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ブラフラBL
nmmn
ご本人様には関係ありません。
地雷の方はback🔙
ゆきみだいふく様からのリクエスト
ひづらみ 放置プレイ
ひづみsaid
「ただいまー……」
家に声が響き渡る。
あれ?いつもは、らみちゃんがこっちにくるはずなんだけど…
部屋を覗くと、寝ているらみちゃんがいた。
寝顔は可愛いしいいんだけど、今日、俺嫌なことあったんだけど、
「……らみちゃん、起きて?」
「んぅ…」パチッ
「おはよう、らみちゃん」
「んぅ、ひづみん、おはよう」
「ごめん、おれ、寝ちゃってて、」
「そうだね、今日さ、嫌なことあったんだけど、聞いてくれる?」
らみsaid
「っ……いいよ……」
やばい…
こういう時は、毎回激しく抱かれる。
しかも、おれ、寝ちゃってた………
「ーーがあって、〜〜だったの、」
「しかも、愛しの恋人は寝ちゃってる。」
ドサッ
俺を押し倒してくる。
「っ!ごめんなさい……」
「これからすることに耐えられたら、許してあげる…」
「っ…う、うん……」
「脱いで?」
「うん、」パサッドサッ
「ん、おしり、こっちに向けて?」
スッ
「……」
「らみちゃん1から5で好きな数字は?」
「…?4…」
ズチュ
いきなり、無機質なものが入れられる。
「っ!ゔあ゛っ!いた、い」ビクン
「どうしたの?あと、3つ挿れるんだよ?」
「うそ…!やだっ、ひづみんのがっ、いいっ!」
手足をドタバタさせる
グチュ
「んぅっ!あ゛ぅ゛、」ピクッ
「うるさい、俺の言うことに従ってて?」
そう言って手錠をつけてきた。
「んぅ、」
「じゃないと、目隠しもするから、」
「っ!」
抵抗するのを即座に止める。
グチュ
一気に2個入れられる。
「んっ、ふぅ、あ゛ぁぅ」ビクッ
カチッ
ヴヴヴヴウウウウウウウ
「ひあっ!あ゛あ゛ぁ〜〜〜っ!♡」ビクビクッ
「じゃあまた30分後ね、」
嘘だ、やだ、30分後って、
そんな……
「一回もイかなかったら、ご褒美あげる」
「うそっ!あ゛ぅっ!」ビクッ
ガチャ
扉が閉じる。絶望感に浸りながら、イかないように、耐える
「うぅっ!はぁぅ……、ん゛ぅ〜〜っ!」ビクン
「む、い゛っ、はぁあ゛ぅ゛っ…!」ビクビクッ
ヴヴヴヴヴヴヴヴウウウウウウウ
「んっ!な、で、つよくぅっ〜〜あ゛ぁぁぁ〜〜〜っ」ビクビクビクン
イキそうになるのを寸前のところで耐える。
いつまでこれが続くんだろう、
永遠のように感じられる、
はやく、はやく、ひづみんのがほしっ
はやく、かえって、きてっ♡
ひづみsaid
時計を見る。
22:58
あ、もう30分過ぎてるじゃん、
…らみちゃんのとこいこ、
扉を開けるとそこには、淫らに乱ったらみちゃんがいた。
「はぁ゛ぅぅ〜〜〜っ!」ビクッ
「ん゛ぐっ、あ゛ぁぁっ!」ビクビクッ
「らみちゃん〜?」
「あ゛ぅぁ〜〜っひぐっ!」ビクンビクッ
刺激に耐えるのに必死で俺が帰ってきたことに気づかないみたい。
「ねぇ、らみちゃん?」
声をかけて、スイッチを強くする。
「ん゛っ!な、で〜〜〜っ!」
「はぁ、ぃあぁ〜〜っ!むり、む、りだか、ら゛ぁっ〜〜〜〜っ!」ビクビクッ
らみの耳元で囁く
「ねぇ、俺が呼んだら、反応しなきゃダメだよ?」
「っ!あぁっ〜〜ごめっ、なさい、いやだ、はやく、ひづみっ、ん、のほしっから〜〜っ!」ビクビクッ
「ダメだよ、ほら、頑張ってイくの耐えて?」
すぐイキそうなのに、俺からのご褒美が相当欲しいのか頑張って耐えている。
「やっぱ、一回ナカイキしたらにしよっか?」
らみのモノの根本を握る。
「っ!いやぁっ!むり、む、り、あ゛ぁぁっ!ん゛ぐっ!はぁぁ〜〜〜っ!」ビクン!
「無理じゃないよ、らみならできるから、大丈夫。」
「あ゛ぁぅぐっ!イ、っちゃう、イくっ!」
「〜〜〜〜〜〜っ!」ビクビクッ
「ださずにイけたね?」
「んぅっ!はぁ、ぁぅ、」ピクッ
カチャカチャ
ローターを全て出す。
「じゃあ、言った通り、ご褒美あげる。なにがいい?」
「っ、ひづみんのっやつ、ほしい♡」
「もっとかわいくおねだりしてくれないとだーめ」
「〜〜っ//はやく、ひづみんのおっきいの、っ俺のナカに、いれてください♡」
「んふ、ごーかく、よくでしました♡」
らみの後ろに俺のをあてて、すぐに挿れる
ヌプッ
「っ!あぁぁっ!はぁぅ、ひづみんっのが、ナカに……♡」ビクッ
ほんとかわいすぎ、
「んねぇ、らみ、気持ちいい?」
「んっ!きもちい♡……ぁ、ひづ、みんはぁ?」ピクッ
「ん、らみのナカきもちぃよ?」
「んっ!よかった。」
「ん…ひづ、みん、もっと、うごっ、いて?」
「……いいよ?」
グチュパチュ
パンパン
「ん゛っ!あ゛あぁぅっ!」ビクッ
「ほんっと、可愛い声、」
「ん゛ぐっっ〜〜はぁっ!イくっ!」ビクン
「んふふ…いいよ?イって?」
「っ!あ゛ぁぁ〜〜〜〜〜っ!」ビクン!ビクビクッ
かわいい声♡
ほんとかわいい♡俺以外見ないで…
俺以外こんなかわいいらみを触らせない。
独占欲が沸いてくる。
ズブズブと深い沼に堕ちていくように、
俺はらみに堕ちていくし、らみは俺に堕ちていけばいい。
「ねぇ、らみ、俺以外みないで?」
「俺以外に触れさせないで…」
「俺だけのものでいて」
「……俺はもう、ひづみんのだよ…っ?離れないから……っ」
「ほんとに?やくそく、だからね?裏切ったら、◯すからね?」
「うんっ……、やくそく、するから、」
そうしてまた、
明けない夜がやってくる。
はい……!着地点を見失った虚しい主です。
想像通りじゃなかったら申し訳ないです…
結局放置プレイの場面少なかったかもです。
ごめんなさい🙏
許してください。
コメント
1件
こんなに早くリクエストに答えていただけるなんて……! ありがとうございます!!!最高です💕神です😇大好きです!! これからも応援させていただきます📣