デート回でござんす。
明「お兄さん!綺麗だね!♡」
晴明「…アリガトウ」
どうしてこうなったのだろう…
明「可愛くて綺麗なんて…食べちゃいたい♡」
晴明「食べ物じゃアリマセン…」
明「やっぱりお兄さんの花嫁姿は綺麗だなぁ!♡」
そう、僕は明くんの頼みで花嫁姿(女装)しているのだ!
足がスースーする…
しかも変な感じ…
デートじゃなくて結婚式みたい…
明くんのタキシード似合ってるなぁ…
明「お兄さん、そんなに見つめてどうしたの?♡」
晴明「うぇ!?////」
おっと、見ていたことがバレていたようだ。
僕の顔はみるみるうちに赤くなった。
明「わぁ♡お兄さんったら顔真っ赤♡♡」
晴明「うぅ…////」
てか、なんで僕が花嫁なんだ…
女装までして本格的だなぁ…
晴明「ね、ねぇ明くん…」
明「ん〜?」
晴明「本当に結婚式するわけじゃ無いんだしこんな本格的にやらなくても…」
明「え?♡」
晴明「ヒッ」
たかはしは瞳を真っ黒にして首を傾げた。
ある意味ホラーだ。
たかはしは僕に詰め寄ってきて両肩を掴んだ。
明「お兄さんは僕と結婚するんだもんね?そうじゃなきゃ駄目だもん、僕だけのお兄さんにしなくちゃ、誰にも渡したくない…」
晴明「あ、明…くん、?」
明「…愛してるよ、お兄さん♡」
チュッ♡♡♡
晴明「ん゙…!?////」
たかはしが急にキスをしてきたことに驚き、そして公共の場だということで焦りも感じた。
晴明「ちょッ////ここは駄目…ッ///♡」
明「んー?なんでー?♡」
晴明「ほ、他の人に見られちゃう…ッ////」
ズキッンッッッッッ♡♡♡♡♡⇐明が撃たれた音
晴明「うぁ…?////」
たかはし「お兄さん…それは反則だよぉ…♡」
たかはしは僕を押し倒した。
晴明「アバババ…」
壊れたように戸惑った僕を見てたかはしはニヤッと笑う。
たかはし「可愛いね、オニーサン♡♡♡」
晴明は思った。
あ、オワタ
(たかはしが金が沢山あるんで貸し切りらしいよ!晴明には言ってないみたいだけとね!)
僕は抵抗したけど今はドレス姿だから無駄に長いひらひらのせいで抵抗が出来なかった。
〜途中からです〜
晴明「あ゙ぁ゙ッッ////」
明「お兄さんお兄さんッ♡」
ズプッッッッッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
晴明「明くんッふ、深いッよッッッ♡♡♡♡♡」
明「そう?いつもと同じじゃない?♡」
ドチュンッッッッッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡
晴明「ぁ゙ッふぐ…うぅ゙ッ…////♡♡♡」
明「声我慢しないでよ、お兄さん♡」
グヂュンッッッッッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
晴明「ぅ゙ぁ゙ッ♡明…くん…ッ♡」
明「可愛いなぁお兄さんったら♡」
グリグリッッッッッッ♡♡♡♡♡♡♡
晴明「ひゃぁッ♡も、ッぐりぐりしないでぇッ♡♡♡」
明「…その顔」
晴明「…?♡」
明くんは僕の顔を優しく包みこんだ。
明「僕以外にも…見せたんだぁ…?♡」
晴明「うぇ…?♡」
少しだけ、ほんの少しだけ恵比寿や佐野、その他諸々が命の危機を感じたそうだ。
グリッッッッッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡
晴明「あ゙ぁ゙ッッッッ♡♡♡♡♡」
ピュルルルルルル♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
明「あー、かわい…♡」
明「僕だけのお兄さん…♡」
あー、はい。
活動報告をいたします。
月曜日まで活動休止しまーす。
いや、短い!?と思う方を居るだろうけど当たり前田のクラッカーやん(?)
だって僕、テラーノベル愛してますもん。
活動休止する理由はですねぇ…
ネタが無い
ネタが無いのも当たり前田のクラッカーだよね(?)
そして、土日にネタ集めをします(⌒▽⌒)
そして何故か全作品をフォロワー限定にさせていただきます。
理由は単純、フォロワーは増えるのかを検証したくてね。
少しの出来心なんで月曜日になったらフォロワー限定消します(⌒▽⌒)
その代わりに愛しい君からの逃走劇のフォロワー限定を外します。
現在のフォロワー数
ここから増えるのか…🤔
冬休みの自由研究にしよう。
皆も自由研究ダルかったらこれを自由研究にした方が楽しいと思う。(多分)
てことで、また月曜日に会いましょう。
コメント
33件
現時点で400人超えてるじゃん (こいつが言いたいことは、もう400人超えてるじゃん凄すぎない?たった1日でめっちゃ増えるってことは、それくらいかのの作品がすごいってことだよ!だから安心してね!!)

いつもは憂鬱の月曜日だけど待ち遠しくなっちゃいます! ネタ探し頑張ってね!
よっしゃ今から晴明くんの花嫁姿撮りに行ってきますね!あと晴明が来ているドレスの中も見てきます(???)次も楽しみにしてますお