り「 やっと終わったぁ⋯! 」
大学のレポートを概ね終わらせて椅子から立ち 、さっきまで「 もうやだ!寝る! 」なんて言いながら拗ねていたない君を探しに行く 。
り「 ない君~? 」
寝室のドアをノックしながら問い掛けるが返事は無い 。
り「 りうら終わったよ~? 」
ドアを開けるがそこにあるのはスイッチが付いていなく暗い電球とダブルベッドだけで ない君の姿は無かった 。
呆れながらリビングに戻るとソファからない君の少し傷んだ桃色の髪の毛がちらっと見えた 。
誰も居ない部屋をノックし続けていた数分前の自分が馬鹿みたいだ 。
り「 ない君~ 、起きて~ 」
話し掛けてみるが起きる気配は全く無い 。いっその事キスで起こしてやろうか 。
り「 本当さぁ⋯ 、 」
寝顔も可愛いの むかつく 。なんなんだ本当に 。
り「 ⋯ ッ !?」
ぺらぺらとした薄い毛布をめくるとパーカー1枚のない君が居た 。ダボっとした服なのもあって
色白い肌に似合わない 赤黒くなったキスマークがたくさん付いた鎖骨や太ももが見えていつもよりえっちに見える 。
そんなない君の横に居たらりうらの下も勃っていた 。
り「 ⋯ 、ちょっとくらい良いよね 」
ない君が起きないうちに抜いてしまおうと思い穿いているデニムパンツのチャックを下げる 。
な「 ん”⋯ 、りぃ”ら⋯? 」
やべ 、起きた 。
な「 ぁ⋯ 、// 」
みるみる赤く染められる ない君の頬 。
な「 ぇっと⋯続けてどうぞ⋯/ 」
こんな状況で続けられるかよ⋯ 、でも赤面しているない君を見て余計に興奮してしまう 。
な「 ね⋯っ 、りうら⋯? 」
り「 ⋯ん? 」
な「 あの⋯っ 、俺が⋯ 、りうらの治してあげよっか⋯?/// 」
そう言って見つめてくるない君の瞳は熱が籠り 、潤っていた 。
り「 ない君から言ってくるの珍しいね⋯ 」
な「 ⋯っ// 」
り「 じゃあ 、お願いして良いかな⋯? 」
な「 ッ //// 」
顔を真っ赤にしながら首を縦にぶんぶん振る姿がとても愛らしく感じた 。
な「 でもさ⋯っ? 」
り「 うん 、? 」
な「 今日は俺が上が良い⋯っ /// 」
え 、ない君は受けだからこそ可愛いのに 。
り「 ぇ 、それってない君が攻めやりたいって事⋯? 」
な「 違う⋯っ 、きじょーい 、してみたいなって⋯/// 」
なんだ 。さらに可愛いない君が見れるのか 。
り「 分かった 、じゃあ脱いで? 」
な「 やだ 、りうらが脱がして⋯// 」
いつもより甘えてくるない君 。上目遣いで見つめてくる仕草はりうらだけに見せる特別な仕草だ。
り「 しょうがないなぁ⋯ 」
少し意地悪してやろうと思い 、腰辺りを変に触ってみる 。すると背中をぴくぴく痙攣させながら小さく喘ぐ。とてつもなく可愛い 。
な「 へぁ⋯ ッ / 触んないで⋯っ// 」
り「 なーに 、もしかして感じてんの?変態がよ⋯♡ 」
な「 だってりうらが変に触るから 、ん ッ ♡ 」
り「 本当可愛いんだから⋯♡ 」
喋っている途中でも喘ぐない君 。いつもに増して可愛い 。
り「 はい 、脱がしたよ 」
な「 ⋯ 、ありがと /// 」
り「 解かした方が良いでしょ? 」
な「 うん⋯ ッ / 」
り「 んじゃっ 、四つん這いなれる? 」
な「 ⋯ん // 」
り「 偉い偉い♡ 」
四つん這いになったない君がどうしても可愛く見えた 。
り「 じゃっ 、失礼しま~す♡ 」
な「 ⋯ん / 」
そう合図して指を挿れる 。
な「 ん⋯っ♡ 」
思ったより反応が薄かったため 、後ろから腕を回し 赤く膨れ上がった胸飾りを弄る 。
な「 やらぁ ッ 、同時きもちくないから⋯ ッ ひぁっ♡ 」
り「 じゃあ何で喘いでんの?笑 」
な「 ⋯っ/// もうやだ 、きじょーいする!// 」
り「 え 、解かしきってないけど良いの?」
な「 良いのっ!//// 」
り「 じゃあ りうら横になるから上乗って? 」
な「 は ッ 、はい⋯ / 」
そう言ってりうらのモノをない君の後孔に挿れる 。
な「 ぃあ⋯っ// 」
慣れていないからか 、ゆっくり挿れている 。
り「 そうじゃなくて⋯ 」
な「 ⋯?/// 」
ずちゅんっ!と勢い良く ない君の腰を下げる 。
な「 ん” ~ っ♡ 」
喘いだと思った瞬間 、ない君のモノから白濁液が飛び出て 、びくびく全身が痙攣する 。
り「 イくの早くない?笑 」
な「 だってりうらがぁ⋯// 」
り「 ごめんごめん笑 じゃあない君が腰動かす? 」
な「 うん⋯ ッ / 」
ぱちゅぱちゅっと淫らな水音をたてながら 腰を動かすない君 。だが 、腰を動かす速さがとても遅い 。そんな所も可愛いんだけど 。
ずぷぷぷぷっ♡
な「 うぅ ッ 、奥当たっちゃぁ ッ ♡ 」
り「 待って 、今の体制のまま動かないで 」
な「 ⋯?うん⋯ 、 」
こりゅこりゅっ ♡ こりゅっ ♡
な「 り”ぃ” らぁ~ ッ ♡ 」
名前を呼んでイったと思うと 、ない君の白濁液と潮がりうらのお腹にかかる 。
り「 ない君の液 、りうらのお腹にかかってるよ?えっちだね~♡ 」
な 「 ~ ッ // 」
り「 あ~もう可愛い⋯ 」
顔を真っ赤に染めていて可愛い 、まるで りうら色に染まっているよう 。
な「 りぃら 、? 」
り「 どした? 」
な「 あのさ⋯っ 、ちゅーしたい 、っ /// 」
何かと思ったら可愛過ぎるおねだりだった 。さすがりうらの彼女 。
り「 確かにちゅーしてないね 、だから? 」
な「 ⋯っ 、ぅん // 」
り「 しょうがないなぁ⋯♡ 」
そうして深いキスを交わす 。りうらとない君の唇を銀の糸が繋ぐ 。それはまるでりうら達が繋がったことを示しているようだった 。
な「 ~ ッ 、♡ 」
り「 ぷはっ 、愛してるよ 、ない君♡ 」
な「 ん⋯っ!俺も愛してる! 」
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𝙉𝙚𝙭𝙩 ︎ ?⇝500 ♡
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『 愛の印が _ 』𝑒𝑛𝑑
コメント
5件
血が止まらん!!!!!!((( 鼻血パーティーみたいなことになってるって((最高かよ 愛してる♡🫶🏻
赤桃、、、好きですぅ、、、、💕 めぅさんお話つくるのうますぎません????