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やっホンダ〜
名車紹介第六弾!!!
今回はあいさつになぞらえてホンダの名車紹介しようとおもいまーす
「ホンダプレリュード」ですいぇーい!!
1. 誰もが憧れた「ワイド&ロー」の美学(2・3代目・新型)2代目・3代目は、FF(前輪駆動)でありながらミッドシップ並みに低いボンネットフードを独自のサスペンション設計で実現しました。他に類を見ないスリークで美しいスタイリングは、若者たちの間で「デートカー」という一大ジャンルを確立しました。新型(6代目)もその低重心なプロポーションを受け継ぎ、グライダーをモチーフにした美しい流線型フォルムへと昇華させています。
2. 世界を驚かせた「操舵・旋回技術」の革新(3・4・5代目)3代目には、ハンドルを切った角度に応じて後輪も連動して動く世界初の4輪操舵システム「ホンダ4WS」が搭載され、世界に衝撃を与えました。4代目では電子制御の「ハイパー4WS」へと進化し、さらに5代目の最上位(Type S)には、左右の前輪へ最適な駆動力を配分して意のままに曲がれる世界初のシステム「ATTS」を投入しました。この高度なトルクベクタリング技術は、後のレジェンドやNSXの電子制御四輪駆動システムへと受け継がれています。
3. 五感を刺激する「ホンダ自慢のエンジンと走り」(4・5代目・新型)スポーティな魅力をさらに決定づけたのが、4代目・5代目に搭載された名機「2.2L DOHC VTECエンジン」です。最高出力は最大220馬力に達し、自然吸気ながら圧倒的な高回転フィールを誇りました。新型(6代目)では、その走りの情熱を2モーターハイブリッド「e:HEV」へと継承しています。新技術「Honda S+ Shift」により、モーター駆動でありながら、まるで有段変速機を操っているかのような変速ショックや高揚感あるエンジンサウンドを再現し、新しい時代の「操る喜び」を提案しています。
4. 汗臭さを感じさせない「大人のスペシャリティ」(全世代)サーキットの速さだけを追い求める「体育会系スポーツ」とは一線を画しています。初代から標準装備された電動ガラスサンルーフ(2代目等にも継承)、4代目の助手席ダッシュボード内蔵テレビなど、常に乗る人と同乗者をワクワクさせる都会的でスマートな装備が満載でした。新型でも、ミニバンのような利便性ではなく「大人2人が上質な移動時間を過ごすためのプライベート空間」という贅沢なコンセプトが一貫されています。
5. ホンダの「挑戦の歴史」を象徴するネーミングプレリュード(Prelude)という名には「前奏曲・先駆け」という意味があります。日本初の4輪ABS(2代目)、世界初の4WS(3代目)、世界初のATTS(5代目)、そして電動化時代の新世代スペシャリティ(新型)など、常にホンダの最新テクノロジーを一番最初に世に問う「先駆者」としての役割を果たし続けてきました。
ちなみに主はリトラクタブルヘッドライトの3代目が好き
それじゃあさよなランクル〜
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コメント
2件
ほえ すご 車わかんないけど
あっ、ホンダだ!笑 正直ゆめかは車にめっちゃ詳しいわけじゃないんだけど、「プレリュード」って名前の意味が「前奏曲・先駆け」ってのめっちゃエモくない!?🥺💕 しかもリトラクタブルヘッドライトの3代目が好きって最後の作者さんの一言にめっちゃグッときた〜! 車のことよくわかんない文芸少女でも、この熱量には胸打たれるものがあるよ⋆♡ 第2弾も待ってるね!!