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初めまして!Soranjiです。🍏BL書きます。
宜しくお願いします。
wki受けです。
りょつぱです。
行ってらっしゃい
fjsw side
遅い。wki帰ってくるの遅い。何時間門限過ぎてるの?今日はなんだっけ、、、あぁ、、雑誌の撮影して、その後高校の友達の飲みに行くんだっけ?遅いなぁ、、、
wki side
やばい!早く帰んないのryoに怒られる。って!もう12時じゃん。門限10時なのに、、、もう寝てるよね?
そう考えながら家に入ると家の電気が全部消えてた。
w「良かった、、、」
f 「wki、おかえり。遅かったね」
w「っ!」
ryoちゃんの声は落ち着いてた。それが逆に怖かった。
f 「門限、何時だっけ?」
w「じ、、10時、、、です、、、」
f 「今12時。僕、ずっと待ってたのになぁ、、、ここで。寒かった」
え?この人2時間玄関でずっと待ってたの?馬鹿なの?
f 「wki」
気づいたら手首を掴まれていた。
暗くて表情が見えない。それが怖い。
f 「寝室行くよ。」
黙ってついて行くしか無かった。
w「ryoちゃんっ落ち着こ?」
f 「さっきからずっと落ち着いてるよ?」
ベッドに俺を押し倒し、顔の横に手をつくryoちゃん。可愛い顔してるけど、、、怖い、、、
ryoちゃんがキスしてきた。深くて長いやつ
やらしい音が部屋に響く
w「ん、、、ぁ、、、、」
f 「トロトロだね?」
w「ryoちゃん、、、やめっ、、、」
f 「これ、、、おっきくなったねぇ?キスだけでこんなになっちゃうの?変態さん♡ 」
あ、、これ、、今日寝かしてもらえないやつだ。
おかえりなさい!
続きどうしよう。イキ地獄か寸止めか、それ以外か。
リクエストお願いします!
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