テラーノベル
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私が、ド下手で有名な火星人です。
言うことないです。なにも考えずに読んでください。ガチで下手です。
あ、今回こそ青鬼さん出てきます。rdknあるます。自己満の塊でしかないので、内容は理解しづらいとおもいます
ここ数日ずっとぶるーくが「好き」って言ってくれません。俺が何かをしたわけではないらしい。嫌われたわけでもなさそう。でも、自分から「なんで好きって言ってくれないの」って聞くのは気が引けるし……
なんでだろ。最初はたまたまだ、とか、そういう日もあるとか思って全然気にしなかったのに、今はもうそれしか頭にない。
(飛ばすぜ)
今日は部活がなくなりました。やったね。
帰る準備してたら、後ろから声を掛けられる。
振り返ると、ぶるーくがいた。いつもと変わらない距離感なのに、びっくりしたっていうか……ドキってした。
ん……???
気のせいか
br「きんさん〜……一緒に帰ってくれなきゃここで野垂れ死にます」
「やめてくれ。」
脅し方が意味不明
br「今日なかむにさ〜、『お前は脳みそが赤ちゃん』って言われて、ぶちぶちに引き裂いてやろうか迷ったよね」
「俺が許可する。やれ。」
br「あー、なかむに会うのが楽しみだなぁ〜!!」
……あ、なかむときりやんいる。なんて都合のいい登場なんだ
「もう会えるやん」
br「引き裂いてくるか」
なかむ達がこっちに気づいて走ってきた。
nk「お前らまた一緒じゃん。仲良いな」
br「……まあ、ね?」
kr「イチャイチャすんじゃねーぞ」
「イチャイチャしてないんだが」
kr「照れんなって……」
「ちょっと話あるから校長室来い。」
まあ、色々あって、4人で帰ることになりました。
br「僕きんときと2人っきりで帰る予定だったのに〜、」
nk「拗ねちゃった」
……ぶるーく、そんなに 俺と2人っきりで帰りたかったんだ。
それだけで、なんか急に……胸の奥が、きゅんっ、てして、顔も少しだけ熱くなってきた。
ぶるーくに「好き」って言われなくなってから、俺がおかしくなっていってる気がする。
一日中ぶるーくのこと考えちゃうし、「好き」ってまた言ってくれないかな、とかずっと思っちゃう
br「あ!てか今日の昼休みになかむに言われたことまだ根に持ってるから」
nk「え?なんて言ったっけ」
br「『お前は脳みそが赤ちゃん』って」
nk「いや嘘じゃんって。ジャパニーズジョーク。」
kr「そんな嘘は人を傷つけますよ。」
少しだけ赤くなった顔を、気づかれないように下を向いて歩く。
どんっ。
「ぉわ、っ」
ぎゅっ、
rd「も〜、きんちゃん、俺に会えて嬉しいからって頭突きしないで?」
ああ、びっくりした、らっだあさんか……
急いで離れて謝罪しようとするけど、頑なに離してくれない、
「えっ、と……?? 」
nk「すみませんうちのきんときが」
kr「お前ちゃんと前見て歩けよ〜」
親かお前らは。……そうじゃなくて!俺を解放させてくれ
rd「俺優しいから許したるわ。今帰り?」
nk「はい!」
rd「ふーん。……きんとき借りてってい?」
「え゛……」
kr「まあ……本人次第ですかね」
br「え笑、僕は許可しませんけど?」
rd「ちょっと〜、お宅のぶるーくさん目が怖いんですけど〜」
br「いや〜、嫌なものは嫌なので。ほら、きんときも嫌そうにしてますよ?」
rd「そ。ざんね〜ん。」
なんか……俺を差し置いて話がどんどん進んでる……
俺の意思は……???別に嫌じゃないんだけど……ぶるーくにはそう見えたから、助けようとしてくれたのかな。
rd「また今度一緒に話そーね。」
そう言って、やっと俺を解放してくれる
意外とあっさり諦めるんだ、この人。
「ああ、……はい、 」
その後は、らっだあさんと別れて、4人で帰りました。
あーあ、きんさんってば、そんな無防備だからすぐ悪い男に捕まっちゃうんだよ。
僕が守ってあげないと、
なんですかこれは。意味わからない方向にいってますよね多分ごめんなさい
理解できなくてなにこれってなった人ほんまにごめんなさいもうやめます。
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