テラーノベル
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リクエストこん。
残念すぎるが更新が遅い自分が悪いです。
まぁ地道に頑張らせていただきたいなと
思いますので今日も執筆に励みます 。
今回のカプはこちら!!
オリバー教授×長尾景
です 好きすぎて馬鹿長くなってます 笑
⚠︎注意⚠︎
長尾の喘ぎが汚めになってます
オリバー教授の攻め方が俺好みです
口調がいまいち掴めてません
((特に長尾))
これらにご注意くださぁ~い
長尾 「 」
教授『』
では、れっつごーとぅー薔薇園!!
長尾side
こんまぶし長尾だぁ
今日はオリバー(俺の彼氏♡)の
家にお呼ばれしたので
早速お邪魔しにきた、
ピンポォン
「おりべ- 遊びきたぁ-」
『景君?ちょっと待って今開けるから!』
一定のリズムで音がする
きっと足音だろう
カチャ
『お待たせ景君!!来てくれたんだねっ』
「おりば-!よかった 会えたぁっ、 」
ぎゅ、
「相変わらずでっかい 笑」
『景君はちっちゃいね 可愛い』
「違う違う俺はかっこいいんですぅ-
おりば-がでかすぎるだけ~ 笑笑」
『笑笑 20cmも離れてたら可愛いんだよ』
「おいぃ~笑 」
そうである
彼はでかい。
とてつもなくだ
だから俺のナカにモノが
収まらないのだよ
初夜の時にもはや凶器みたいな
彼のモノを見て
小柄な俺の体内に収められないことは
分かりきっていた
でも俺だって!!
性欲はある!!
だが無理はしたくなぁい!!!
だって痛そうだもん結腸とか
ナニがとは言わないがXLだぜ???
人体に挿っていいでかさじゃない訳。
おりば-遅漏だし、、
お腹痛くなりそうだから!!
今のヨさで我慢してる
ただそれだけ。
教授side
景君が今日は泊まってくれるらしい
明日が休みだから
とのこと。
これは大チャンスではないのか と
僕は仮定している
なんでかって
景君に頑張ってもらえる
からね♩
いや、毎回シてるときにどうしても
思うんだよ
全部挿れてぶち犯したい
やっぱそんなもんだよ男なんて
もう僕いい加減生殺しにされてるし
今日くらいは初めてのこと
しちゃってもいいんじゃないかな、って
まぁ景君小柄だし無理させちゃったら
桜魔のお仕事とかに影響出そうだし、?
前後に何にもない日とかしか
リミッター外せないと思うんだよね笑
まぁ今日が初めてなんだけど、苦笑
さて どうやって 景君誘おうかな
いや誘ってもらおうか!
なかなか恥ずかしがっていいに来ないから
なんか薬でも盛るかな、笑
そうと決まればレオス君お手製の媚薬
持ってきちゃうよね~笑、
何回も試そうと思ったけど
タイミングなくって出来なかった夢!
今日、試してみる。
長尾side
オリバーに手渡された紅茶を
焼き菓子とともに 味わいながら
ゆっくり嚥下する
オリバーには2面性がある
恋人になる前からわかってたけど
やっぱ違いすぎる
昼はみんなの優しい教授
それなのに
夜はまるで狩人
獲物は 、 俺 。
嬉しそうに俺を喰らう
見ていて 惚れ直す
このままきれいに
食べ尽くされても
ここから消えても
いいかもなって思わせられる
それくらいのちがいがある
声も仕草もなにもかも
全て真逆の2面性を持つ彼が
好きでたまらないんだ 、
でも
なんでだろぅ 、
なんでこんなに眠ぃ ん だ 、 ?
まぁ これもいい 、 かな
教授side
意外と早かったなぁ
小柄な分 薬まで効きやすいみたい
便利な体質 、 笑
先に睡眠薬を投与して
その後に遅効性の媚薬
我が策ながら完璧だとおもう
また レオス君にお礼言わないと 、 笑
これで 完全に繋がれるよ 、 景君
悪いと思ってるけど 触るね 、 ?
やっぱり 今日も 。
いつみても
何回眺めても
病的なまでに白い肌 。
職業柄 傷つくことも多かっただろうに
それでいてまだ美しさを感じる
丹精こめて伸ばしたであろう
蒼く艶のかかった長髪も
形の整えられた爪だって
綺麗
この一言につきる
そして
興奮材料 、 。
壊さないようにしてるけど
・・・
してたけど
今日こそは 壊しちゃうかも
もしそうなったら
景君は怒るかな
けど
濮を選んだのも
肌晒してるのも
抱かれる側になったのも
景君の選択の結果なんだからね ?
だから、 どうか 赦してほしい
ナカ 、 慣らさないとね 。
くち ゅ 、 っ くち 、 、 ♡
案外柔らかい彼の穴 。
こういうのを 睡姦っていうんだっけ
『自分でいじったのかな、』
可愛い 、 。
そりゃこれだけシてなかったら
溜まるだろうな 、、
1人でイけるか知らないけど 笑
色々想いながら 、
何分か 景君の穴を弄った
『もう大丈夫 、、?』
解かせたでしょ 、 多分 。
俺も景君もちゃんと勃ったし
挿れていいよね 、 っ ♡
ずぷ っ 、 ♡ みち、 ぐぐ っ ♡♡
「 ん っ 、 は 、 っ 、、♡」
彼の低い喘ぎ声が聞こえる 。
ここまで敏感にした自分の開発は
完全なる成功だろう
「 ぁ っ 、/ ん ゛ ん 、 ぅ ♡ 」
媚薬が大分効いてきたのだろうか
少し 蒸れている 、
えろ、
暑そうだし 、 服を捲ってみる
そして真っ先に目に飛び込んできた
桃色の蕾に 触れた
「 ん゛ ぁ っ 、 ♡ ふ 、っ 、 ♡」
同時に少し動いてやると
かなり派手に鳴く 。
きっと自慰はここも使って
楽しんでいたのであろう
カウパーも滴っており
かなり感じている ようにみえる
セルフ開発とか 。 誘ってるよねぇ 、 ♡
長尾side
なにか違和を感じる
なにしてたんだっけ、
オリバ- の家きて
紅茶 もらって 、
なんで そっから覚えてないんだろ
とりあえず起きよ、
目を開いた瞬間
飛び込んでくる景色に驚愕する
だって
犯されているのだから 。
「 ちょ 、 ぉりば っ 、♡ な ゛ に 、っし て 、あ゛ぁ っ♡ や め 、っ / 」
『あ~起きてくれた ?♡ 俺 、景君とちゃんと最後まで繋がりたいから レオス君お手製の媚薬と睡眠薬だけ盛ったんだ 効き目すごいね 、 笑 だから 今日はもう ちょっとだけ、いつもより頑張ってもらうね、 ♡』
「 ぇ 、 むりむりむり っ 泣 おりば、っん ぁ゛ っ、♡ 辛い 、 から ぁ 、っ♡」
『大丈夫だよ ~ ! なんてったって祓魔師の景君なら これより辛い任務とか これまでにいっぱいあったでしょ ? できるだけ、俺も優しくするつもりだし 』
「やだ ぁ っ / ぜったいうそっ あ゛ ん ♡ 」
『確かに景君の行動次第で嘘になるかも
まぁその辺も含め、頑張って、♡』
「ん゛っ ♡ ぁ゛、っ ふ、/ や っ ♡、さ い て 、 ぇ゛ っ ♡ ぅ゛ ぁ~っ、♡ 」
『あ、景君そんなこといっちゃうんだ~、?
じゃあ慣れきってないだろうけど、もうちょっと景君の奥、入らせてもらうねぇ ♡』
そういって結腸にオリバーのモノが
ぐりぐりと押し付けられた
「 ぉ゛ あ ゛~ 、 っ ♡♡♡♡♡」
俺の情けない声とともに
モノの先端から勢いよく白濁が飛び出す
次第に勢いを失っていくが、
ソレは決して萎えてはいない
『やっとイけたね ♡ 今まで甘イキばっかりで相当キツかっただろうから波が大きいんでしょ ? ♡ わかってる 、♡ 』
「あ゛ぁ 、 っ ♡ ぉりば、 ぁ゛ 泣 んっ♡ は、 / なんか俺、っお腹いたい、泣 」
『そりゃ結<腸>だからね ♡ でも大丈夫
壊れても看病したげるし、? 好きだから 』
そう言ってオリバーは
再び俺の腰に手を重ね、自身の腰と
打ち付ける 。
「ん゛ぁ゛ ぁ ~~~ っ ♡♡♡ また あ っ イっちゃ、っ / ♡♡ 」
オリバーが俺のモノの先端を
指で抑える
射精で快楽を逃がせない
辛い 。
『出したいでしょう ? 辛いもんね ぇ ?でもここで我慢してからの射精って トんじゃうくらい気持ちいいと思わない ? 』
にこにこ と綺麗な顔をして
恐ろしい提案をしてくる 。
「そ っ 、♡ だけど、 っ ぁ っ ♡ そのまえに、 っ 俺が ぁ ゛♡ 壊れる 、ぅ っ ♡」
ばちゅ、 ごちゅ っ ♡ ずりゅ、っ、
ぱん、っ♡ ぱん っ ♡♡♡
激しく最奥を突かれた後、
やっと 俺のモノから手を離した
『よく頑張りました ♡ ご褒美です、、♡』
そういって結腸をハメてきた 。
ぐぽぉ っ ♡♡♡ ぐぽ、がぽっ ♡
ず ぢ ゅ ん っ 、 ♡♡
「 ぉ ゛ ほ っ 、 ♡♡??♡ ぁ ゛ 、 っ ♡」
小さな水音とともに俺のモノから
水が吹き出た
『 !! おめでと 景君 っ ! 初潮吹きじゃん!』
この水の正体は
【潮】 というものらしい 。
視界がぼやけてきた
意識がだんだん、遠のいていく
『、、、ぇ景君 っ !?!? ちょ 、 しっか、 』
ここで俺の意識は途切れた 。
✂︎——————キリトリ線—————–✂︎
すいませぇん !!!!!
切り方変だし
ほんとに好きすぎるし
書いてくれる人いなさすぎるし
身長差と低音喘ぎ えろすぎるしで
死ぬほど長くなりました。 笑笑笑笑
((これ以上長いと流石にまずい
とおもって切りましたごめんなさい))
需要わからんけど許してください !!
もっと欲をいうとまた見てください!!!
また後日談とか出します!!
( オ リバー & レオス )
↑↑↑
てか思ったけどオリバー×レオスも
ありだよn ((殴殴殴
またリクエストあったら
書かせていただきまぁす!!!!!
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