テラーノベル
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ハイキュー9️⃣×🔟
前回好評だったので続編として 、玩具プレイでも書いてやろうと思います(?)
まさか♡3000まで行くとは思いませんでした嬉しすぎですありがとございます😭😭
⚠︎BL 、喘ぎ声 、激しめ 、キャラ崩壊⚠︎
なんだかSMプレイみたいですが 、一応玩具プレイをメインとしています 。
以下の点で無理な方はお戻りください 。
「 ぁ 、影山 、だめっ 」
「 っ 、日向 」
男ふたりが部屋で何故こんなことをやっているのかというと 、理由は数時間前に遡る 。
「 玩具 、? 」
「 あぁ、なんか合宿の時に君たちは若いからって赤葦さんに貰ったんだよ 。 」
「 へー 、なんか楽しいおもちゃなのか? 」
「 しらね 、帰ってきてすぐ寝たから忘れてて中身も見てねー 」
「 じゃ 、見てみよーぜ! 」
「 あ 、おい!勝手に家入んなよ!! 」
「 へへ 、お邪魔しまーす!! 」
日向が中を見渡す 。家族は影山以外いないようだ。まぁ今は真昼間だし、当然だ 。
「 影山の部屋どこー? 」
「 案内してやるから 、ついてこい 」
「 うーす 」
案内してこられた部屋は至ってシンプルだった 。エロ本の1つくらいないか探すが何も無く 、日向はつまらなく感じた 。
「 おい 、あんまうろちょろすんなよ 」
「 他人の家でそんなことしねーよ! 」
「 それより早く玩具見よーぜ!! 」
「 ゲームとかか 、? 」
「 俺喋る人形欲しい!! 」
「 お前使わねーだろ 。 」
そう言いながら影山は紙袋から何か箱を取り出す 。箱は意外と小さく 、人形は入りそうにないため 、日向は少しがっかりした 。
「 ……開けるぞ 」
「 …おう 」
影山がゆっくりと箱の蓋を開ける。
「 え 」
「 は 」
2人とも同時に声を出した 。なぜなら中にあったのは自分たちが想像していたものではなかったからだ 。
「 な 、なー影山くん 、これって…… 」
「 見たことある 、大人の健康器具だな 」
「 お 、大人って!! 」
フィルターでピンクがかって 、モザイクでもつきそうな玩具が箱に入っていた 。
普通のおもちゃだと思っていたふたりは意外なもので思わず気まずくなる 。
「 ……若いからって 、こういうことか 」
「 しかもなんで赤葦さんが…? 」
「 うわ 、すっげー 、生で初めて見た 。 」
「 おい!何取り出してんだよ影山! 」
玩具を取り出しいじっていた影山が急に日向の方を向く 、何か嫌な予感がした 。
「 な 、なんだよ 。 」
「 お前こういうのやりたいって言ってただろ? 」
「 は 、いつ言ったんだよこのバカ! 」
「 この電マとか見たやつそのまんまだし 」
「 ひっ 」
影山が玩具をもってそっと近づいてくる 。
「 …ちょっとだけだから 、な? 」
「 ……ほんとにちょっとね 」
影山が乗り気になるのは意外だったが 、彼らも年頃の男子高校生 。そういうのに興味を持つのも不思議ではない 。それに日向と影山は付き合っていた 。もう身体の関係は持っているし 、最近では合宿で我慢できずそのまま…
「 日向 、? 」
「 ひゃいっ! 」
「 へー 、今からヤるってのに考え事とはいい度胸じゃねぇか 」
「 へ 」
( やばい 、影山のスイッチが入っちまった )
影山が日向にどんどん近づいてきて 、そのまま日向にキスをする 。
「 んっ 、 」
「 …日向 、口開けろ 」
「 んぁッ 、// 」
「 ん 、影山 、なんか変 、やっぱやめね? 」
「 あ 、?何ビビってんだよ 」
「 ちょ 、ほんとに 」
日向が拒絶するなか、影山の手が日向の服の中に入っていく 。
冷たくて長い手が日向の胸の当たりに登っていき 、カリ♡と日向の乳首を爪でかく 。
「 やッら 、また乳首ッ♡ 」
「 日向は乳首弄られんの大好きだもんな♡ 」
「 んぁッ 、違ッ♡やらぁッ// 」
「 ま 、1回イっとくか 」
と影山が言うと 、指の速度を早める 。
「 うッ♡あッ 、ダメ 、ほんとにぃッ// 」
「 そうだよな日向は弾くんじゃなくてつねられんのが好きだもんな 」
そう言って乳首をぎゅっとつねる 。
「 お”ッッ♡♡イク”ッッ♡ 」
日向は汚い喘ぎ声を出すとそのままイってしまう 。じわっとパンツが濡れていく感覚がした
すると影山は乳首を弾く手を止め 、ローターを取り出す 。
「 そんな激ザコ乳首にローター当てたらどうなるんだろうな?日向? 」
「 は 、待って 、ほんとに死んじゃうッ 」
「 日向も新しい経験してぇだろ? 」
影山に耳元で囁かれて背中がゾクゾクして日向は力が入らなくなる 。
影山はローターのスイッチを入れ 、ヴィィィンと動くローターを日向の乳首に押し当てる 。
「 あ”へッッッッ♡♡♡♡ 」
プシュッッッ♡と日向が軽く潮ふきする 。
「 あ”ぁ”ぁぁッッ♡♡やらぁッッ♡♡死んじゃうぅ”ぅッッ♡♡♡ 」
プシュッッ 、プシュッッ♡と勢いは止まらず何度も何度も軽く潮ふきをする 。
快感に耐えられず日向が逃げようとするが影山が腕でしっかりホールドするため逃げられない 。
「 すっげぇ 、甘イキ 」
「 お”ぉ”ッッ♡♡♡しぬッッ♡しぬしぬぅ”ぅ”ッ 」
「 がんばれがんばれ♡ 」
ローターを乳首の先っぽに当てたり 、ぎゅっと押し潰したり 、影山が乳首で遊ぶため 、気を抜く暇もなくイキ続ける 。
「 お”ほッッ♡♡先っぽきもちぃ”ッッ♡♡♡ 」
「 先っぽが好きなのか日向は 」
「 好き”ッッ♡もっと”ぉ”ぉッッ♡♡イグぅ” ッ♡ 」
イキ続けて脳が回っていないのか 、日向が素直にそう言う 。また舌がしまわれておらず 、アヘ顔でイキ続ける 。
影山は頃合だと思ったのか 、日向のズボンを脱がせていく 。
「 うわ 、ビッチョビチョ 」
「 うぅッ 、言わないでぇ 」
影山がそのまま日向のちんぽの亀頭を触る
「 う”ッッぁ?なんれッ 、♡今だめぇッッ♡♡ 」
手のひらで撫で回したり 、グリグリ押し付けたりする 。
「 お”ほぉ”ぉ”ぉッッッ♡♡いく”いく” ッッ♡♡ 」
そのまま日向がプシャアァァァ♡と潮ふきする 。
「 もう5回はイってんじゃねぇの? 」
「 かげやま、ほんと、しんじゃう、 」
「 まだまだこっからだろ 」
そう言って 、目の前の男がイったばかりのおれのちんぽを口で咥える。
「 やッ 、らぁ…♡とめてッ// 」
「 ひほいいか?ひはは( 気持ちいいか?日向 ) 」
「 んッ 、しゃ 、べんなッ♡ 」
影山の吐息と舌の使い方が 、気持ちよすぎてクラクラする 。
そのあとも影山は咥えたまま手で俺のを触り上下に動かしてくる 、
「 ぉ” 、やめへッ♡いくッ、♡ 」
そのまま日向の精子が影山の口内に出る 。
汚いにも関わらず影山はそのまま飲み込む
「 ん、そういえばこんなんもあったんだけど
」
そう言って影山はある玩具を取り出す 。
それは球がいくつも繋がった棒の玩具だった
「 ま、って!こんなんケツに入れられたら 、俺ほんとに死んじゃう!! 」
「 いいからとっとと足開け 」
と言って影山は日向を無理やりM字開脚させる
「 よし入れるぞ 」
「 は 、ちょ 」
ゴリ♡
「 あ”へッッ♡♡? 」
ゴリゴリゴリゴリ♡♡
「 お”ぉ”ぉ”ぉッッッ♡♡♡♡ 」
どんどんと僕を中に入れられていき 、その球がお腹に当たる事に感じてしまい 、早くも甘イキしてしまう 。
( こんなん抜かれたらどうなっちゃうの…?/// )
「 ローター乳首にずっと当てたら気持ちよさそうじゃね? 」
「 は 、ちょ 、なんで同時に2つ?! 」
影山は日向の言い分も気かず 、ローターを取りだし 、何故かあったテープで胸にローターを固定する 。
「 や 、かげやま 、これやだぁッ 」
「 なんだよ 、日向ももっと気持ちよくなりたいだろ?? 」
「 ッ 、そうだけど 」
「 じゃあ問題ないな 」
そのままポチッと電源を入れる 。
ブブブブブ
「 お”ほぉぉッッ♡♡♡♡ 」
プシュ 、プシャーと何度も甘イキする 。
ローターは乳首に落ち着けすぎて変な音が鳴るし 、ケツにいれた棒も動き始めた 。
「 あ”ぁ”ッッ♡♡あたってりゅうぅ”ッ♡棒の玉前立腺つぶしてりゅう”ぅ”ッッッ♡♡♡♡ 」
日向がアヘ顔をかましながらイク中 、下からピンポーンインターホンが聞こえた 。
「 やべ 、配達来たわ 、ちょっと待ってろ 」
影山は日向に口付けしてから下に降りていく
一方 、イキすぎて焦点も定まらない日向は快楽に溺れていた 。
「 イク”ッ♡イク”イク”イク”ぅ”ッッ♡♡♡ 」
「 もぉッ 、無理い”ッ♡イケ”ない”ッッ♡♡ 」
そういいながらも日向のちんぽからは射精が止まらない 。
しかし責められすぎた日向はまだなにか足りない様子だ 。
( 乳首も尻の穴も責められてるのにッ 、ちんぽ寂しいぃッ♡ )
考える暇もなく手は日向のアソコに伸びていくそのままシコシコと上下に動かす 。
そのままシコりながら何度もイってしまう 。
( もっとぉッ 、もっとッ、♡♡ )
「 んあッッ♡かげやまぁぁッ♡ 」
「 あ”ッ 、♡すきッ♡すきすき”ぃッ 」
プシャアアアアーと噴水のように大きく射精する 。
イったばかりでヘロヘロの日向は背後の人影に気が付かなかった 。
そのまま手を伸ばされ 、勢いよく口付けされる 。
「 んッ …///かげやまぁッ♡ 」
「 ッ 、お前可愛すぎだろッ// 」
「 かげやまッ 、いれてほしいから 、抜いて?♡ 」
「 ッどこで覚えたんだよその甘え方 、全く 」
影山の手が日向のお腹の中に入っている棒に手を伸ばし 、そのままボコボコボコと勢いよく引き抜く 。
気持ちよすぎて日向は声も出せず絶頂する 。
「 ん 、中イキしたのか日向 、偉いな♡ 」
そう言うと影山はズボンを脱ぎ出し 、そのままズチュンッ 、と穴に勢いよく入れる 。
またまた日向は絶頂し 、目の前がチカチカと点滅する 。
「 お”ぉ”ッッ、♡♡おくすきぃッッッ♡♡♡ 」
「 んっ 、はぁ 、締め付けやば …// 」
「 出してッ♡俺の中に出してぇッッ♡ 」
「 ん”ッ 、出すぞ日向ッ! 」
そのままビュルルルルルと中に出されたあと余韻に奥をグリグリと擦り付けられまた中イキする
「 お”ッ♡♡♡ 」
「 はッ 、はぁッ♡、日向も1回… 」
「 ま、待って影山!!! 」
「 もう8時…… 」
「 え 、は 、嘘だろ 」
「 もうさすがに終わらね、?きついし 」
「 ん 、わかった 、けど風呂くらい入れよ 」
「 まじ!あんがとっ!! 」
体力バカの彼らは知らない 。
これから風呂場で第2ラウンドが始まるということを……
ていう後日談をいつか書きたいです 。
結構モチベ上がらんくて遅くなっちゃいました 。
これからまたリクエストとか答えていきますっ!!!
多分!!!!!
コメント
2件
この世界って天才多いいんだな…