テラーノベル
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主:こんにちわ〜orこんばんわ〜、主のゆずれもんだよ。今日は先にこっちあげるね。
夢奈:何独り言言ってんの?おかしいで?
主:え、悲しい。
夢奈:これは、柚葉ちゃんも大変やな〜
主:え?なんで柚葉ちゃん知ってるの?
夢奈:友達やもん。
主:そうなんやな。ちゃうよ。なんで?
夢奈:主が作ってるんやから、友達でもええやんか。
主:夢奈ちゃん、メタ!これ以上はやばい。本編スタート
夢奈:あ、こら逃げるなや!
ピピピピー(アラーム音)
夢奈:はぁ〜、おはよう。下降りるか。
夢奈:あ、信兄、おはようさん。
信介:夢奈か、おはようさん。
夢奈:あ、朝ごはん今日、信兄の日やった?
信介:そうやで、今日は俺の日やで。
夢奈:ありがとう、じゃあ、弁当はうちやな。
信介:そやな。てか、今日から夢奈も高校生なんやな。
夢奈:そやな。信兄が2年でうちが、1年やな。
信介:早いな〜。
夢奈:そうなん?
信介:そやで、でも、俺の中で夢奈はまだ中学生やけどな。
信介:そろそろ時間やな、行こか〜
夢奈:うん!
〇〇:お、信介と夢奈ちゃん、おはようさん
信介:あ!、アランか、おはようさん。
夢奈:あ!、アラン先輩、おはようございす。
アラン:夢奈ちゃんは今日から高校生か〜早いな〜
夢奈:信兄と同じこといいますね。
アラン:そうなんやな。
夢奈:はい。あ!赤木先輩に大耳先輩やないですかー!おはようございます。
赤木:夢奈かいな、おはようさん
大耳:夢奈か、おはようさん。朝から元気やな。
夢奈:はい!元気なんがうちなんで。
🟡🟡・◼️◼️:アランくーん
アラン:うわ、双子かいな。
夢奈:双子?
アラン:そうそう。金髪が宮侑で、銀髪が宮治やで。
侑:あぁん?何やねん、この雌豚《めすぶた》。
信介・大耳・赤木:(内心:何やねんこいつ)
治:コラ!ツム、初対面でそれはないで!すまんな〜(アランと同時)
アラン:コラ!侑、初対面のやつにそれはあかんやろ。ごめんな、夢奈ちゃん(治と同時)
夢奈:あ、いえ、大丈夫ですよ。(内心:まじで、初対面であんなこと言われるなんて初めてや。)
侑:だって、どうせこいつも、俺等目当てなんやろ。
信介:お前ええk((
夢奈:あんさん、ええ加減にしぃや。黙って聞いてたらなんなん?うち、あんさんのこと知らんし、興味ない。
うちが興味あるんはバレーや!あんさんに何言われようが、バレー部のマネージャーするつもりやから、それが嫌なら、バレー部やめ。(激怒)
侑:な、何やねん。もしかして、図星やから、そんな事言うんですか〜?
治:ツム流石にやめぇや。てか、君なんて言うの?
夢奈:北夢奈…
治:夢奈ちゃんか、よろしゅう。後、ツムがすまんな。
夢奈:君が双子の兄?
侑:なわけあるかぁ、双子の兄は俺や!
夢奈:絶対逆やろ。
信介:とりあえず学校向かうで(圧)
みんな:うっす。
主:今日はここまで。どうでしたか?途中の夢奈ちゃん、怖かったですね。
夢奈:そう?怖がらせたなら、ごめんやで〜
主:今回は先に北さんたち3年生が2年の頃のうちの想像で書いてから3年生になるやつ書こうと思ってます。
夢奈:そうやねんな。
主:うん。先、こっち書きたくなったからね。
主・夢奈:それじゃあ、また次回の話で!
コメント
4件
もう面白いです!続きが楽しみです!
続き待ってます( *´꒳`* )
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