テラーノベル
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続き を どうぞ 、
i ) はッ、… なんでお前が ッ … 、?笑
俺は疑問しか無かった 。 普通に グループと して
仲良くしていた奴が 俺の事を 、?
L ) なんでッて、… 笑 そりゃ、ずっと前から
i の 事 好きだったからだよ 、笑
俺は思考が停止するくらい 驚いた 。
まったくきずかなかった。
こいつが俺の事を好きなことを 。
しかし、それならなんでこんなことするんだ、?
i ) 、、 まじかよ、笑 だったら、なんでこんな、、
L ) i 、メンバーとの距離は近いしさぁ、?
そのうえ 、nのこと好きでしょ、? 笑
i ) はぇ、ッ… !? ⸝ なんで 知って… ! ⸝
何でこいつにバレてんのッ、! と思いながらも
顔を逸らした 。
L ) i わかりやすいんだもーん 、笑
だからさ、?叶わないんだら 無理やりでも
いいから、好きにさせよっと思って ❤︎
そういっては、 L は 俺に 顎クイ を してきた
そしてそのまま 口付けをされた。
i ) ん っ” 、!? ⸝⸝
くちゃ、ぺちゃ と やらしい音が部屋の中に響く
俺はこのまま 襲われてしまうのだろうか ?
次は R 入ると思う 〜 笑
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