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枝大豆腐
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第1ー1話「転校初日・前編」
,あてんしょん・ーーーー
rbrさん愛されですが、あくまでzmrbメインです
キャラ崩壊や、過激な表現が出てくる場合がございますので、苦手な方はブラウザバックをおすすめします !!
主に三人称っぽい視点です
出てこないメンバーの方もいらっしゃいます
物語の都合上、呼び捨てしております
本人様との関係はございません。
3
2
1
我々高等学校。
それは、とにかくクセの強い自分なりの「個性」を持った者たちが集う高校。
そんな高校に、ある1人の男が転校してきた。
その名も…………rbr。
「俺みたいな変な奴でもやっていけんのかな……」
〚あ、君がrbrさん?
担任の先生と思わしき人に案内してもらい、自分の教室へ。
「(2ーA…か。)」
〚今日のホームルームは、転校生紹介からだ。
ざわざわ………
外から聞いていても耳に直接届く声。
当然だ。転校生だもの。
教室からは、
え,男子?)
イケメンかな~?)
え~男子かよつまんね~~www)
などの声が響いている。
「陽キャしかおらんやんけ……………((ボソッ」
なんて思いながらも、先生に呼ばれ教室に入る。
〚自己紹介、よろしくな
「え~と、rbrです !!, 大声で喋り続けられるのが取り柄です,よろしくおねがいします!!」
教室に静寂が響く中、目にとまったのは、
クラスからよろしくの声が交わる。
それにrbrはにこっと笑顔で返した。
先生の声が蔓延った。
〚じゃあrbrの席はあそこ、!!
zm,いいか?
さっきのフードの子。
『もちろんだぜ !』
彼はそう言って笑ってみせた。
「ふふ、」
彼の笑顔に、ふと笑みがこぼれてしまった。
『(かわいいな,)』
そう言ってrbrはzmの隣に座った。
「(なじめるといいなぁ………)」
『よろしくだぜ !!』
「(絡みやすそうだな………)よろ…しく!!」
ーーーーーー前編終了
初期人狼ってよくないですか?(唐突)