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番外編③“子銀の小さな疑問”
銀時「しんにい!こたにい!ちちうえ!つきあうrてどういういみなのぉ?」
桂「付き合うってのはな、にゃんにゃん出来るかんけフペラ 」
高杉「変なこと教えるんじゃねぇ!いいか?銀、付き合うってのはな?まぁ、なんだ、好きな人とずっと一緒にいることだ」
銀時「じゃあ、しんにいとこたにいとちちうえとつきあう!」
松陽「ぅ~ん、銀時にはまだ難しいですか、そういう好きじゃないんですけどねぇ」
銀時「?どーいう好きなのぉ?」首をかしげる
高杉「いつか分かると思うぞ?」
十年後
銀時「ぅ~ん、結局付き合うってなんだ?」
高杉「まだ分かってないのか、、」
まだまだ十年後
銀時「なぁなぁ、ぱっつあん、付き合うって結局なんだ?」
新八「え?ぅ~ん、好きな人とずっと一緒にいる、誓い的なことじゃないですかね?」
※純粋さを壊すまいと新八
銀時「ふーん、、よくわかんね!」
諦めたとさ
番外編~いつまで続くかな?今はまだしらね!
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坂田銀にゃん
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コメント
5件
うわっ、子銀時かわいすぎる……!「つきあうってなに?」って首かしげる姿がもう尊くて悶えました。桂が「にゃんにゃん出来る関係」って言いかけて高杉に遮られる流れ、三人の性格出てて笑った。松陽先生の「そういう好きじゃない」も優しいなあ。十年後も二十年後も「わかんね」で終わってる銀さん、このピュアさがずっと根っこにあるんだろうな。番外編、もっと読みたいです!