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私のタブレットキーボードが外れるんだけど、外した状態で書くとアイウエオみたいな小さい文字が打てるから、R18上手にかけるけど、めっちゃかくの遅くなるんだよね…。どっちでもやるのが正しいんだろ。明日てすと~。!今日は小説のために夜更かしします
あと、間違えて保科の鳴海に対しての呼び方鳴海さんにしそう(笑)
2話目ですね!いってらっしゃい!
・・・
現在、色々話した後に部屋へ案内されるところだ。保科はソファーに持たれてグダッとしている。
保科は知らないが、僕は初めてだからしっかりと話を聞いておかないと。と思い、真剣な眼差しで説明を受けていた。
ホテルスタッフ「説明は以上となります。こちら、部屋の鍵でございます。では、いい夜を、。」
鳴海「はい。」
はい、と一言残し、保科に肩を貸すと、いい香りがしたのは秘密にしておき、、鳴海の理性は着々と削られていった。(さっきの一言でほとんどなくなったがな。)
保科「ん、ぅん…」
「・・・」
うん。エロい。保科って酔ったらこうなるのか?いつもビールには強いと知っていたからなおさらびっくりした。
こーんなことばかり考えていたら、もう部屋についていた。ガチャ!っと音を立てて扉が開くと、甘いアロマの香りがふわっと二人を覆った。が、それ以外は普通のホテルとあまり変わらない気がする…
「ついたぞ。ほら、ここ座れ、。」
「んー…。」
すとんと座る動作さえもが愛おしいと感じてしまう自分はだいぶ重症だなと思いながらも、一応介抱だ。と、冷蔵庫に常備されている水に手を伸ばし保科に渡す。
「これ飲め。少しくらいはよくなるだろう。」
「ぇーめんどくさぁいー。隊長が飲ましてやぁ♡」
「う”ぅん、⁉」
おいおいおいおいお”ぉい⁉なんだこのかわいすぎる生き物はッ⁈勃ったんだが?こんなッ、、不可抗力だろッ、、
いつもとは違うギャップに踊らされている鳴海、。と、早く飲ませろと言わんばかりにペットボトルを差出し、足をバタバタさせている保科。今の保科の年齢は-10くらいされているだろう。ほっぺをぷくっとさせている。鳴海のライフはもうゼロだ。
「ぅ、//そこまで言うなら、、」
「ふふん♪」
飲ませるなんて結構難しいんだぞ?と思いながら保科の顎に手を置き優しく優しく小さい口に注いでいく、
ごきゅ、ごきゅ、、、、ぷはッ。
つ───────…
ん?わざとか?口の端から出ている液体はぼくの妄想か?と目を擦りパチパチさせる。
否
妄想ではない
これ以上は心臓が持たない保科が正気に戻るまで風呂に入ることにする。この状態の保科を見ていたら、うん、ダメだ。
「ん”、!僕は風呂入ってくるから、/しばらくじっとしていろッ、、!」
「えー。じゃぁ僕もぉ!」
ぼくも?
と4文字を脳みそで処理している間に、少しだぼっとした隊服を脱ぎ、えっちなトレンカを晒す保科、。
鳴海はもう上の空だ。
「鳴海隊長は脱がへんのぉ?」スルッ
「え?なんでそうなった?」
「隊長が体洗ってな!」ニコ
life■■■0⃣
「保科、お前、、さっきから誘ってんのか?酔い覚めた時に後悔してもおそいからな?」ムラッ
「うえッ⁉お風呂はええん、?」
「もう、そんなものはもう知らん、」
元々風呂に入ることは可愛すぎる保科から逃げる口実にすぎなかったし。
ドサッ…
押し倒されたとともに保科の顔が徐々に赤くなる。鳴海は保科の手首を、つぅ、っとなぞり恋人つなぎでベッドに縫い付ける。そして、そっと顔を近づけキスを落とす…
チュ、♡レロクチュジュチュ──…
舌を絡めて歯の裏から奥、すべてを優しくなぞり、吸い上げられる。と、息ができずに酸欠になりそうになる…
だがそんなことなど気にせず夢中で舌を絡めあっていた
「ん”────~―ッ、♡」
「はぁ、♡ちょ、ちょっと、酔い、冷めてきたかもしれへん…//」
「今更後悔しても遅い♡」髪上
「や、優しくしてやー…」汗
というお願いに対し返事はせずに、手にローションをつける。
「こ、こわぁ…無視せんといてー」汗
「じゃあ、返答してやる。────
ー無理だ♡
ズチュクチャ♡
「ひゃッ、⁈♡」//
まずは人差し指から…。人差し指の第二関節くらいにあるしこりを押すと色濃い反応が帰ってくる。たまったもんじゃない、。
「そもそもお前が誘わなかったらよかった話だ。」
「せやけど…あれは酔ってて…。//」
「じゃあ、続きはいらないんだな?」(笑)
わざと人のいやなところをついていく鳴海。
「保科からのかわいいおねだりがない限り続きはしない。」
「え”⁈
そ、それは、…、//」
じゅちゅ♡クチャ♡
「あ”アん♡」
中指もいれてずらして動かすと卑猥な音と声が部屋に響く…
「ほらほらー。喘いでないで~」(笑)
「んッ───~―、ぅ、にゃるみ隊長、のを、僕の中に、挿れてください…//」カアアアア
「合格だッ♡」ゾクゾク
ズププ、ズチュン、⁈♡
「ぃ、⁈ぁッ⁈♡」チカチカ
「はあ、保科の中、最高、。♡」
ズチュン、パンパン♡ごりゅパンパン!
「あ”あ、なりゅみたいちょッ、⁈ほんまに、あかんッ♡」
「今日は疲れただろ?早く寝ろッ、」
ズチュン♡
ビュルルル♡びゅく、
「あぁう、、」コテ、──…。
「ふぅ。。もう、ぼくのものだぞ、宗四郎…」
チュ♡
「ん、…♡」
かわいい…
・・・END
あんまりながくなかったかもです。…。💦
テスト当日はすぐ帰って絵がかけるから嬉しい。_(:3 」∠)↴
寝るか書くか迷ってる
またね~👊