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リクいただいた🥷🔫総受けです。🔞です。なんでも許せる方向けです。伏字ありません。ご本人様と一切関係ありません。
続きです!
またニッチなプレイ😖
東から西に戻ってきて、俺達はカゲツをなだめながら駅から拠点までの道を歩いていた。
「…テツが言い出しっぺやなかったら、絶対許してない」
カゲツはむすっとほっぺを膨らませて、俺達を睨んだ。
「ていうか前もって言えって!あと僕の体力考えてや!七人相手するとか頭おかしいって!」
カゲツは俺達を指差して怒っている。…なんでこんなに覇気がなくて可愛げがあるんだろう、この子の怒ってる姿は。
「わりいってカゲツ、今度美味いラーメン屋連れてってやるから…」
「…それほんま?」
小柳くんの言葉に、カゲツの顔色がすっと変わる。
「…単純」
俺が小さな声でそう呟くと、
「バカ、聞こえるって」
と、ライが俺に耳打ちする。
「あとさ、カゲツ」
俺の言葉にカゲツはこちらを振り向く。
「なに?」
「東でさ、やろうと思ってたことあったんだけど出来なかったんだよね。拠点帰ったら、それしていい?」
カゲツが一瞬、怪訝そうな顔をする。そして、何かを察したような表情になる。
「…お前も、ラーメン奢ってくれる?」
「いいよ」
「…なら、してもええけど。あ、でも、ラーメン三回くらい奢れよ?」
カゲツはそう言って、俺を上目遣いで見つめてきた。
「なっ、何、それ…」
カゲツは俺が取り出した尿道プラグを見て、本当に何だか分からない、という顔をした。
「ココに挿れるんだよ…♡」
そう言ってカゲツのモノの先っぽをつんと触ると、カゲツはビクッと震えて目を見開いた。
「ほ、ほんまに言っとる…?」
「うん」
ライがカゲツに擦り寄って、キスをした。
「頑張ろーな、カゲツ♡」
「ひっ…、い、嫌ぁっ…!ぜ、絶対痛いやん、それ…!」
「カゲツ、こえーなら目覆っててやるから」
小柳くんがカゲツの後ろから、両手を回して言った。
「や、やだっ!見えんのもっと怖いって…!」
「…そーいうもん?」
「大丈夫だよカゲツ、…すぐ良くなるから」
俺はカゲツのモノを握って、プラグを先に当てた。
「あっ…あっ…、や、やめて…っ、んっ」
ライがまたカゲツにキスをして、くちゅくちゅと水音を鳴らす。
「ゆっくり挿れるからね、カゲツ、深呼吸して?」
つぷ、とプラグの先がモノの中に入る。
カゲツはびくんと身体をくねらせて、小柳くんにがっしり掴まれた腕をじたばたさせた。
「あ”っ、んあ”…っ♡や、あ、ぬ、抜いて…っ!い、痛…っ!こわい、こわいっ!あぁっ♡」
「カゲツ、力抜かないと、奥まで入らないから…」
「ふ、う…っ、ん”っ♡」
カゲツの息がだんだん速くなって、モノはビクビクと反応している。
ゆっくりゆっくり、プラグを奥まで沈めていくと、痛いのか気持ちいいのか、はたまた両方か、分からないけどカゲツはぽろぽろと涙を溢れさせていた。
「カゲツ、すげーじゃん、もう結構入ってる」
小柳くんが愛おしそうにカゲツの髪を撫でた。
「ふーっ、ふーっ…、あ”ぁ…っ、う、も、もうや、めて…っ♡」
「駄目。これ前立腺に直で届くんだよ?そこまで挿れないと、ね?」
「へーそうなん、すげぇ」
「…ちょっと動かすよ」
プラグを上下にゆっくり動かしてやると、カゲツは気持ちよさそうに腰をがくがくと揺らして喘いだ。
「んあぁあ”っっ♡♡やっ、ぁあ”っ♡や、めてっ、そ、それぇっ♡やめ…っ♡あ”っ、あ”っ…」
「ふふ、気持ちいいねカゲツ、もう痛くないでしょう?」
小柳くんがカゲツの首筋を舐めて、彼の胸に指を滑らせる。
「カゲツ、乳首勃ってんぞ」
乳首をぐりっとつねられ、カゲツはまた可愛い喘ぎ声を漏らし、近くにいるライに抱きついた。
「ひぁ、あっ♡い、伊波っ…♡た、すけてぇ…っ」
「よしよし、いい子にできたら、後で挿れてあげるからね」
そう言ってライはカゲツの頬を伝う涙を舐め取って、彼をぎゅっと抱いた。
「ほらカゲツ、もうちょっとだよ」
さっきより深くプラグを沈めてやると、ぐ、と何かに当たる。どうやら一番奥まで入ったらしい。
「あ”♡や、やぁっ♡な、なんか、あたって…♡」
「カゲツ、多分ここ、前立腺だよ」
「はぁ、はぁっ♡ぜ、んりつせん…?♡」
「そう、カゲツが好きな、気持ちいいとこだよ」
カゲツは息を荒げながら、火照った瞳で自分のモノを見つめている。
「カゲツ、もう痛くない?」
ライが興味津々に俺が持っているプラグを握る。
「俺も動かしてみたい」
そう言ってライはプラグをずるっと半分くらい抜いた。
「あぁあ”っっ♡♡きゅ、うに、う、動かさんで…っ、やぁ…っ♡」
「ちょ…、我慢できん、挿れていいか、俺」
ずっとカゲツの乳首を弄っていた小柳くんが下着を脱ぎ始める。
「小柳くん、座ったままにしてよ?体勢変えると尿道責め出来ないんだから」
「分かってるって、ほらカゲツ、ここ乗って」
小柳くんはカゲツのお尻を持って、自分の膝の上に誘導する。カゲツはぷるぷると震えながら、自分の穴が小柳くんのモノに当たるように体勢を変えた。
「ふぅ、ふぅっ…、お、おおかみ…っ、あんま、激しく、せんといて…っ♡もう、おかしくなる…」
「はいはい、分かったから…」
ずぷ、とカゲツの中に小柳くんのが入る。カゲツは気持ちよさそうに息を荒げ、頭を小柳くんの肩に預けて、すりすりと彼の首筋に顔を擦り付ける。
「どんだけ可愛いんだよ、お前…」
小柳くんがカゲツを後ろからぎゅーっと抱きしめて、腰をぱちゅぱちゅと打ちつける。その度にカゲツは「ん♡んっ♡」と甘い声をあげた。
「ねぇこれ、もっと早く動かしても大丈夫かな」
ライが俺にそう言って、俺が答えるより先に、プラグを上下に動かし始めた。
カゲツがビクッと震えて、そばに居た俺の腕をぎゅっと掴む。
「んぁ、あ”っ♡あ”っ♡だ、だめ、それ、おく、おくあたって、る♡」
「ここ、気持ちいいの?奥、ぐりぐりするの…」
ライはプラグを動かしながら、カゲツの気持ちいいところを探している。カゲツの反応を見ながら、彼が一番可愛く喘ぐところを重点的に責めてやる。
「ぁあ”っっ♡♡」
カゲツがビクッと痙攣して、つ、と涎を垂らした。涙と涎が混ざって、彼の首筋を伝う。ライはそれを優しく舐めて、またプラグを動かす。
「あ、あっ♡だめ、だめっ♡あぁっいく、い”っ、いっちゃう、い、伊波っ♡いな、あ”っっ♡」
カゲツの腰がびく、びく、と震えた後、彼は大きく息を吐いた。
「は、はぁっ…、ぁ…♡」
「もしかしていった?カゲツ」
ライがカゲツにそう言うと、カゲツは力無くこくりと頷いた。
「これドライ?」
ライが俺を見てそう聞いてくる。確かに精液は出ていない。
「そうっぽいね」
「お前そんなんもできるんか」
小柳くんがカゲツの頭を撫でながら嬉しそうに言った。
「ほんとに、女の子みたいだね、カゲツ…♡」
俺がカゲツの耳元でそう囁くと、彼はちらっと俺を見て、少し悔しそうに唇を噛んだ。
終わりです!
長々と読んでいただきありがとうございました🙇
割とネタが枯渇してきた…!
小説はゆっくりになっちゃってごめんなさい〜次はリクもらった👻🔪総受け書きます…!