‥…こわい
なんだこれ
こわいよ 助けて直人
直人‥…直人
[なお‥…と]とポロっと口からそれが出てしまい
千冬の目がさらに鋭くなり
俺の腕を掴み ベットに投げつけられる
千冬は俺のネクタイを取ると
俺の手首へと巻き付ける
千冬はおれの腹にすっー‥…と指を触ると
俺は[んぁ‥…ッ!]と言ってしまった
俺のからだってこんなに敏感だったか?
そう考えていると千冬は無言のまま
俺のズボンへと手をいれ
そのまま俺のものを優しく上下に擦りながら、
俺が騒ぎ立てないよう 口にキスをし
舌をいれた
最初こそは優しく上下に擦っていたが
途中から早くなると口が解放され
[ちふ‥…ゆ”!やめ‥…ッて!///いッぁ”‥…やぁ!]
と情けない声と共にいってしまう
そんな俺をよそに千冬は、
俺のズボンを脱がすと
千冬は、自分自身のベルトを外し
ズボンを脱ぎ千冬のものがみえた
それは、でかくて 女子から見たら
綺麗なんだろうなとバカなことを考えている間に
千冬は慣らさず
俺のなかにつっこんできた
[ん”ぁぁ///!ちふ‥…ゆぅ!やめ‥…てぇって!///]と
涙目で訴えるが千冬は
それを無視し 無言で腰を振り続ける
やっとこちらに目を向けたかと思えばキスをし舌を絡めるだけ
[ごめんなさ‥…い”ッ千冬‥…ッ、あ”っ‥……ァちふ‥…まっ‥…いっちゃう‥…、]
と言うと千冬は腰を振るのをやめる
[へ‥…?]と目を向けると
千冬はこちらに目を向け
やっと喋りだした
[イきたきゃ自分で腰‥…振ればいいんじゃねえの?相棒]
と言い出す
[ふぁ?]と動揺する俺に千冬は
そのまま続け[だから相棒、いきたきゃ、勝手に腰を振ればいいんじゃねえの?]
と言い出す‥…
千冬…ってこんなやつだっけ
俺の知ってる千冬はもっと優しくて‥…
バカだけどたよりになって、、
と考えていると千冬は、
[‥…抜くぞ]
と言い出す‥… このまんま終わりたくないと正直に思ってしまった俺は
[‥…まっ‥…て動くから、手首のこれはずして?]
と言うと千冬は
手首を解放してくれた
[‥…この体制だと動きづらいから、
俺が千冬のうえにのっていい]というと千冬は入れたまんまおれをだっこし
千冬[支えてやっから動け]
と言い出した
武[はあ!?]
と返すと
千冬[‥…相棒はちからねぇから出来ねえか!]ニヤリと笑い煽る
‥…やっと前の千冬らしさで安心し、
俺は仕方なく腰をゆっくり動かす
武[ん‥”ぁ‥…///ッ‥…くそ‥…ッ///]
とゆっくり動くが、体力がなく
つい力が抜いてしまい、
そのまんま、千冬のものが俺のおくにつつかれ
[あ”ぁッ‥…う‥…ぁ!も‥…うや”‥…だぁ‥…//]
と千冬に目線を向けると
言い出しっぺの千冬は耳をあかくし、
千冬[仕方ねーな]と言うと
千冬は俺をべっとに抱き倒し
先程よりも早く腰を動かしてきた
武[ま”ぁ‥…って!激しいから‥…ちょぁ”やだ‥…ッてば//ねぇ!]
千[やめてもいいんだぜ?]
武[やめ‥…たくはない‥…けど‥…ッあ”]
千[なら素直にしとけよ相棒]
武[ッあ‥…い‥…っちゃう、]
というと俺はイくと
千冬はそれを無視し続行する
武[まっ‥…ぁ”‥…休ませ‥…ッ]
と言うが千冬は
無言で、続け
腰を早める
激しさから
そのまんま俺は意識を手放した
コメント
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あばばばばっ!\(゜ロ\)(/ロ゜)/ 神様だぁっ!神様っ!