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濁点喘ぎあり
せんしてぃぶあり!
れつごー!
『帰る準備してくるねー!』
No.1ってあんな感じなの?
軽々としてたけど。
色恋とか、してんのかなぁ…。
「やだな…。」
『あきにゃなにがやなの?』
「は?!
ふわっち早っ!」
『流石に?』
「流石に。」
『にゃはは』
「帰ろーー!」
『はーい!』
帰り道
『明那結局あの時何がやだったの?』
「いや、あれ独り言だから気にしないで!」
『さらに気になる!!』
「いやいや大丈夫ですよぉ、No.1さんには
関係の無いことなので…。」
『ねーお願い!』
「家帰ったら教えてあげる!」
『はあい…。』
帰宅
fw視点
「たっだいまー!!」
ニャー!
「にゃんちゃん可愛いねえ」
『たしかに。』
明那が猫を愛でること10分
「可愛いーーーー♡」
ニャオ!
『明那?』
「何ー?」
猫を見ながら話す明那。
もう猫が彼女じゃんか…。
『明那こっち向いて?』
「何?、」
チュ
「ッ?!///」
『明那は彼女ほったらかして
猫と遊ぶの?』
「んっふふ、
嫉妬しちゃった?」
『流石にね、///』
「ニャンちゃんは抱けないけど、
ふわっちだったら抱けるよ?」
『抱いて?♡』
「行きましょーね
ホストさん」
途中から
パチュッ
『ん゛ぁ゛ッ♡』
「かわいーね♡」
ゴチュッゴチュッ
『ぉ゛お゛ッ♡ぁ゛おッ』
グポッグポッ
『ぉ゛ッ♡ほぉ゛♡
ぁ゛ぁ゛ッ♡ 』
「そんな声汚くて大丈夫?♡」
グポッグポッ
『だぁ゛ッ♡いぃ゛じょ゛ぶ♡じゃにゃッ♡』
ビュルルルル
『んふーッ゛♡ふーッ゛♡』
「なに休憩してんの?」
グポッグポッ
『ぉ゛ぁ゛ぁああッ♡
もぉ゛♡むッ♡りぃ゛♡』
「まだ行けるでしょ♡」
グポッグポッ
『あきにゃぁ゛♡
とぉ゛まッれ♡
じッ゛ぬぅ゛♡』
「気持ちーよ♡湊♡」
グポッグポッ
『あ゛ッ♡へぇ゛
ぃ゛ッぐぅ♡』
ビュルルルルル
キュゥゥゥゥ
「締めないでッ♡」
ドプッ
『ぉぁ゛ッ♡』
プシャァァァァ
「ふわっち寝た…?」
『スー、スー…。』
「気持ちよかったけど、
やりすぎてごめんね。」