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うちの小説での設定

1 - うちの小説での設定

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18

2025年07月22日

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『Yo!ここではウチの小説での設定をあげてくぜ!』

『てこで菊ちゃんよろ』

『…は?』

『え?』

『ま、まぁとりあえず』

『ナレーターとかは全部香莉さんがやってますね』

『それでー…うん?』

(言いたくない!)

『え?これ言わないといけないんですか!?』

『嫌だったら僕言うよ…』

『えーとねまず菊受けなのは大体かな?セカキクなのはもうほぼそうだね』

『んでキャラ崩壊めっちゃあって、フェリシアーノ様は腹黒がったり…けど菊ちゃんのことが大好き』

『ルート様はド☆S☆菊ちゃんのことが大好き』

『んで、あーもうめんどくさいな、もうみんな菊ちゃんのことが大好きで、たまにナレーターは変わるよ!ねぇ様とかルート様とか』

『全部仕切るのはめんどヴヴン大変だからね』

『今聞こえてはならないことが聞こえたぞ』

『んなもん知らねぇよ』

『大体の小説に東方キャラ生息してる』

『めんどくさがり屋』

『意味わからない物語ばっか』

『オリキャラばっか出てくる』

『あなた自分の作品批判するの大好きですか?』

『事実なんだからいいでしょ』

『まぁ、病んでる…』

『それ貴方でしょ』

『中の人病んでるからね』

『兄ちゃんがさ死にたいって思うならさっさと死ねよとか言うんだけどまじ最悪あいつ…』

『こっちは怖いから死ねねぇんだよ』

『あのクソ兄貴が…』

『こっちは好きで虐められてるんじゃねぇーし』

『好きで病んでるわけでもねぇーんだよ』

『病みアピ乙wとか』

『うるせぇーネットだよ』

『話脱線してますよ…』

『嗚呼失礼』

『んで、何かしらのBLはある』

『そりゃそうだ』

『センシブばっかだろ…』

『メシマズだし…』

『はぁ!?』

『僕のシチューの作り方教えたる!』

〜香莉のシチューの作り方〜

1:まず具材は野菜ジュースを入れます(?)

2:肉は切るのがめんどくっさいのでそこら辺にいた人間の肉を使います

3:そしたらその次はうどん!!を入れます(カレーうどんかなにか?)

4:えーとシチューのお粉を入れて

5:隠し味にデスソース、パスタの麺の粉、そこら辺にあったくるんを入れます!↑!?

6:そしたら完成!みんなもやって見てね☆(良い子は真似しないでね☆)

『美味しくねぇーだろ』

『まぁまぁそんなに興奮しないでください』

『あ、後菊ちゃんが痩せる方法は夜の運動だそうです(意味深)』

『なななな////』

『なんてこと言うんですかぁぁぁ!////』

『え?なんかダメだった?』

『さぁ?』

『ゔ鎖国します…』

『あ、あぁ今回はこれでおしまい!フランスパァァン!』

『菊ちゃん鎖国するな!』

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コメント

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香莉『なんか悪いこと言ったかな僕🤔』 菊『悪いことしか言ってないです』

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