テラーノベル
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催眠
「ねぇあっちゃん!」
「催眠かけてみていい✨」
『ダメに決まってんだろアホ』
「えぇ、なんで?」
『なんでもだよ』
「まぁ良いや」
パチンッ
乾いた音が部屋に響き渡った次の瞬間
「跪け」
がくんっ
『へ?』
体が動かなうなった
「あはっ♡掛かったったぁ〜♡」
『てっめッ』
「イケ」
『ひ゛ぅ』
がくんッ♡
「脳イキって奴?気持ちイイ?」
『う゛るせッ♡(ビクビクッ』
「きもちーんだぁ♡」
『や゛めろ(ゾクゾク』
「やだぁ、今日は頑張ってるあっちゃん見たいから」
『は///っざけんな!』
「こっちおいで」
『はッ♡』
「舐めろ、」
いつもとはすこし違う低くて、落ち着く声だ
はむっ、じゅる、じゅる、
「あっちゃの下手くそ」
頭を下に押し付けられ喉まで一気に押し付けられる
『んグッ、ふッ、くるひッ♡』
「じょーず♡」
「おかえししたげるよ」
はむ、じゅるる、れろぉ、
『んッ…///ふぅ♡』
「イくな」
『ひぃ゛…///』
くっそ、イケねぇ、
NEXT♡1919
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