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こんにちは!堕天です。初投稿の作品は
「安倍晴明公は現代で愛されてます」
というお話です。良ければ見ていってください
こんにちは!僕、晴明!百鬼学園で教師をしているんだ!教師なのになんで授業せずに呑気に話しているかって?
それは(((ピンポーン
あれ?誰かきたみたい
晴「はーい!どなたですか?ってあれ?
いない」
?「おーい、ここだよ」
晴「ん?…えーーーー!!??」
?「おや、驚かせてしまったかな?」
晴「な、なんでご先祖さまがここに!?
とゆうか、ご先祖さま小さくない ですか?」
祖「僕もなぜここにいるのか分からないんだ
体が小さいのは今、齢13くらいの体にな っ
ているからだと思うけど…」
晴「なるほど、とりあえず僕の家に入ってくだ
さい」
祖「いいのかい?」
晴「もちろんですよ!」
祖「それじゃあ、そうさせてもらうよ」
晴「好きなところに座ってください。」
祖「うん」
晴「ご先祖さま、ひとつ聞きますが家はどうす
るんですか?」
祖「あ、それは考えていなかったよ」
晴「ズコーー))」
祖「良ければ晴明の家に泊めてくれないか
い?」
晴「それはいいんですが、僕が百鬼学園に行か
なければいけない時はどうしましょう?」
祖「ねぇ晴明、僕もその百鬼学園?というと
ころに行きたいんだけどダメかな?」
涙目、上目遣い ⤴︎︎︎
晴「うぐっ、しょうがないですね」
祖「わーい、ありがとう晴明!」
晴(なんかご先祖さま性格まで幼くなってな
い?)
祖「ん?どうかした?晴明」
晴「い、いやなんでもないです。
それより、もう晩御飯の時間ですね」
祖「!、ご飯!」
晴「ご先祖さま食べたいものはありますか?」
祖「ん〜、和食を食べたいな。」
晴「わかりました!作ってきますね!((タッタタ
晴明が去っていく
祖「ふふっ、元気だね。あぁ今日も天気がい
いね。」
((ピーンポーン
祖「おや、誰かきたのかな。 」
晴「すみませーーーん!!!ご先祖さま僕今
手が離せないので、でてくれますかーーー
!!!!」
祖「奥の方からすごく大きな声が…ってはや
くでないと…」
晴明からでるよう頼まれたのと呼び鈴がなって少し時間が経っていたのもあって僕は駆け足で玄関へ向かった。
祖「はーい。晴明は今手が離せなくて」
?「……え、なんでお前がここに」
祖「ッ!なんで」
どうでしたでしょうか。下手ですが最後まで見てくれてありがとうございました!
改めて今登場しているキャラの説明をさせていただきます。
安倍晴明(あべのせいめい)
身長160cm
体重48kg
好きな𓏸𓏸 和菓子、動物、可愛いもの、みんな
嫌いな𓏸𓏸 悪いことをする妖、辛いもの
安倍晴明(あべはるあき)
身長188cm
体重70kg
好きな𓏸𓏸 百鬼学園のみんな、ご先祖さま
嫌いな𓏸𓏸 怖いもの、
コンビニでたむろするヤンキー
以上です!投稿頻度はそこまで高くないですがどうぞ次も見てくれるとうれしいです!
#安倍晴明公
たろう
10
#安倍晴明
ほげ
62
#妖はじ
堕天໒꒱
225
Daihuku
4,088
コメント
6件
まって凄い続きが気になる…続きっていつだしますか!? ぁほんと神作ありがとうございますぱ
おお、堕天さん、初投稿お疲れ様です! 「安倍晴明が二人いる」っていう設定、面白いですね。しかもご先祖様の方が小さい体で幼い性格になってて、現代の晴明先生が振り回される構図がすごく可愛い。 ご先祖様が上目遣いで「泊めてほしい」ってお願いするところ、ずるいなあと思いつつ、思わず微笑んじゃいました(笑) ラストの「なんでお前がここに」のところ、誰が来たのかすごく気になります。次、楽しみにしてますね!