TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

【 この作品をご覧になる際の注意点 】


○ 等作品は 鑑定士×妖魔剣士 です


○ キャラ崩壊要素 🈶


○ 18禁要素は無し 🙅🏻‍♀️


○ つ🅰️新規が書く作品です


______✍🏻



星導 sive


眠そうな顔で立ち上がり少し彼がふらついた


「 うぉっ…ぁ 」


倒れそうになった小柳くんをすぐに支え


ありがと と小さい声で言う


『 気を付けてくださいねっ!! 』


「 …夜ご飯作ってくれたんだ 」


『 はい!! 小柳くんの為なら! 』


勢いよく言うと小柳くんに少し引かれたような気がした


『 え、今引きました?? 』


「 ま〜…うん 」


ガーンという効果音を付けて


口をポカーンと開け、アホ面しているだろう


「 がははっ!! 」


小柳くんが笑った!?


『 小柳くん…っ!! 』


『 写真…撮らしてくださ〜い! 』


「 何でだよ w 」


「 せっかく、ご飯作ってくれたし食べるぞ 」


そう言って、食卓に向かった ______



あめちの ちま雑 エリア‼︎

「 遅れました、すみません 🥹‼️ 謝罪有りで、でてかのイラスト載せます 」

画像

キモい鑑定士は俺の事が好きすぎる

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

1,070

loading
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚