テラーノベル
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《練習 》
・はぐます
↳分からせ
ーーー
パンパンパン
俺は今猫咲波久礼に奥を何度も何度も力強く打ち付けられている、最初は多少抵抗できていものの、数分で力が入らなくなった、そもそもなんで今この状況になったかと言うと…
ー
「馨ぅ」
「次の任務…〜〜〜」
「承知しました、」
「では配置は…〜〜〜」
と確か普通に次の任務の話を馨としていて、そしたら
「うわぁーーー!!!危ないィー!!!」
「あ゛?」
俺が振り返った瞬間、隊員のひとりが思いっきりぶつかってきた、俺はその拍子にバランスを崩し転びそうになったんだ、でも、
「真澄隊長!」
「大丈夫ですか?!」
咄嗟に馨が支えてくれて転びはしなかった、だがそこに猫が来て、
「は?なにしてんの?」
「あれ?猫咲じゃん?」
「嫌だからなにしてんのって」
「これはちがっ!」
否定しようとしたら思いっきり引っ張られて無理やり小部屋につて行かれたと思ったらいきなり押し倒されて服を脱がし始めてきんだ。
ー
それで今にもどる、というか完全にこいつの勘違いなのになんでこんな目にあってんだよ、
「おい、真澄、」
「何考え事してんだ、こっちに意識向けろよっ!♡」
ゴチュ
「あ゛ぁ゛ッ…♡」
「ごっ、ごめッ!んぁ゛ぁ…♡」
ゴチュゴリュゴポ
「おっ?入った♡」
「っっっ~~~、♡♡」
「あはっ、ここ初めてで気持ちーだろ?」
これやばい、まじでダメなやつだ、腹が猫のでいっぱいになって苦しぃ、
グポグポグポ
「あ゛ぁぁ゛、ぉ゛ほ♡」
「そ、それいゃぁ゛♡イっちゃ、ぅ!♡」
「とまっぁ!♡、イっちゃぅ♡」
「イッちゃえよ、真澄♡」
「っ~~~~♡」
ビュルル
「もっとがんばれ、な?」
パンパンゴチュゴチュ
「いゃ!♡いまっ、イってるからぁ゛♡」
「ほんとに、まじぃぁぁ゛あぅぁ゛♡」
やべぇ、これマジで意識とぶ、まじでとめねぇ…と、ってなんか違うのが来てる気がする…!!
「は、ぐれぇ、あぅ…//♡」
「にゃんか変にゃのくりゅぅ…//♡」
「あはっ、呂律回ってねぇな♡」
「止められるわけねぇだろ?♡」
「ほんとに、だめぇ゛ぇえ!、♡」
ビュルルプシャァァァ
「お?真澄潮吹くほど気持ちよかったのか?♡」
「し、ぉ?♡」
「もう頭も回んねぇか、」
猫が俺を見てニヤッと笑って耳元で
「俺以外でイケねぇようにしてやるよ」
といいまた動き始める、今夜は相当長く終わりが見えない…
ーーー
どうです?、はぐます??
なんか今皆様が褒めてくれるせいで私調子乗って筆も止まらなかったんで勢いで書いたんですけど、癖に刺さりますかね?
次はしおます、多分…
コメント
20件
真澄隊長可愛い〜! はぐます一番好きなカプだから見れて嬉しい〜!!🫶💕
めっちゃかわいいッッ!!嫉妬っていうのかな??最高すぎる! ん?口角?そんなもの捨ててきた☆
とっても刺さってます。刺しすぎです。痛いです(?) 最近ハマったカプ入れてくんのはずるいです。ありがとうございます。