テラーノベル
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🦅☕️
※長めです😭
☕️side
俺はランと付き合っている。
俺はランのことが大好き。
ただ立ってるだけでオーラがあって、イケメンやし性格もいい上にダンスも歌も料理も出来る。気遣いもできて、ランに欠点なんてひとつも無い。
俺は恋愛面での自分に自信がない。ましてやこんなハイスペックなランとなんで俺が付き合えているのかも全くと言っていいほどわからへんくらい。
恋人らしいことしたいけど、甘えるのなんて出来ひんし、出来たとしても下手やし、どうやって甘えたらええのかもわからんし…。
ランとそういうことももちろんしたことない。付き合ったからって必ずしもそういうことをする必要があるわけじゃない。でも正直したい。
そもそもランは俺とそういうことをしたいなんて考えたことあるんやろうか。俺を見て唆るんやろうか。
自信がない。自信がなさすぎて自分から動かれへん。普通に接することしかできん。
恥ずかしくなったら思ってもないこと言ってもうて逃げてまうし冷たくしてまう。こんな素直になれんやつ、何がええんかな。
***
とある日の楽屋。
眠くて仕方なくて、俺は隅にあるソファに寝転んで寝ようとしていた。そしたら急にランが現れた。
「カイリュウ、?」
「うわ!?びっくりしたっ…」
「ごめんごめん、笑 寝るん、?」
「おん…眠いねん…」
「疲れてるもんな、なるべく皆が騒ぎすぎんようにさせるから…ゆっくり寝てな、?俺ずっとここにおるけん。」
「…ありがとな、」
ただ寝ようとしてるだけやのに、そんなとこまで気遣ってくれるランが好き。あかんなんかずっとここにおられると、恥ずかしくて寝られへんなりそ。
「ら、らんっ、別にずっとここにおらんでええから…他の奴んとこ行き、?」
「…うん、気が向いたらね、?でも カイリュウは俺がここにいた方が安心するやろ?」
「…別に、安心とかそんなんっ、// 1人でも寝れるわっ、」
「そっか、?」
ほんまは離れて欲しくないのにまたこんなこと言うてもうた…あーもう…なんでこんな性格で可愛くもないのにランと付き合えてるんや…余計わからんなる。
「布団とかいらん、?寒くない?」
「んー、大丈夫やからっ…ごめんっ」
「…なんで謝るん、?」
「あー、いや別に、いいからっ、」
恥ずかしさと気まずさで、顔を背けて隠すように寝ようとした。ランはそのまま無言だった 。
***
🦅side
俺はカイリュウのことが好きで好きで仕方ない。俺だけじゃなくて誰にでも気を遣って丁寧に接していて。こんなの当たり前に出来る訳じゃないし。本当に尊敬してる。それになんといっても表情豊かでかわいい。
俺と話してるとニコニコでいてくれる。
その人柄のおかげか、共演する色んな人から声をかけられモテている。俺のやのに。カイリュウは自分が意外と多数の人にモテていることすら自覚していなくてヒヤヒヤする。めっちゃ距離近い人もおったしさ。
カイリュウは知らん、俺がどんだけそういう奴らを引き寄せないように日々様子を伺ってることを。
可愛いだけじゃなく、カイリュウは色気もあって大人っぽい、だからこそそういう部分が見えた時1番ドキッとするし俺だけが見ていたいと思う。
もちろんそんなカイリュウとそういうこともしたいと思ってる。でも絶対に我慢できなくなるから中々手を出さないでいる。やっぱり大好きやけん、大切にしたい。
***
楽屋で過ごしていると、カイリュウがソファで寝転んだのが見えたからすぐにそばに行った。寝てる姿も大好きやけん、1番そばで見たくてカイリュウのそばに座る。
会話してると、やっぱりカイリュウはツンデレでめっちゃ可愛い。なんか焦っとんのがすぐわかる。そのままそっぽを向かれたから、黙って寝させてあげようと思って黙った。
しばらくすると、スースーと寝息が聞こえてチラッと顔を覗くとふわふわとした可愛らしい顔をして寝ていた。
めっちゃかわいい、肌もちもちやし、赤ちゃんみたいやん。俺より年上やのに。ほっぺ触りたいな…なんて思っていると、他メンバーに呼ばれてその場を少しの間去った。
少ししてまた戻ると、カイリュウは寝相を変えたせいか、少しはだけていて、いつも履いている短パンがめくれていて、太ももまで丸見えで、あと少しで下着が見えそうになっていた。あかんやんそれはっ、、
焦ってカイリュウのそばに行って元に戻してあげる。あーもう、ほんま無防備。俺がカイリュウのことなんも思ってないとでも思ってんの、?ってくらい警戒心ないやん、そーゆーところも可愛いけど、笑
ずっと一緒にいたい。今日2人ともこの後暇やし、俺の家誘おうかな、来てくれるかな。
そしたら一緒におれるし楽しいやん。
***
しばらくするとモゾモゾしだして目をぱちぱちさせて起きたカイリュウ。寝起きもなんか猫みたいでもそもそしててかわいい。
「…んんっ、んー、、、」
「カイリュウ、?おはよ」
「ん、ぇっ、?ずっとおったん、?」
「…うん笑笑」
「えぇ、なんで、なんで俺なんかのとこに?」
「…俺なんか??」
カイリュウが自分のことをそういう風に言うのは初めてで驚く。俺なんかって何よ。
「俺に時間使うの勿体ないやろぉ…」
は?何言うん、?カイリュウに時間使うからこそいいんやんか。何を言うとるん。
「は、?何言うとるん、?」
「…だって俺なんかより他の奴の方が何倍もええやん、俺魅力的ちゃうっ、」
「は?」
俺がどんな気持ちでカイリュウのそばにずっといるか、カイリュウと付き合ってるのか、常にカイリュウが危ない目に合わないように見てるか知らないくせに。何言いよるん。いや、でも顔が寝ぼけとる。カイリュウがこんなこと言うはずない。寝ぼけとるからなんか変なこと言うてんねや、ここは聞き流そ。
「…カイリュウ、今日この後暇やん、?夜俺ん家来てよ。いっぱい過ごそ。」
「え、?うん、、?行く。」
***
夜になって家でカイリュウを待っていると結構早めインターホンが鳴る。
「どうぞ、入って」
「おん、」
夜だから髪の毛もノーセットでぽやぽやしててかわいいカイリュウを家に上がらせて、くつろいでもらった。
寝ぼけてたとしてもあのカイリュウの発言が頭から離れない。急に我慢出来なくなって、聞いてみた。
「ねぇカイリュウ、?カイリュウさ、俺のことちゃんと好き?」
「え、?はっ…そりゃ…まぁ…」
「まぁってなんよ、 」
「い、いやっ、ランさ、俺にずっと気遣うてるやろ、?もういいで、?遣わんで」
「は、?どゆこと、?」
「ラン、俺に気ないやろ?もうっ…、、」
「は、何言いよるん、なに、」
「俺のどこがええねん、なんで俺みたいなんと付き合うてくれんの。ずっと気遣ってくれとんのやろ…?」
は?なに、なんなん、何を言い出すん。
「何言いよるんほんまに…。」
「…だって俺、魅力ないやん、何がよくて俺と付き合うてくれとんの、俺自信ないねん…、素直ちゃうし、可愛げもないやん、何がいいん俺の、」
「…は?」
「俺にはランと釣り合う何かがあるん、?ないやん、釣り合わんやん、冷たいし酷いことも言うてまうやん。」
ちょっとまってなんでそんなに自分のこと下げて喋ってんの?は?俺カイリュウのこと死ぬほど好きなんだけど。カイリュウはどういうつもりで喋ってんの楽屋から。ムカつく。俺がどんな気持ちでカイリュウといるかわからんの?伝わってないん、?
「…らん、?」
「カイリュウ、それどういうつもりで言ってんの。俺が日々どんな気持ちでカイリュウのそばにいるか分かって言ってんの、?」
ムカついて我慢出来なくて、その場にカイリュウを押し倒して至近距離で話す。
「っ、!?らん、、!」
「…俺っ、、カイリュウが狙われないように、いつも、毎日見張ってるし、カイリュウの肌が見えんようにいつも見てるし、いつも、いつもカイリュウのことしか考えてへんの、伝わってないん???」
「…えっ、、?」
「カイリュウが無防備なことする度に俺がどんな気持ちで、…!どんな気持ちでおるかわかってないん??なんやねん釣り合わんって。バカにしとんの、?」
「え、、ち、ちがっ、、」
「カイリュウは可愛いし、かっこいいけん、みんなから狙われるんよ、?俺それ許せんけん。」
「っ、え、らんっ、、」
「俺カイリュウのことめっちゃ触りたい。ぐちゃぐちゃに乱れさせたいけんっ。ほんまは。俺だけのカイリュウやねんけど、なに勘違いしとんの、」
「っえ、乱れっ、、?///」
「そう、ずっっとカイリュウが嫌な気持ちなふかもせんと思って触れてこなかっただけや、今すぐにでも触れたいわ、分からせたいけんっ、カイリュウなんにもわかってないみたいやから、!」
「っ、、らんっ、、//」
俺が怒ってベラベラと話していると、カイリュウはだんだんと涙目になってきて俺の腕を震えた手で掴んできた。
「ぅ、ううっ、俺、ランが、俺の事興味ないんや思っててっ…ぐすっ…俺、甘えられへんし、変なこと言うてまうし、こんなんなんも可愛くないしっ…キモイやんっ、やからずっと不安で、自信なくてっ…うぅ、」
「っ、泣いとんの、泣かんで。」
「うっ…ぐす、」
「…そーゆーとこやで。カイリュウめっちゃ可愛いの。俺カイリュウがそういう性格なの知ってて好きやから。そういうとこも全部好きやねんで…??」
「うぅっ…んん…」
「…泣かんで。今から俺がどんだけカイリュウのこと好きか、分からせたる。」
「ぇ、?」
***
☕️side
ランの家に呼ばれて、好きだからさっさと行く準備を終えて早めに着いた。
いつも通り過ごしていると突然ランから俺の事好きかなんて聞かれた。好きに決まってるやろ、だから飛んできとんねん。
「え、?はっ…そりゃ…まぁ…」
「まぁってなんよ、」
「い、いやっ、ランさ、俺にずっと気遣うてるやろ、?もういいで、?遣わんで」
「は、?どゆこと、?」
「ラン、俺に気ないやろ?もうっ…、、」
「は、何言いよるん、なに、」
「俺のどこがええねん、なんで俺みたいなんと付き合うてくれんの。ずっと気遣ってくれとんのやろ…?」
素直に好き、なんて言えなくてまた変な誤魔化し方してもうた。けど同時に2人きりやからこそ、ずっと言えなかった本音が何故か勝手に溢れた。あかん、ランのこと混乱させるだけやのに。俺だけの一方的な想いなんてぶつけても意味無いやんか。
でも止まらない。口からどんどん溢れる。
「何言いよるんほんまに…。」
「…だって俺、魅力ないやん、何がよくて俺と付き合うてくれとんの、俺自信ないねん…、素直ちゃうし、可愛げもないやん、何がいいん俺の、」
「…は?」
「俺にはランと釣り合う何かがあるん、?ないやん、釣り合わんやん、冷たいし酷いことも言うてまうやん。」
その瞬間ランの顔が変わって怒ったような顔をされながら押し倒された。そのままベラベラとランの予想外の想いをぶつけられた。頭がパニックになった。でもそんなことを想ってくれていたなんて、ちょっと不安が解れて、涙が溢れて更に本音をぶちまけた。
「ぅ、ううっ、俺、ランが、俺の事興味ないんや思っててっ…ぐすっ…俺、甘えられへんし、変なこと言うてまうし、こんなんなんも可愛くないしっ…キモイやんっ、やからずっと不安で、自信なくてっ…うぅ、」
「…そーゆーとこやで。カイリュウめっちゃ可愛いの。俺カイリュウがそういう性格なの知ってて好きやから。そういうとこも全部好きやねんで…??」
「うぅっ…んん…」
「…泣かんで。今から俺がどんだけカイリュウのこと好きか、分からせたる。」
「ぇ、?」
いい終わった直後、そんなことを言われて頭にはてなが浮かんでいると突然顎を掴まれてキスされた。
「っん、、!?//」
「…びっくりした、?俺ずっとカイリュウとこういうことしたかってんけど。この先ももっと。」
「え、///」
初めてキスなんてして、動揺して自分でも分かるくらい顔が赤くなっていると、またキスされて、今度を舌を入れられて器用に舐めあげられる。初めての感覚に頭がふわふわする。
「〜んっ…ふぁ、、♡♡ぁ、らんっ、//」
「かわいい、もっとその顔見せて、」
「ん、ぁ、らんっ…//」
そのまま流れるように上の服を脱がされて、首を甘噛みされる。そして鎖骨から胸、くびれに沿ってキスされる。いきなりこんなこと恥ずかしくて堪らんけど、俺だってずっとこういうことがしたかったから、嬉しい。
「〜っ、、ひぁ、、ぁっ、らん、//」
「かわいい声、もっと出してや。」
「んんっ、、♡」
「…俺がこんなことしても自信ない、? 」
「…自分のどこがそんなに良くてこんな事してくれとんのか、わからんっ、、」
「へぇ、?俺めっちゃ伝えたつもりやけどな、?まだわからん?」
また怒った顔をして、押さえつけられて乳首を甘噛みされて、そのままコロコロと舌で舐め回される。
勝手に腰が浮いてびくびく痙攣してしまうほどきもちよくて、何も考えられなくなる。
「〜や、、!ぁ…っ、ぁ、♡♡// だめ、噛むの、だめっ、、やっ、//」
「むり、」
そのままランの手が下着の中に入ってきて、大きくなったものに触れられる。ランの大きい手で俺のは簡単に掴まれて激しく擦られる。
「〜っ、、んぁ、、!♡♡ぁ、!やだっ、汚っぃ、、!//」
「まだ言う?汚くないから、俺カイリュウのこと好きって言ってんじゃん。理解してよ?ムカつく。」
「んん”、、ぁ、やだっ、い、いくっ、…♡♡」
ランの手つきのせいですぐに果ててしまってランの腕を強く掴む。
「…めっちゃかわいいよ、?腰、びくびくさせてすぐいっちゃうとか。えっち。ねぇ、ここもいいよね?触って欲しいでしょ」
「ぇ、?」
そう言われると、俺の中にランの指がゆっくり入ってくる。ゴツゴツしてて細長い指。初めての感覚に頭が狂いそうになりながらランにせがむ。
「ぁ、、っ、、ぁ、らんっ、// ぎゅぅ、、ぎゅうしてっ、、// 」
「…急やな、かわいい、もっと甘えて、?俺の事好きやろ、?やから泣くほど不安なんやろっ、、」
「んっ、、ん、うんっ、、// 俺、らんとこういうこと、したかったぁ…」
「可愛すぎ、おれもしたかった。綺麗だね、すっげーえっち。えろすぎ、」
ニヤッとして欲情しているランの表情を見て思わず中が締まる。ランの手つきが少し荒くて速くなって、きもちよさで頭がクラクラする。
「〜ぁ”…っ、、あっ、、ん、♡ ぁ、!」
「かわいい声出すやんほんとに。とろとろ。初めてやのにそんなに気持ちいいん?」
「ぁ、、きもちぃ”…らんっ、、♡♡」
「ふは、笑 俺の指1本でぐちゃぐちゃやな?」
普段物静かなランが煽るような口調でそう言ってきて、興奮してイキそうになる。
「っ、ぁ”、ん!いっ、、ちゃ…♡♡」
「…だめ、俺の入れるまであかんよ」
急に抜かれて腰がびくん、!と跳ねる。
「…あー、、我慢できん、入れたいっ、」
「…欲し、ランの、入れてっ、、いれて、」
ランが好きで堪らなくて、欲しくて堪らなくて腰をうねらせながらランに訴える。
「うん、入れる。だからベッド行こ。」
いきなり簡単に持ち上げられて、寝室まで連れて行かれる。丁寧にベッドに下ろしてくれて直ぐに、俺の足を広げてきて、ランの大きいのが俺の入口に当たった。
「…痛かったらすぐ言って、」
「…んっ、、」
目を瞑っていると、ぐっ、、と大きいのが入ってきた。初めての感覚に腰をぶるぶる震わせて、多少の痛みに耐える。
「〜っ、、ぅ”…ぅ”っ、、」
「…入った、、苦しい、?カイリュウ」
「ん”、、ちょっと、、」
「そっか…ゆっくり動くから、」
丁寧に腰を持ってゆっくり動かしてくれるラン。ちょっと苦しくて痛いけど、それよりランとこんなこと出来てるのが嬉しくて、だんだん気持ちよくなってきた。中が擦りあげられるのがわかって、蕩けそうになる。
「〜んんっ…ん…ぁ、、♡♡ はっ…、」
「カイリュウっ、、きもちぃの、?その声」
「ん、、きもちっ…、ランのっ、、」
「かわい…もうちょっと動かしていい、?」
「…うん、//」
ぐっ、、と奥深くまでランのが入ってきて思わず腰を浮かす。俺の中がランので満たされて幸せで、頭が真っ白になってくる。くちゅくちゅ、と恥ずい音が部屋に響くほど動かされてきもちよくて仕方ない。
「〜あっ…あぁっ、ぁ、♡♡// らんっ、、んぅ”♡♡」
「かわい、かわいぃ、もっと、もっとぐちゃぐちゃになって、、」
どんどんランの腰の動きがはやまってきて、快感も増していく。びくびく腰を反らせながら、勝手に果ててしまった。それでもランは止まらない。
「あ”!?ぁ、!♡♡やっん”、ぁ、!は、はげしっ、ぃ、、!!あかっ、///」
「ふはっ、かわい、カイリュウにはちゃんと、分かってもらわな、俺がどんだけカイリュウのこと好きか、」
「ぁ”〜っ、、や、♡♡ いっ、、てりゅ、いまっ、///」
「関係ないよ、かわいいな?俺ので簡単にイッて。」
何度も何度も突かれて、頭がクラクラする。声なんてとっくに抑えられなくて、イクのも止まらんくて。ああ、俺こんなんされるほど愛されてたんやなってやっと気づけた。
「ぁ”…♡♡んぁ、、んっ、// ん、!!♡♡あ、!やっ…♡♡ ぃぐっ♡」
「何回もイクやん、笑 かわい、、」
思えばそうやん、好きやなかったら、まず家呼ばれへんし、寝てるだけやのにずっとそばにおらんやん。なんでこんなこと気づけんかったんやろ。不安が溜まりすぎてあかんかった。
ランには申し訳ないことしたな、なんて反省しながら感じまくる。
「ランっ、、らん、、ごめっ…//」
「わかってくれた、?」
「うんっ、、うんっ、」
「俺カイリュウのこと世界一愛してるけん。」
「俺もっ、、すきぃ”…♡♡ すぎっ、、♡//」
「かっわぃ、、中も顔もぐちゃぐちゃやなっ、ごめ、もう俺もイキそっ、、中、出してもええ、?」
「…出してっ、、、」
「かわぃ…っ、出すでっ、、」
「あぅ”…ッ♡♡ ぁ〜っ、、、///♡ 」
びくびくと仰け反って思い切り果てる。ランの生暖かいのが中に入ってきて、幸せでくたくたになる。
「カイリュウっ、、かわいい、大好きよっ」
「俺もぉ…っ、// 怒らせるようなこと言ってごめんっ、、もう不安にならんからっ、、」
「うん、絶対なる必要ないからっ、、愛してるけん。」
「ん、、//」
全くあんなこと気にせえへんで良かったんや、と安心しきってランに抱きつく。
ランがそう言ってくれるなら、なんでもええ。ランの恋人でよかった、俺を選んでくれて良かった。
リクエストありがとうございました😭😭💕
🦅くんがちょっと重たいくらい☕️くんのことを想ってそうやなって思ったのでそれも付け加えてみました!!
毎回細すぎてめっちゃ長くなってしまうの申し訳ないです😭😭
現在もリクエスト受付中です😻😻
コメント
2件

ありがとうございます! めっちゃ最高です!!!
#🍆受け