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※キヨ受け
※「屋上で」の続きになります
※下手
優しい目で見てください
俺はky、昨日fjに屋上でキスされた
気まずいので今日は出きるだけ会いたくないなんて…
fj「…あ!kyじゃん!おはよ!」
なぜ言ったそばから
ky「おはよ…距離近くない?」
fj「え? … 俺達もう付き合ってるでしょ?」
fjが耳元で囁く
心臓がバクバクするからやめてくれ
fj「てか今日俺ん家泊まんない?」
ky「ん?」
泊まるってどういうことだ?そーゆーことか?
fj「だから、今日俺ん「分かった、聞こえてるから!」」
そーゆーことするのかな、いや、考えすぎだ
きっとゲームや…ゲームをするのだろう
fjからの急なお誘いで頭が真っ白になった
fj「やっときたか!」
ky「うっさいわバカ、予定通りの時間だ」
どんだけ早く来ると思ってたんだよ
fj「まぁ、適当に座ってて」
…めっちゃ緊張する!ヤバイ、なにされるんだろう…
fj「ky、汗すごくない?暑い?」
ky「へッ!?あ、いや、大丈夫」
いや、恥ずっ…声裏返ったんですが…
fjが隣に座った
fj「顔赤いよね、やっぱ暑い?…それとも緊張してるの?」
くそ、こういうときだけ察しのいいヤツめ
fjの顔が見れない
fj「kyこっち向いて」
ky「…無理」
fj「ダメ」
fjは俺の頬を手ではさみ、無理矢理顔を向かせた
fj「顔真っ赤じゃん…その顔誘ってるって気づかない?」
ky「え…」
fjがキスをしてきた
ky「ん…ふ…はっ…ふっん//」
目に涙がたまる
苦しい、昨日もそうだけどfjってキス長いんだよな
ドサッ
fj「ごめんもう我慢出来ない」
ky「…ほう…」
いやいやいやいやいや!!早い早い早い早い!無理無理無理!!!
fjは俺のズボンを脱がせた
ky「まって…」
fj「待たない」
fjは俺の穴に指を添えた
ズププ…とナカに指をいれる
ky「あっ…あぁ…」
ナカに指が入ってくる感覚がはっきりと分かる
ky「んっ…あ…ふっ…んあっ//」
ゴリ
ky「あ゛ぁっ!//」
え、今何があった…?
fj「見っけ」
fjはニッコリ笑うとそこを徹底的に攻めてきた
ky「ふぁぁっ…やっ…やだぁっ…あっ//」
たまっていた涙が溢れ出す
ky「うっ…あっ…んっ//」
やばい、出そう
ky「あぁっ//」
fj「ストップ、まだイっちゃダメ」
うわお前そういうヤツかよ
fjは自分のズボンを脱いだ
マジっすか
fj「力抜いてね」
fjのものがナカにはいってくる
ky「あっ…んん…うあっ…いっいたい…」
fj「ごめん、慣れれば痛くないよ」
fj「動くね」
ky「あっ…んっふ、うぅ//」
あぁ、気持ちいかも
キスの何倍も苦しくて気持ちいい
ky「あ゛っ…あっ…うっ…ん…はっ///」
fjの動きがはやくなってくる
fj「そろそろ出そうっ//」
ky「おっ…俺もっ//」
「っ~~~~~~~~~♡♡」
fj「はっ…ky可愛かったよ♡」
目にハートを浮かべながら話すfjの顔はやけに頭に残った
まるでずっと俺でだけ考えてとでも言うように。
終わりです。どうでしたか?挿れるシーンは初めてなので短いですが許してくださいませ。
最後まで読んでいただきありがとうございます!