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メイ

「皆さん!マカロン買ってきました!」


シャオロン

「マジで!よっしゃ!」


ゾム

「好きな味あるかな…」


グルッペン

「マカロン!✨」


メイ

「ちゃんと皆さんの分はありますんで…(汗)」


オスマン

「落ち着くめぅ〜…(汗)」


wrwrd

「すんません」


メイ

「じゃ、おやつの時間にしましょうか!」


メイ

「お茶入れてきますね!」


トコトコトコ…


メイ

「さてと…お茶どこだ…?」


オスマン

「お茶ならここめぅ〜」


メイ

「あ、兄さん!」


オスマン

「多分お茶の場所わからないと思ったんだめぅ〜」


メイ

「そのとおりですわ…」


メイ

「早く入れよ…」


コポコポコポ…(←お茶の葉いれたコップにお湯注いでる音。)


メイ

「これで…OKかな?」


オスマン

「運ぶの手伝うめぅ〜」


メイ

「ありがと!」


オスマン

「どういたしましてめぅ〜」


メイ

「お茶入れてきました!」


グルッペン

「ナイスなんだゾ!」


トントン

「グルさん?(圧」


グルッペン

「す、すまんだゾ…」


メイ

「フフッwじゃあ、お茶入れますね」


グルッペン

「よろしくなんだゾ!」


メイ

「(にしても…)」


メイ

「(なにか嫌な予感がする…)」


メイ

「(ま、気のせいか…!)」




この時、私達は知らなかった。


だんだんと、悪魔の手がだんだんと近づいてくることを…


この、嫌な予感を私は今言えばよかったと思う。












ちょっとアイデアが思いついた!

頑張る!

んじゃ

ばいあとぉぉぉぉぉぉ┌(_Д_┌ )┐

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