テラーノベル
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リクエストあったんでもうぜんっぜんハロウィンじゃないけど書きます‼️
渚「まだまだこれからだよ♡」
そう言う傍ら、渚はカルマのズボンのチャックに手を掛けていた。
早すぎる、とカルマは抗議したがそんなものに意味などあるわけがない。
そうこうしているうちに渚の手で下着も全て取り払われていた。
業「っ…、!」(赤面
着衣が取り払われたことによって、カルマはより強い羞恥に襲われていた。
同時に渚は、カルマが自身の高いプライドと強い羞恥心のおかげで涙目になっていたことを、見逃さなかった。
渚「ほらカルマくん、言いたい事があるなら言ってみな?」
業「っ、ふざけん、にゃっ!?♡」
カルマが言い終わるより早く渚がカルマのモノを握っていた。
ゞ「んにゃっ、辞めてっ…!♡」
渚「恋人にそう言われて辞める馬鹿がどこに居ると思う?」
躊躇なく手を動かされる。
もう既に渚の手によって後ろでしかイケないようにされたその身体は、前の刺激だけでは徐々に物足りなくなっていく。
業「もっ、やぁ…♡」
ゞ「イケなぁ…っ♡」
渚「ぼくと今ヤるの嫌なんでしょ?」
ゞ「じゃあイケなくても別によくない?」
いじわる。
普段はすぐに言い返せるカルマだったが、頭の中はもう既に行為のことでいっぱいだ。
もうハロウィンなんやそれって感じですよね(((
こんな感じでどうでしょうか…?
次回の季節物の作品だとクリスマスですね…🤔💭
今度からはちゃんと計画性持ってやるようにします。
それではまた連載で❗️
コメント
3件

神すぎる😭 ずっと待ってたかいがあった、、👍🏻