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#探偵
橘靖竜
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「今頑張ってる君は
「僕は里凪 柊斗」今中学3年生のサッカー部に所属してる学生だ
そして現在僕は部活の練習をしている。
「うわっ」
僕はオーバーヘッドを打とうとするが転び、部活の部員太刀は嘲笑する
「お前いい加減諦めろよ(笑)12年以上やってオーバーヘッドもできないのか?」
その言葉を僕は否定できなかった、僕は12年間サッカーをしていて対して上手くない…後輩にすらレギュラーを抜かれてしまっている。ただ僕は嘲笑されても否定されてもサッカーが好きだ。だからそんな言葉を無視してシュートを練習する。
「はぁ…はぁ……」
気づけば夕方になっていてほかの部員は皆帰っていたが僕はシュート練習からディフェンスの練習に切り替えて、ひたすら打ち込むのだった。僕は里凪 柊斗」今中学3年生のサッカー部に所属してる学生だ
そして現在僕は部活の練習をしている。
「うわっ」
僕はオーバーヘッドを打とうとするが転び、部活の部員太刀は嘲笑する
「お前いい加減諦めろよ(笑)12年以上やってオーバーヘッドもできないのか?」
その言葉を僕は否定できなかった、僕は12年間サッカーをしていて対して上手くない…後輩にすらレギュラーを抜かれてしまっている。ただ僕は嘲笑されても否定されてもサッカーが好きだ。だからそんな言葉を無視してシュートを練習する。
「はぁ…はぁ……」
気づけば夕方になっていてほかの部員は皆帰っていたが僕はシュート練習からディフェンスの練習に切り替えて、ひたすら打ち込むのだった。
そうして僕は練習を終わらせ家に帰ってきた。
「ただいまぁ〜」
と僕がそう言うと2階から階段を早く降る音が聞こえる
「お疲れ〜親友!」
そう俺を労ってくれるのはこいつ
「洛南 誠一」幼馴染で親がいないので2人で暮らしている。誠一はバスケ部でエースだ
「明日土曜日バスケの試合あるから夜まで居ないからよろ」
「わかった俺は疲れたから少し寝るからご飯先食べといて」
そういい階段を上がり、自分の部屋へと向かうのだった
「はぁ…」
ベットに飛び込み僕はそんなため息を零す。
「考えるのはやめよ、おやすみ」
そうして僕は眠りにつくのだった
そうして僕は目を覚ました。
「ん…朝か」
僕はベットから起き上がり、階段を降りて朝食をとる。
「そういえばあいつ試合だったな」
朝食を取り終わり、サッカーの練習に行く準備の支度をする。
「さて、行くか」
僕は支度を終わらせ家を出て、グラウンドにつき練習を始める。今日は自主練だかは誰も居ないからやりやすい。
「まぁ、誰が居てもやる事は変わらないだけどな」
そうして僕はひたすら練習に打ち込むのだった。
そして気づけば時刻は2時を回り、練習きり上げ家に帰るのだった。
「はぁ〜疲れたぁ。」
僕はそのままベットに寝転がりながら目をつぶる
「少し、寝るか」
僕はそのまま眠りに落ちた
コメント
1件
うわ、すごく好きな雰囲気の話だ……!柊斗くん、周りに笑われてもサッカーが好きって言い切れるの、めっちゃカッコいいし切ない😢才能とか結果じゃなくて、ただ好きなことに打ち込む姿が青春って感じで胸がぎゅってなった。誠一くんとの緩い同居も良いな。これからどうなるんだろう、続きがすごく気になるよ!