持ちいいのか可愛らしくエッチな吐息を漏らす。
僕の中の嗜虐心が煽られたのかわからないがゾクゾクする…♡
社長もこんな気持ちでしてたのかなぁ♡♡
ty「…。」
ty「プハァ♡」
kg『プハァー♡ハァー♡♡』
kg『貴方、いきなり何ッ…』
ty「ねぇ、kgmさん♡」
あぁッ……♡。やばい♡どうしよう…♡♡
kg『knmcさん…///?』
誰か…。
この気持ちをどうにかして…♡♡♡
ty「はやく上がって続きしませんか?」
はーい!!!どうでしたか?
最近、🌈🕒️にハマってしまって…。
この女体化需要があるなら続きを書きます。
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