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🔞、濁点喘ぎ注意⚠️
通報等❌
解釈不一致等あるかも
ご都合⭕
私は◯◯、にじさんじに所属するバーチャルライバー兼学生である
今日は同じくにじさんじ所属バーチャルライバーの剣持先輩のご自宅にお邪魔し、△△先輩と共に「オフコラボ」という形になっている
『(大先輩の家…失礼のないようにしないと…!)』
と思いつつ思いきって家のドアを開ける
ガチャ
『、◯◯です!失礼します!』
剣持「◯◯さん、!おはようございます、今日は久しぶりのオフコラですね」
『ですね!今日はお呼び頂きありがとうございます!』
剣持「いえ笑、こちらこそ来てくれてありがとうございます」
『とんでもないです笑、けど剣持先輩って、オフコラしてるイメージないですよね!』
△△「あはは、分かる笑呼ばれたとき珍しいなって思った~笑」
剣持「笑、そうですね、基本的しないんですけど、今回は運営に逆らえませんでした」
△△「あーね~笑」
『なるほど笑、それはお気の毒に笑』
剣持「ええ…笑」
それからなんやかんやで配信も順調に進み、もうすぐ帰宅、という流れになった
『今日は楽しかったですね!笑』
剣持「ですね、いやー上手く進んで良かったです笑」
△△「上手く進んだとは笑、あそこで剣持がミスったとこ面白かったな~!」
『確かに笑あれは~笑笑』
剣持「いやうるさいな!僕だって頑張ったんだからな!」
△△「あっはは~笑」
『あははっ笑』
△△「じゃあ、ーーはこれから予定だから!」
剣持「もうそんな時間ですか、さようなら~」
『先輩さようなら!△△先輩とコラボできて良かったです!』
△△「いえいえ!こちらこそっじゃあね~」
◯◯&剣持「さようなら~」
バタン
剣持「…笑(これでやっと…)」
剣持「◯◯さん、これからどうします?」
『そうですね、そろそろ私も帰りましょうか!』
剣持「……それはだめです」
『ぇっ?なんで、』
剣持「ちょっと、失礼しますね」
『へっ?』
ガタンっ
大きな物音と共に私の意識は途絶えた
『ぁ”ッ//!?』
目覚めた瞬間身体に衝撃が走った
暗い部屋、私の下半身にはローターが仕掛けられていた
剣持「あ、起きたんですね笑」
声の方を見ると剣持先輩がいた
『なっッ!?//♡けんもちッ、せんぱぃッ!?!♡』
剣持「…笑、どうしました ?」にこっ
『これ”ッっ、やッッ//♡♡』ビクッビクッ♡
頭が回らない
剣持「…笑そんなに、僕のが欲しいんですか?」
『ぇっ!?//ぃやッ ♡ちがぅッッッ♡♡/// 』
剣持「じゃあ、お望み通り、」
ドチュンッ♡♡
『あぁ”ッッ!?!/♡』
剣持「…、」
パンパンッパンッ♡
剣持「…笑」
パンッパンッパンッパンッ♡
『やぁッ”//らめぇっッッ///♡♡』
パンッパンッパチュンパチュッパチュッ♡♡
『おッ、んあっッ!?あッッ/♡ぁ”ッ!!』
剣持「(突くたびに喘ぐのそそる…)」
パチュパチュンパチュン♡グチュッッ♡♡
『ぉあ”ッッ!!!//♡い”ッ//ぁんっッ!!/♡♡』
剣持「……愛らしい笑、激しくしますよ」
『やら”ぁッ//♡ まッッ♡え”ッっ!!/♡♡』
剣持「…すみません、我慢できません」
パチュンパチュンパチュンパチュンッ♡
『ぉあッッ/♡おぐっッ♡イッ/♡イっちゃぁ”ッからッッ//♡♡』
剣持「…いいですよ笑♡」
グチュグチュッ♡グチュグチュグチュッ♡♡
『な”っ♡ぁ”ッッ♡ぃゃッ/らめぇッ”//』
グチュグチュグチュ♡
剣持「、早く堕ちてください」
『っはッ なにッ//がッ♡』
剣持「イって?♡」(耳元
『んぁあッッ!?♡耳元ッ、だめぇッ//♡』
剣持「駄目?こんなに腰浮かせて?笑ほら」
『ぁ”ッッ!!?//♡♡イくッ~~ッっ!!!///♡♡』ビクビクッッ♡
剣持「よくできました」
『ゃ、//♡』
いっちゃったっ…
剣持「…◯◯さんが僕ので気持ちよくなっていった♡」
剣持「、好きすぎてくるってしまいそう♡♡」
『へぁっ/♡』
先輩は、私のことが好きなの、?私のことが好きでこういうことしてるの
『好き…ッ?//』
剣持「…っはいすきですよ?♡」
『っそなのっ///♡』
先輩は、
剣持「もちろん、」
先輩は
…私のことがすきですきで堪らなくて私に興奮して私で気持ち良くなってもう私のことがだいすきで狂っちゃうんだ
『♡』
ぇ、っ
『…ぁ”っ//♡あれぇっッ?//♡♡』
グチュグチュグチュグチュグチュッ♡
剣持「ッどうしました?♡」
好きじゃないのに
『あッ//♡ゃぁッ//♡すきっ///♡♡』
剣持「っッ!?//」
グチュグチュグチュッ♡グチュグチュッ♡
剣持「…んふ、本当に堕ちてくれたんですか?笑♡」
いやっ、好きなんかじゃ…!
グチュグチュグチュグチュッ♡♡
『んぁぁ”♡すきッ/♡けんもちッ!!//♡♡』
剣持「~~!!///♡僕も、愛してますよ♡」
ちゅっ♡チュクレロチュクチュッ♡♡
『ぁッ…//♡やらッッ♡すきっ//イっちゃ~~!!♡♡』
剣持「いいですよ♡♡」
『ああぁ”~~~ッッッ!!!♡』ビクビクビク~~ッ♡♡
剣持「ふふ、可愛い♡」
あれから何時間経ったのかな
私は何回いっちゃったのかな
私の身体は、もう言うことを聞かない
グチュグチュグチュグチュグチュッ♡
『あ”ッ♡ぁッッ/♡あっあっあッ///♡』
剣持「ここですね 」
グチュッッ♡グチュグチュグチュグチュ♡♡
『やらぁ”ッ♡そこっッ//らめらめらめぇッッ//♡イッッ~~~ッ!♡♡』ビクビクッ♡
剣持「またイったんですか?笑♡」
『ゃあ”っ/♡ごめんなさっ//!!♡♡』
グチュッ♡グチュグリグリッ♡
剣持「あやまらないで、笑嗚呼… 可愛い♡♡」
かわいくなんかない、自分から発せられる淫らな声が変で仕方ない
なのに剣持先輩が剣持先輩がいうから
『んんっッ♡ぁっ…/またッ//♡ィくッ♡んぁ”~~~ッ!!//♡♡』 ビクビクビクッ♡
剣持「かわいい、かわいいかわいい♡」
『すきッ♡まッれぇっ/ィっ~~♡』
剣持「すみません、僕もッ//」
『ぇ”ッ!?!あッッらめっッ//♡♡』
グチュ♡グチュグチュグチュ♡グリッ♡
駄目だ、今出されたら確実に
グチュ♡グリグリグリっッ♡
『あぁ”/!!なかはっ♡』
中に出したらっ
グリグリグチュッ♡
剣持「ごめッ~~~~!!♡♡」
ビュルルル♡グププ♡♡
『ぁ”~~~~ッッッ!?!!?♡♡』ビクビクビクンッッ♡♡
剣持「…ああ、これでやっと♡♡」
剣持「確実ですね」
『へぇっ…?どういうッ//、』
剣持「貴方は永遠に”僕の物”です♡」
『ッ~~!?!♡♡』
あれ…?いや、嫌な筈なのに…
『…っ』
『うれしい♡♡♡』
剣持「!?~~ッ//♡♡」
剣持「僕も、嬉しいです♡」
『ぇへっ、じゃあ「両想い」ですね? //♡』
剣持「っ !!//貴方はまた、可愛いことを… 」
可愛い、私が?
……♡♡
剣持「◯◯さん、」
『はいっ?/』
剣持「愛してます♡」
『、』
『…私も、愛してますよ /』
剣持「っ♡♡」
ギュっ♡
『ぁはっあったかぃ笑』
どうでしたか!
初めてなのでお手柔らかに🙏
最後まで読んでくれてありがとうございます!💕
リクエストお待ちしております!!👏
コメント
4件
最高かよ、
待ってくれ… 剣持が二人いたんだが…