テラーノベル
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腐腐腐
⚠️注意⚠️
・腐です!!(太妹
・現ポロ
・太子だけ前世の記憶がない
・芭蕉さんは、不在です(後から出すかも
・打ち間違いあるかも💦
・口調迷子
では、行ってらっしゃい!!
令和〇年〇月〇日
いつものように学校へ行く。
学校で僕は、生徒会に入っている。生徒会長は、前世の恋人太子…けれど太子には、前世の記憶がなく、勿論、恋人の僕の事も覚えていない…別に気にしていないけれど…記憶がなかったて太子は、太子だ、そう自分に言い聞かせるけれど、どうしても寂しいと、思ってしまう自分もいる。
こんな自分が僕は、嫌いだ…そんなことを思いながら登校する。
太子「妹子!!おはよう!」
満べんの笑みで肩 を組んでくる。僕の気も知らないで…
妹子「やめてください太子、セクハラで訴えますよ?」
太子「ひど〜い〜閻魔助けて〜」
閻魔「可哀想に太子、妹子ちゃんおはよう!」
この人は、閻魔さん、生徒会に入っている。
この人も前世の記憶を持っている。
妹子「おはようございます閻魔さん、コラ太子行きますよ!」
僕は、太子を引きずりながら教室へ向かう。
ガラ
鬼男「妹子!おはよう!」
妹子「鬼男くんおはよう!」
曽良「妹子さん、おはようございます」
妹子「曽良くんおはよう!」
この2人も前世の記憶を持っている。
先生「皆〜席に着け〜 」
妹子「やっとお昼だ!!」
鬼男「妹子ー箸忘れた〜割り箸ある?」
妹子「ある訳ないだろ」
曽良「僕持ってます」
鬼男「マジで〜助かったわありがとう曽良 」
鬼男「そう言えば妹子、太子さんの事まだ諦めないのか?」
妹子「うん!もう少しだけ粘って見たくて」
鬼男「まあ〜無理すんなよ!」
妹子「うん…ありがとうね!」
放課後 生徒会室
太子「妹子〜!この資料終わらない!!助けてよ」
妹子「アンタが悪いんでしょ、提出期限明日までなんですから早くしてください!」
太子「でもさ〜」
妹子「うるさいわ!!💢口より手をうぼかせアホ」
こうゆう所は、前世の記憶が無くてもかわらないのか…
太子「毒妹め〜 」
1時間後
太子「妹子!!終わったーー!!」
妹子「ちょっと太子危ない!!」
ドン💥
**
**
太子「イタタタ、妹子大丈夫?」
床ドン状態
妹子「だ、大丈夫な訳あるか!!!//////」
太子「ごめんて!!妹子!!!」
妹子「ハァ///ハァ///うるさい///」
太子「妹子、本当に大丈夫か?顔真っ赤だぞ? 」
おデコをくっ付ける
顔近///もう///!
妹子「こ、///この変態!!///」
殴
太子「ヴェーー!?」
なんなんだよ!///人の気も知らないで!!
気づいたら、家に帰っていた。
ハァ///もう///あのヘタレ野郎め///
僕の気持ちに気ずけよ…バカ…
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