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⚠︎ krnt
浮気
kr「はぁ”~、…暇、…」
静かな部屋に一言零す。
いつもだったらこの時間は弐十くんと話したりするけど今日はなんかあるって言って出てった。
kr「、…たまには出かけてもいいか」
気分転換に久しぶりに外出よ、とさっさと着替え、スマホと財布だけ持ち、家をあとにした。
kr「、…あち、」
冬なのに日差しが少し暖かかった。
nt『~、』
雌「~~っ!!♡」
kr「はぁ~、?弐十くん、と誰だ彼奴」
目が悪いので少し先にいる弐十くんらしき人と、その横に居るやつの見た目が分からない。
kr「…、女じゃない、?」
男だとしてもあんな親しげに話すやつあんま居ねぇし、ま、男だとしたらシンプルにビビるけどな
彼奴どこ向かってんだ、?
時刻は18時48分
もうそろそろ家に帰るのかと思いきや、
kr「ラブホ、…?」
もうこれは浮気確定だろ
と弐十くんの方にズカズカと近寄る。
kr「なぁ、弐十くん?」
nt「は、…とるて、さん、?」
なんで、なんで此奴が居る、?
なんでだ、?浮気がバレた、?やばいやばい
俺の眼に映るトルテさんは口角を上げているが目が完全に笑ってなかった。
雌「弐十くん、?この人誰?」
nt『ぇ、~と、…』
kr「、…ちょっと女来い」
雌「は”っ、!?何よ!あんた、!」
nt『ちょ、ま、”ッ、!!』
路地裏へと浮気相手を連れて行かれたのでさっさと追いかける
距離はそんな離れる訳もなくすぐ追いついた
雌「あんた”っ、何よ!」
kr「俺が用あるのお前じゃねぇんだわ」
浮気相手にそう言ったあと俺の手首をガシッと強めに握り壁に押し付けられた。
壁ドンみたいな状況だ。
nt『へ、”、?』
『な、に、?//』
絶対顔赤いな、今
だって此奴見た目は全然普通にかっこいいし
雌「なにやってるのよ!あたしの弐十くんを離しなさい!」
kr「へ~、…お前の、?」
あ、これ完全にキレてる、
もう何がなんだか分からない
kr「、(ちゅ、」
nt『ひぅ、”っ、❤︎//』
kr「、(ちゅ、くちゅ、ちゅれろ、」
nt『ぁう”っ、~❤︎//(びくびく』
雌「、弐十、くん、?」
早く、あっち行ってくれ、っ
こんなとこ見られたら、死ぬ、”っ、
kr「あっれ~?見られて恥ずかしいはずなのに勃ってんだろ~?笑」
nt『だまれよ、”っ、//』
kr「、…(どちゅっ」
nt『へぁ”ッ、?❤︎♡//』
kr「女の前で感じてんの情けな~w」
「あ、でも弐十くんってドMだもんね~w」
nt『ひぅ”っ、あ”っ、ぐ、,…❤︎//』
nt『あ”ッぁ”ッ~❤︎//』
nt『とぅ、”っ、てさぁ”ッ、ごえん、なさ”ッ、❤︎//』
kr「そんな喘がれながらじゃ分かんねぇだろ、”ッ」
nt『お”ッ、…ほ、”ッ、!?❤︎❤︎//』
kr「、…こうやって、俺なんかに抱かれて、汚く喘いでる奴が女抱けるかよ、…w」
nt『ぁ.‘っ、…ぐが、…“ッ、❤︎♡//』
kr「かわいそー、…w弐十くん、❤︎」
終
なんか、路上プレイ、むずくないですか、…
本当は家でヤらせるつもりだったんですけどなんかkrよりnt彡のほうが絶対外出るよなってなって、…()
コメント
8件
この作品トップレベルで好きです😽💕女の子に見られながらとか新しすぎてめっちゃ好きでした!! 次も待ってます🥹💘
最 高 で す 、 、 😭 あ り が と う ご ざ い ま す 、
キスされて蕩けるntちゃんに女の子が幻滅して帰った後、そのままお仕置きのためにラブホに連れ込んでとかでもありだったかもですね でも最高です👍️