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皆さんお久しぶりです!
しゅなです!
いや~、ほんとお久しぶりですね。
あ、サボってたわけじゃないですからね?
バグって書けなかったのと、中間テストがあったので書けなかっただけです。
やっと冬休み入ったんでね、書いていこうと思います。
もう遅いけど、クリスマス書きまーす
ではどうぞ!
kz「syuー!」
syu「なに~?」
kz「今日はなんの日でしょうか!」
syu「🤔」
syu「💡」
syu「クリスマスイブ!」
kz「w 正解w」
syu「それがどうしたの?」
kz「今日デートいこーよ」
syu「え、//」
syu「い、いいよ…//」
kz「\(^_^)/」
kz「じゃぁはやく準備しておいで」
syu「はーい」
syu「どこ行くの?」
kz「ん?遊園地」
syu「やった!!」
kz「バス乗るよ~」
syu「あ、うん!」
遊園地
syu「ついたー!」
kz「何から乗ろうか?」
syu「ん~、ジェットコースターとか?」
kz「いいよ、いこっか」
syu「たくさん並んでるね」
kz「まぁ、今日イブだし、人多いだろうね」
syu「…//」
kz「どした?」
kz「あ、デートってこと忘れてたの?」
syu「…//」コクッ
kz「w」
kz「まぁさ、楽しくやろ?」
syu「わかった…//」
乗る番になった
syu「わくわく!✨」
kz「〇ーニャ?」
係員「はーい、では上のバーを下に下げてしっかりと固定してくださーい」
係員「確認しに回りますねー」
syu「俺できてるかな?」
kz「多分?」
係員「お兄さんもうちょっと下げましょうね」 下げる
kz「…」
syu「あ、すいません💦」
係員「だいじょうぶですよー」
syu「kz?どうしたの?」
kz「なんでも、ない。」
係員「それでは出発しまーす」
ガタガタガタガタ
ガガガガガガガガ
syu「高い…」
syu「kz、手握ってもいい…?//」
kz「ん、いいよ」 ギュッ
ビューン
syu「うわぁ⁉」
syu「俺あれもう乗らない…」
kz「w」
syu「(あ!笑ってくれた!)怖かったよ。」
kz「syu、こっち来て?」
syu「ん?」
kz「ギュッ」
syu「!?!?!?!?!?!?!?!?!??!?!?!?!?//」
kz「さっきのジェットコースター乗る前に、係員さんがsyuの肩触ってたのちょっと嫉妬した…」
kz「syuは俺のなのに…」
syu「//」
syu「kz…」 ギュッ(手つなぐ)
syu「安心して、俺はどこにも行かないから…//」
syu「ずっとkzのそばにいるから…//」
kz「!!!」
kz「ありがと ニコッ」
syu「もう夕方だね」
syu「そろそろ帰る?」
kz「いや、もう一個行きたいとこあるからいこ?」
syu「今から?」
kz「うん」
syu「わかった」
kzの行きたかった場所
kz「ついたよ」
syu「わ!めっちゃ綺麗!✨」
syu「イルミネーションだ!!!✨」
kz「syu、これ…//」
syu「え?」
syu「プレゼント?」
kz「うん…//」
syu「わー!ありがと!開けてもいい?」
kz「もちろん!」
syu「リップクリーム?」
kz「そうだよ。い、意味調べてみて…//」
syu「?」
syu「あ、//」
syu「わかったよ、じゃぁ俺からのプレゼントはそれで…//」
kz「いいの?」
syu「ん、//」
kz「ありがと」
(リップクリームをあげる意味は【あなたとキスしたい】【あなたの唇が欲しい】です)
はい!おかえりなさい!
今日中か明日にrmfu書く予定です!
みんな、見てくれる?
あ、みんなはクリスマスどう過ごした?
コメントで教えてね!
じゃぁ、またね!
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