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10 - 第10話 遂に、、、告白ができました

♥

10

2022年01月30日

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瑠羽is




こ『信頼できる先輩です、、、』

る『っえ、、、?』

こ『o(*////▽////*)q』

る『ま、まさか僕が信頼できる先輩なんですか、、?』

こ『はい、、』



これは、、、脈あり、、、?








2年生の部が終わった。




僕が出るのは、3年生の一番最後




最後の体育祭だ。



特に楽しまなきゃ

、、、










それと、子奈美ちゃんに告白をする、、、、
















ぼーっと考えていると、ついに僕の出番になった。




男子リレーはもちろん1位だったけど、借り人競争も1位でしょ!!









先生『位置についてよーいドン』



(((((((((((っ・ω・)っ



僕は一番に紙をとり、紙を確認した。




















これは、、ッあの人しかいないッ

















李衣is



るぅちゃんの番だ!!




今は先生たちが居るテントに座ってみんなを見ています。



るぅちゃんの走り方のフォームきれいだなぁ、、











あれ?ころちゃんのところに走ってった、、、




ゴールへ向かってる、、!!



好きな人とかだったらいいのになあ、、、


さ『赤崎大丈夫?』

り『岡本先生ッ!!』

さ『如月の事見てるの?』

り『うんっ、、!幼なじみ?だから!』

さ『んふふっそかそか』

り『(*´꒳`*)』











先生『お題はなんですか?』





















瑠羽is





る『僕のお題は、、』
















る『好きな人です、、!!!』


こ『ふぇ、、?』


る『嫌でしたら、、ぶん殴ったりしてください、、、』


る『僕は、、子奈美ちゃんが好きです。良ければ付き合ってください、、』


こ『ぎゅ、、』





僕が俯いていると、温かみが生まれた。




恥ずかしさではなく、、、人の暖かさ。



る『ふぇ?』


こ『私ッ瑠羽先生の事ッ、、好きでしたッ、、///』


る『ふぇ、、?それじゃ!』


こ『私でよければッ』


る『良かったっ、、』



んふふっ良かったぁ、、



いい日だなぁ、、


















蒼空is



如月の告白も成功したのか、、、






俺も、、、いつか、、プロポーズしたいな、、、、






さ『なぁに気難しい顔してるんやw』


ジェ『さとみ、!』


さ『なんやw』


ジェ『いや、、なんもない』


さ『wそかそか』

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